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シンプルで使いやすく、やればやるほど上達できる素敵なアプリです
タイピング途中に「もう一回」や「←(戻る?)」を押しても反応せず、やり直しが出来ないのは仕様でしょうか? そこだけが残念です 【追記】返信ありがとうございます!ダブルタップしても反応しないようです。【追記】動画まで用意して頂き、丁寧な対応に驚きました。一度押しても一切反応がなく、入力パネルも表示されたままの状態です。【追記】バージョンアップありがとうございます。「ああああ」「ささささ」で戻れるようになり、とても便利で嬉しいです!それから手持ちの別の機種で試してみたところ、そちらの機種では普通に戻ることが出来たので、やはり機種依存の問題だったようです。それにも関わらず丁寧に対応して下さりありがとうございました。練習のしやすさは勿論の事、サポートも親切で、フリック入力の練習を考えている方にぜひお勧めしたいアプリです。
オンライン対戦モードとフレンド対戦モードと個人練習モードがあり
勝敗や語彙の記録、全国ランキングなど豊富な要素が揃えられているゲームです。 画面も見やすく、スマホゲームに慣れていない私でも簡単に遊ぶことができました。 ゲームシステムはとても良く、頭の体操にもなるので息抜きによく遊んでいます。 広告も押し付けがましくなく、非常に良いです。 ですが、「この単語通らないの!?」という単語がなかなかに多く、基準も不明瞭でモヤモヤします。 小学校で習うような言葉や辞書に載っている言葉は弾かれて芸能人の名前などは通るのが、少し納得いきません。 基準を見直してほしいです。 もしくは、通る単語の一覧表や、その単語が通るかどうかチェックできるモードが欲しいです。 それと、たまにですがオンライン対戦で勝ったときも負けたときと同じ要領でランクが減ってしまいます。バグでしょうか? 直せそうなら直してもらえるとありがたいです。 また、入力で手間取ることが多いので、最初の一文字は既に打ち込んでおいてもらえると助かります。
9問目についてです…。
このアプリは対象年齢4歳以上となっています。ですが、9問目に行って…「なにこれ? 赤色の体にグレーのシマシマ?」「ちょっと訳分からないから友達とかに聞いてみよ」と思い聞いてみました。
すると大体の友達が分からないらしかったのでヒントを見ようと思いました。広告を見終わり見てみると「手抜きしないでね」とありました。手抜きしないでね?どういうことだ?と思い答えを見ると「TENGA…?何それ。」と意味がわからなくGoogleで調べて見ました。驚きました。対象年齢4歳以上となっているのにこれはおかしくないですか?
きっと子供が親に聞いたら最悪な雰囲気になると思います。または親でも知らない方々が多いと思われます。
次はアプリ名についてです。
「このキャラクターな〜んだ?」という感じになっていますが中には、「コカコーラ」があったり「TENGA」もあります。明らかにこれは商品名ですよね?キャラクターのアプリなんですから、キャラクターにしましょうよ。
不満な点😅
・次へ というボタンを押してもときじく進まないこと
・商品名が出てくること
・広告が多いところ
・略しすぎているところ
この上記のことを直して欲しいです。
良い点😃
・子供が楽しめる
・暇つぶしができる
上記のことは個人的に気に入ってます。
お直しよろしくお願い致します。
ケージサイズ変更について
せっかくうさぎさんを大きく育てたのに、ケージサイズ変更というボタンを押したら、小さくなってしまいました。
ケージサイズ変更=うさぎさんの大きさの初期化、という事です。変更はできません。大きさの数値はそのままの値です。
シンプルなゲームで唯一の変化が大きさだったので、それが元に戻ってしまっては楽しみを全て奪われたも同然です。1年以上育てたおおきな証を失ったようなものです。素朴な楽しみとして1年間育ててきたのに、かなりショックです。
他の方のレビューにもこのようなことが多く書いてありました。運営の方がもしこれを含め、ケージサイズ変更についてのレビューをお見かけされましたら、元の大きさのうさぎさんに戻せるような仕様に変更して頂きたいです。それが難しい場合なら、せめて以後このような思いをする人が少なくなるよう、ケージサイズ変更がどのようなものなのかを説明する文章の表示などがあると、より良いアプリになるとおもいます。
どうかご検討お願いいたします。
ホラーゲームに成り果ててしまった
友人からの勧めでこのアプリを2ヶ月ほど前にインストールしました。
私は自分のクラゲに「ポリ袋」という名前をつけて餌をやり、水を変え、赤ちゃん言葉で話しかけるなどしてせっせとバーチャル無脊椎動物に従事していました。
ですが私自身学生の身ということもあり、どうしても長く放置してしまう期間がありました。
10月15日。
テスト明けの私がスマホの電源を入れ、ふと通知を見ると、「ポリ袋はかなりお腹が減っているようです!」との通知が。
慌てて私がポリ袋の元に急ぐと、そこには青い水槽はなく、暗い画面に「ポリ袋は死んでしまいました」という訃報のみがありました。1週間と少し放置していたため、いつのタイミングで死んでしまったのかは
分かりませんでした。
私はその後、このアプリをアンインストールしました。もともとスマホ内のデータ容量が芳しくなかったことと、育成ゲームは向いてないのかもな、と思ったのがきっかけでした。
その時点で、私のホーム画面からこのアプリは完全に消えました。
事件はここからです。
ポリ袋が死んでから3日後のことです。
学校にいる私の携帯に通知が来ました。
私は学校にいる時、主なメッセージアプリの通知は全てオフにしています。なのになんで通知?と休み時間にこっそり画面を見ると、
「クラゲが餌を求めています!」
……あれ?
私、このゲーム消したよね?
そう思った私は次の単元までに時間があることを確認し、恐る恐る通知をタップしました。
するとどうでしょう。
私はかつての水槽に飛ばされていました。
データは全てやり直しの状態で、ポリ袋が生き返ることもなく、名無しのクラゲがそこにふよんと浮かぶだけです。ホーム画面に戻ってみますが、確かにアプリはありません。紛れ込んでしまったわけでもありません。通知も消えてしまい、クラゲとのコンタクトはまた取れなくなりました。
そしてその翌日から、通知の猛攻は続きました。
「クラゲがお腹を空かせています」
「クラゲが死にそうです!」
「水が汚くなってきたようです、取り替えましょう!」
その通知を押す度に水槽に飛ばされますが、たいていの場合は私からの接触ができないため、世話をすることも出来ず死んでいます。
ホーム上に存在しないため設定に飛んでも通知を切ることは出来ないのです。
最初の頃の、ポリ袋に抱いていたような感情はもはや取り戻せません。通知を見る度浮かぶのは恐怖と罪悪感です。
今これを書いているのも、数分前に6代目のクラゲが死んでしまったからです。重い腰を上げ、私はキーボードを叩くことを決意しました。
これは償いなんでしょうか。
仮初の命とはいえ、たった2ヶ月でその生を断ってしまったことへの贖罪なのでしょうか。
ともかく、私は今も彼らの声を聞き続けています。
このアプリには残留思念が存在するのか、運営さんに聞いてみたいです。