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スマホ音ゲーでも頭ひとつ抜けてる
始めて2ヶ月ほどポテンシャルは9のどこかを彷徨っているくらいの実力です このゲームにおいてまず筆頭すべきなのはその唯一性 立体的なレーンに縦横無尽にノート(ノーツ)が降ってくる上、アークノートという持ち替え不可能な自由に動くロングノート的なものが降ってきますそのため、指を交差させるような配置や、指を大きく動かす配置がさまざまなところで降ってきます。そしてさらに、他の音ゲーに比べてタップした時のタイミングの許容範囲が狭いこともあり先述した譜面の難易度に拍車を掛けることになっています。 上のような理由から、このゲームが最初から上手い人はほとんどおらず、いたとしても音ゲーに人生をかけてきた人や相当素質がある人なので、大抵の人は最初からできなくて当然です。 自分も始める前はPhigrosを1年ほどやっていましたが、最初は9(難易度は1〜11 (ネタバレは控えますがもう一段上がある))ですらクリア出来ず今でも9+の一部がクリアできるような状態です。 そしてもう一つarcaeaの特徴を挙げるとするならばゲームの「美しさ」でしょう arcaeaは背景、イラスト、選択画面などあらゆるところが細部まで綺麗に作り込まれています。背景の使い回しなどもなく、譜面の演出も綺麗なため、やっていて非常に楽しいです。
他にも、他の音ゲーとのコラボが多数あったり、登場するキャラクターが多く、それぞれにストーリーが存在するのも良いところ
入れるかどうか悩んでいる人はとりあえず一旦やってみることをお勧めします
そんなarcaeaにもデメリットはあります それはゲームなら避けて通れない道 課金要素です 当然このゲームは無料でできる範囲が広く高難易度の曲も無料曲やworld extendの曲をワールドモード(すごろくみたいなもの)で解禁(world extendの曲は期間限定だけど)できます しかし、課金で手に入る曲は無料曲の二倍以上あるため全曲を解放しようと思ったら一万円はゆうに超えます。その分、無料曲よりも演出が豪華だったり、より高難易度な曲をプレイできるため、課金して損はないと思います。また、時々有料パックがセールで安くなっていることもあるので課金を考えている人はその時に買うことをお勧めします。 今の状態でも非常に良いゲームですが、一つ提案というわけではないですが無料解禁期間の終了したworld extendの曲を再度イベントのワールドモードで期間限定で解禁できると言ったようなイベントが欲しいです。 長文でしたが読んでいただきありがとうございます。
iPhoneSE2以上の性能ならいくらでもいけます
携帯画面でのプレイでも充分な難易度調整です。レビューの「リーグB2までは普通に行けます」の言葉を信じて頑張れました、エントリーコントローラー無しでもいけます。 最初に音の設定を早出しして判定範囲を変えずに音の出だけを耳に合わせたほうがいいと思います。今現在マイナス6.7ぐらいでプレイしてます、ワイヤレスイヤホンだと体感0.3〜0.4早く聴こえます。 テレビにHDMI経由で接続プレイしてみましたが、速さによりますがノーツの残像が増えて上手くいきませんでした。たまにあと少しで通らない曲があるとミラーにしたりSランダムにすると上手く乗る時があります。 真ん中の黒鍵をどちらの指でカバーするのか決めて縦の筋を読むのかが大事に思えます、スクラッチ中の二個タップはどう処理するのかは決めて入った方が良いですし、外から入ったほうがいい譜面もあります。二個タップの精度をあげるにはダンッとウサギ飛びするよりスタンとわざとズラす感じで横目に目押しする方がどちらかがジャスト入るので良いと思います。 リーグ戦のC2、C1はスキップチケットをばんばん使ってでもいいので抜けると次のリーグからは楽しめます。最初期の音ズレ確認におすすめは 打打打打打打打打打打のレベル5 8bit Princessのレベル6 HIGHのレベル5です。 ノーツ密度に応じて判定範囲を可変する感じで総ノーツ得点が350~400はマイナス0.1 総得点が600前後はマイナス0.5 総得点が1000越えはマイナス1.1 ノーマル→ハイパーはマイナス0.1加味 ハイパー→アナザーはマイナス0.2~0.3加味してます。 リザルトの赤ゲージ見て調整下さい。
これから始められる方へ
このレビューは、リリース3日目に書いています。
これから始める方も多いと思いますので、主にリセマラ(ガチャ)について記載します。
かなり長文のレビューですので、興味のある項目だけお読み頂ければと思います。
●リセマラ(ガチャ)について
チュートリアルが一度終われば、次回からスキップしてリセマラできる今時仕様です。
リセット開始から次のガチャを回すまで20秒もかからないので、テンポよくリセマラできます。
ガチャの最高レアはSSRで、排出率は3%です。
ゲーム開始直後(プレゼント受取のみ)で回せるのは、30連+単発2回+リリース記念無料ガチャ1回+SSRがランダムに一枚排出されるSSR確定ガチャチケット、全て合わせて34回です。
私は、【確定チケを除く30連+αでSSR4枚獲得】の目標で始めましたが、これは流石に厳しかったです。
稀に2枚抜き、極々稀に3枚抜きもあるので、いけるかと思いましたが、数百回リセマラしても無理でした。
ただし、【確定チケを除いてSSR3枚】なら度々揃ったので、これなら“キャラを選ばなければ”比較的楽かと思います。
しかし、ゲームのジャンルがジャンルなので、好みのキャラが手に入らなければ意味がなく、結局、念の為にバックアップしておいたいくつかの3枚抜きデータは使わず、目標を変えました。
【確定チケを除く30連+αで、気になるキャラ上位2名のSSRが揃うまで】を新たな目標とした所、数十回でリセマラを終えられました。
最終的に、20連で気になるキャラのSSR2枚が揃い、確定チケで3位のキャラが出たデータで遊んでいます。
10連分の石が余ったので、初のイベガチャか好きなキャラの限定ガチャ的なものが出るまで温存できる余裕を残す事ができました。
という事で、私のようにリセマラが苦ではなく、むしろ楽しんでやれるという方なら、SSR3〜4枚でのスタートが可能です。
長くなりましたが、リセマラについては以上です。
●キャラ育成について
カードレベル、ストーリーレベル、スキルレベル(3種)、リビジョン、上限解放と、育成項目は一般的なゲームよりも多いです。
そして、それらを行う為のアイテム集めは、あまり楽ではなさそうです。
聞き慣れない“リビジョン”という項目ですが、ヘルプによると「SSRカードを3回リビジョンするとカードイラストが動くようになる」との事です。
カードイラストが美麗なだけに、これは楽しみですね。
●UIについて
全体的にシンプルで洗練されています。
暗めの配色で、寝る前に暗所でプレイしても眩しすぎないのも嬉しいです。
●ビジュアルについて
SSRカードのイラストはもちろん、SRのカードイラストも丁寧に描かれていて美麗です。
SRカードのイラストは、パズルのキャラクター選択後の画面のイラストと同じで、ここでは少しだけ動いています。
SSRカードは、2回のリビジョンで動くようになるようですが、リビジョン前でも「スタッフデータ」→「マイクのアイコン」→「カード専用」タブ→「獲得演出」から、いつでも眺める事ができます。
立ち絵のLive2Dの出来も素晴らしいです。
目パチ口パクは元より、動きも自然で、呼吸に合わせた身体の揺らぎや指の動きもあり、特に髪の毛の動きは細やかに丁寧に作られていて、見ていて凄いなど感じました。
●ストーリーについて
メインストーリーは、主人公以外フルボイスです。
まだ序章的な部分しか読んでいないので内容については言及できませんが、美麗グラフィックと豪華キャストの声を堪能できるというだけでも充分に魅力的です。
“ながら”や隙間時間にではなく、落ち着いてゆっくり読み進めたいクオリティです。
●パズルについて
一般的なスリーマッチ等ではない、新しいパズルです。
それだけに、慣れるまではシステムが良く分からないと思います。
チュートリアルも短めなので、自分でヘルプを確認したり繰り返しプレイしたりしてコツを掴んでいく事になります。
時間制限があり、常にピースを動かし続ける必要があるので、長時間プレイすると目や指が疲れてしまいそうです。
一応、オートモードやスキップ機能はありますが、オートではスコアが伸びず、スキップチケットは簡単には入手できなさそうです。
●まとめ
グラフィックが良く、キャストも豪華なので、見た目が好みのキャラがいたり、好きな声優さんがCVを担当しているという方は、ダウンロードする価値はあると思います。
パズルゲームが好きな方、ストーリーを楽しみたい方、キャラ育成を楽しみたい方など、様々な層に一定の満足感を与えられる、内容がギュッと詰まったゲームだと思います。
ただし、キャラとの交流を楽しみたい方にはあまり向かないかなと思います。
写真を撮るミニゲームはありますが、キャラと触れあえるような機能は今の所ありません。
イベントや今後の機能改善・強化を期待したいです。
一度も飽きてないゲームこれだけかも
※長いです
私はどんなに好きなものでもいずれ飽きが来てしまう性分なのですが、phigrosはずっと続いてます。理由として考えられるのは以下の通り。
・私の音ゲー歴が浅く、(本気でやり込んだのはDSの太鼓○達人だけ。あとは素人。)多く見積もっても中級者レベルであること。
・譜面が芸術性を感じられて、やってて楽しいこと。
・恐らく多指勢向きで私には難易度高め。故にずっとチャレンジャーでいられること。
・収録曲が「The 音ゲー曲!」て感じの曲が多い。ボーカル曲(例えばボカロ)メインの音ゲーは楽しめない(歌は私にとって聴くもの。音ゲーでノレない)が、その点phigrosはノリノリになれて楽しい。
こんな所です。共感する点が多い方は、phigros合ってるかもしれません。ただ判定線がグルグル回るので、酔いやすい人注意かもです。ネタバレしたくないので詳細は避けますが、無料でこれは神ゲーと言って良いのでは?
そこは沼
全体的に完成度が高くてストーリーも面白いです。
キャラが意外と細かく動いていて、表情や吹き出しの形にまでこだわりを感じました。
パズルは今までやったことないタイプの物で最初は少し難しいと感じましたが、やっていくうちにそれなりのスコアが取れるようになりました。
それぞれの感想をまとめてみます。
【リセマラ】
リセマラは最初のプロローグさえ見終わればそれ以降はスキップできるタイプ。
タイトル画面に行き、右上のバーからデータ削除を選ぶとかんたんにやり直しができて楽でした。
最初に30連ほど引けるので私は最初の10連でいい結果が出るまでリセマラしましたが工程が楽なので案外すぐに終わりました。
【ストーリー】
まだ少ししかクリアしていませんが、各ストーリーに色んな意味でドキッとする展開があり、とても楽しく読ませてもらっています。
変な矛盾や違和感もなく、さくさく頭に入ってきてよかったです。
メインストーリーはフルボイスでキャラの動きや表情が場面によくあった動きをしてくれるので見やすく、とにかく皆顔が良くギャップもあったりでハマりそうです。
【パズル】
パズルは1工程で3つ以上つなげ、線が通り過ぎるまでにより多くコンボを決めるも。
最初は線来るの早いしでうまくできませんでしたが、やれば慣れる!これに付きます。
他にスピンというストーリーLvを上げれるミニキャラを撮るスナップショットがあり、それがまた可愛くて!!これもランク経験値が貰えます。
【最後に...】
プロフィールは色々いじれて素敵だと思います。
ホーム画面にもカードイラストを飾れる他2Dの推しキャラを2名まで設定でき、キャラ同士の会話も見れたりするので本当に作り込まれているなと感動しました。
ここまで感想を細かく書いたのは初めてなのでうまく書けたかは分かりませんが少しでも参考になれば幸いです。
とりあえず入れてやってみてはどうでしょう!
日々、癒されています。
5月9日の再度のアップデート後もキャラクター図鑑が開けないままです。
また、アルバム内の画像がほとんど消えてしまいました😱
更に、演奏中のキャラクターにタッチしても、キャラ紹介が出てきません。
当方、iPhone14、iOS14.7.1でプレイしています。
改めまして、ご確認をお願いいたします。
こちらのゲームは、初めてプレイしています。 ただ、集めるのではなく、音楽が楽しめるのが良いなぁと思い、始めたのですが、想像以上の“当たり”でした。
キャラや曲目が追加されるのが、嬉しく楽しみです。 キャラが加わると、いつ会えるかでワクワクし、会えたらテンションが上がり、見ていない時に来ていると(特にレアなキャラ)「会えなかった〜」とちょっぴりガッカリ…と、起動する度に一喜一憂?です。
また、どの曲も飽きないメロディラインで、キャラ(楽器)の組み合わせでパートごとの演奏も楽しめるのが嬉しい仕様です。 もちろん、ソロ演奏になっても同じで、しばらく聴き入ることも。
新たなレパートリーやグッズを得るため、地道に虹色羽を貯めつつ、これからも楽しませていただきます。
リリース時からプレイしてみて
リリースした当時、シャニマスも一緒にプレイしていましたが個人的にシャニソンの方が好きです。
良い点
・楽曲のMVが見れる
・MVやキャラクターの画質が良い
・リズムゲーの譜面の判定が易しい
・プロデュースのスキップが可能
・配布が多い
・無課金者でも充分楽しめる
・個人的にシャニマスより気軽にできる
・メンバーとチャットのやり取りができる
あまり良くない点
・リズムゲーをやる上でプロデュースはほぼ必須
・プロデュース内でのカードバトルのルールがあって慣れが必要
・少し容量が重いかも
他の方も書いている通り、リズムゲームなんですが高いスコアを目指すためにはプロデュースは必須です。プロデュースしてなくてもプレイはできますが、低いスコアしか出ません。私も最初は戸惑いましたが、慣れればそんな困難な事ではないですし面倒だと思ったら「オート」を使うと自動でプロデュースしてくれるのでそこまで難しくはないと思います。リズムゲームの方も判定が易しめに感じたので、初心者でもやりやすいと思います。
プロデュースする中でカードバトルがあるのですが、グループによってルールが少し異なっているので最初は難しいと思いますが、カードバトルに入る前にルールの確認をすることが出来るので、負けないように工夫していけば大丈夫だと思います。
最高の作品です
本編40までクリアしたので記念レビュー
前作本編50までクリア済みです。
前作と主な部分は変わりません。
大きく変わった点は
・バトルモードがリズムゲームになった
・スキルレベルアップカードが追加
・3Dキャラを楽しめるモードの追加
この3点でしょうか。
バトルモードの音ゲーは難しくありません。
画面上のミニ推しキャラやノーツアイコンも可愛くてプレイしていてとても楽しいです。
ただ、私の機種はロングノーツ押下の際たまにミス判定になってしまいます。
カードも前作よりも強化しやすい印象です。
グリム集めもアルバイトでVIP限定で出現するお店が増え集めやすくなりました。
カード強化もスキル専用のレベルアップカードが増えよりカードを強くできやすくなりました。
強くできやすい環境になりストーリーも前作に比べてさくさく読み進められました。
私の場合まったりプレイで3ヶ月で本編40まで完走しました。
新要素である3D化したキャラ達の嘆きの館での生活を垣間見れる機能だったり某ショート動画アプリのような機能も追加され前作ではみられなかった新しい推し達を堪能できてとても幸せです。もちろんすべてフルボイス!
ストーリーはやはりある程度前作をプレイ(できれば前作本編40まで)していたほうが楽しめるかなと感じました。
今作も笑いあり涙ありの素晴らしいストーリーで読んでいてとても引き込まれました。
coming soonとなっていたのでストーリーの続きが楽しみです!
Obey me!は声優さん、スタッフさんなど全ての関係者の方達の愛に溢れた作品だなと感じております。
ぜひぜひプレイしてみることおすすめ致します!
これからも応援しております!