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ドラクエ7リイマジンドが今月発売されて世間の評価はかなり高いみたいです。
ですが色々削られた要素もあるようで...
こちらは評価の高い3DSリメイク版をベースに操作性がスマホ向けに最適化された作品
で、スマホなのでどこに持っていくにも場所をとらず、
中断セーブもできて、要素もPS版に比べてほとんど削られてないのでボリュームも満点で、石板探しだけがヒントなので探しやすくなっていいとこ取りです。
しかも職業ごとに見た目も
ガッツリ変わるので、3DS版やスマホ版の方が好きな人は多いと思います。
映像美だとリイマジンドがもちろん格上ですが、総合的に考えると私はこのスマホ版はもっと値段を高くしていいと思うぐらいです。最高な作品です。
数年前に始めたんですが、なにせ以前と比べてグループが増えてますし、ガチャが全グル統一されて以降、推しグルの排出率があまりにも低すぎてやる気が失せまして、何回かやめては復帰、やめては復帰を繰り返しています。そろそろガチャ分かれたかな…って…。まだ分かれてないですしもう分ける気もないのかも知れませんが。
当時のリズムハイブはほんとに推しだけでプレイできましたし、ホーム画面もシンプルでしたし、4曲ぐらいミックスして演奏できたり、応援モードみたいなのもあって面白かったのに…
あとすごい個人的なんですけど、弾くノーツがほんとにできなくて、しかも難易度が高いやつはこれでもかってぐらい弾くやつが出てくるのでできないし、だからって簡単にするとノーツが少なくてつまらないし、難しくするとすぐに体力がなくなって強制終了させられるし。
前はなかったですよね、弾くのも、体力も。弾くのはまだしも体力は制限ない方がいいと思います。頑張ってるのに途中で終わられると正直萎えます。
前のリズムハイブに戻してほしいです。お願いします。
画面の作りが整理されているので、次に何をするのかが自然と分かります。操作も複雑ではなく、押す場所や流れを覚えるのに時間がかかりません。あれこれ迷わず進められるので、余計なストレスを感じにくいのは助かります。バトル中も表示が見やすく、何が起きているのか把握しやすいです。
キャラクターごとの特徴も分かりやすく、編成を考えるときに悩みすぎなくて済みます。強さだけを見て選ばなくても、それなりに形になるのはありがたいポイントです。好みのキャラクターを中心に組んでも進められるので、自由度は高めだと思います。
育成についても手順が整理されていて、やることが多すぎる印象はありません。少しずつ強くなっていく流れが分かりやすく、無理なく続けられます。全体的に、遊びやすさを重視した作りになっていると感じました。
1200あたりから制限時間が明らかにおかしいレベルが多々ある。
1分でもギリギリなのに45秒とかあって、これもうクリアさせる気ないだろとなる。
繰り返しやってほぼ手順を覚えてとにかく急いでスライドさせてようやくギリクリア状態。
ライフに限りがあるのに考える時間も与えず時間切れでぶった切るとかただのクソゲー。
1分以下は課金目当てのクソステージと割り切った方がいい。
ダイナマイト猫を優先して消さないといけないのに、対象の猫を箱に入れて隠しどこにいるのか分からなくするのも製作者の意地の悪さを感じる。
1度目は完全に運任せ。これで頭脳系パズルを謳うのは笑える。
1963とかどう考えてもアイテム無しでクリアするの不可能としか思えないんだけどクリアできる人いるのだろうか。
クリアしたレベルが二度とプレイできないのも意味が分からない。
大事なことなので最後にもう一度…高レベステージは課金目的で制限時間が設定されているとしか思えないほど理不尽な時間設定です。
進めば進むほどパズルゲームとは名ばかりのクソゲーである事が実感できます。
ミニチュアの美術が魅力的。春夏秋冬ごとのフィールドに合わせたサウンドデザインもちょうど良くて没入感がありました。謎解きは難しすぎず、なんとなくやった感は出るくらい。まだ謎解き残ってるのに帰るのを促されるから最後のシーンが微妙に変わるんだろうなと思い、真エンドだけ回収しようとできる謎解きは全部やってから帰りました。雰囲気を楽しむのが主旨で周回したいとなるほどの深いストーリーはない(分け与えないという選択肢を選んだらもしかしたらなんか一悶着あるのかもしれませんがどうだろう)ですが適度な達成感もあって楽しい体験ができました。広告は画面の下の方に小さく出るだけで全くプレイの邪魔にはならなかったです。強いてストレスだったところといえば石を潰す機械のアニメーションがちょっとくどくて、石を置いたり歯車をはめ替えたりするときに何回か間違えてタップして待ちの時間が生まれたことくらいです。それ以外のアニメーションは基本短めだし演出として良い効果をもたらしてくれるものでした。買い切りでもっと美術に予算かけた歯応えがあるのもやってみたいと思わされるコンセプトでした。