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味方殺し
シュートする方向に味方がいると味方に当たりシュートの妨げになる。現実だったらあんな神トラップみたいにならないで倒れる。
シュートの邪魔はするな。
あと真っ直ぐのボールが無回転なのは不自然すぎる。シュートだけならいいけどパス無回転はあんまり好きじゃない。
あとポストに当たったボールをキーパーがスーパー予測するのはなんじゃ。キーパーが3秒先の未来見てる。
あとドリブルして勝手にラインから出るなよ。目見えてないんか。
あとスパイクとかグローブがウールシュポルトのロゴ入ってる。許可取れてるならいいけどこんなゲームが許可取ってると思わない。著作権的にやばい。
あと殺人スライディングファール取られないのやばい。あんなん食らってすぐ立ち上がれるわけない。ハーランドか。
以上です。
さて、傑作である。
かなり長くなるが、開発者への労いを込めて本作が傑作である理由を記す。
ちなみに、私もゲーム開発者です。
1.巧妙なゲーム構造
まず、タイトル画面の楽しさでいえば間違いなくゲーム史上最高傑作だ。マリオペイントを超えた。本編前のミニゲームという意味ではスーパーマリオ64に匹敵する。その最高のタイトル画面にいつでも戻れる親切設計。
横スクロールのステージ選択画面からゲーム本編に入ると縦スクロールになり、驚きと共に本編が始まる。
ひたすら上へ進むと、突然強制スクロールが止まる。緊張からの緩和が訪れた瞬間にクリアポイントが現れ、まんまと心の動きを誘導されてしまった心地よさと共にゲームクリアとなる。クリアポイントをよく見ると、光が“奥”へ吸い込まれている演出。お見事。
2.難易度の勇気
各ステージには特有のギミックが用意されている。まず初めにギミックの基本形が現れ、なるほどこういうステージね〜、なんてタカを括っていると、想像を絶する応用パズルが現れる。つまり各ステージにチュートリアルがある。
私は、ステージを重ねるたびにパズルの物量が増えていくだけの退屈なゲームに山ほど時間を費やしてきた。しかし本作は全ステージにユニークなパズルとその応用パズルが用意されていて、期待を裏切られることは決してない。古ぼけた感動が蘇った。98年にClockWerxというPCゲームを初めてプレイした時の感動が。
3.テーマの一貫性
本作は物理演算というテーマを非常に巧みに散りばめている。それは自キャラや障害物が物理演算で動くという点にとどまらない。
例えばリニアに動く強制スクロールは、重力で下方向に引っ張られる物理演算オブジェクトを引き立たせている。本編が終わった瞬間、獲得したジェムが風船のように上方向に浮き上がりながら弾けて、ボタンはフワフワと浮き、物理演算の働くオブジェクトが一切画面から消える。重力からの解放だ。
ステージ選択画面に戻ると、クリアしたステージからパキンと光が弾けて放物線を描いて落ちていくあたりも、演出が行き届いていて唸らされる。それと、重力に縛られず自由に飛び回る生き物としてステージ中に蝿が飛び回る演出。悪趣味でニヤついてしまう。
4.気になってしまった点
ここまでクオリティの高い作品を無料でプレイさせていただいている立場で「気になる点」もなにもないが…
正直なところ敵のデザインはいちいち見覚えがあり(それもかなり有名どころ)、オリジナリティがあるとは言い難い。まぁ興味がないのだと思う。しかし、これまで述べてきた長所に目が眩み、デザインの凡庸さは気にならない。本作はシステムで魅せるゲームなので、例えばBlasphemousのようなデザイン面の独自性は必須ではない。
また、ステージクリア画面の右上に押せないポーズボタンが表示されたままになっている点は単純に良くないので修正が必要と思う。
5.総評
近年プレイしたiOS ゲームのなかで頭抜けて素晴らしい作品。埋もれるのはあまりに惜しい。
本作をプレイして面白いと思った方は、少し面倒でも是非レビューを投稿してほしい。
ゲーム開発者というのは基本的にゲームを作る以外のことをしていないので、「面白かった」という言葉が異常なほど心に沁みるのです。
NADARE Gamesさん、これすっっげえ面白かったよ!
コンテンツを活かしきれていない駄作
信長の野望の新作と言うことでDLし、プレイ。
久しぶりにソシャゲをやるので、チュートリアルの少なさとわかりにくさが目立ったが、プレイしていくと最低限必要なことは分かる。
UIは他の方が述べている通りかなり悪い。
所謂デイリー報酬の受け取りも指示が無いため探しきれなくて獲得が遅れるという人も目立ったのではないか。
次に肝心の国造りと戦争についてだが、4種類の資源があるが、俸禄などが無いのでただただ施設のレベルアップ等に使うだけという幅の狭さが目立つ。資源は課金や奪取する事も可能なので、無課金と課金勢の差が大きく着くところである。
戦争面では、実質4つの兵装から選択して出撃する事になるが、ほぼほぼタダのジャンケン。少なくとも戦略らしきものは必要なく、槍、鉄砲、騎馬、忍者と全兵装が平等な数だけ訓練出来るという事も大いに違和感がある。例えば九州地方と中部地方で鉄砲と騎馬の割合とか、兵装事の攻撃力や防御力など色を出しても良かったのではと思う。
武将については初期で実装されているものが少ないのは今後に期待だが、レアリティの高い武将がそもそも出づらく、さらに覚醒により同一武将が多量に必要とされる。
ストーリーの一環で信長から配下につけてもらえる武将が松浦隆信という事にも大きな違和感がある。
そもそもストーリーとして信長が主人公より格上の存在として展開が進んでいくが、実際のゲーム画面では信長を配下として使用出来る等、細かな矛盾点も目立つ。
課金と無課金のバランスも絶望的に悪い。
課金者が優遇されることは承知ではあるが、無課金者は課金者に何か一つ特化したとしても追いつけないし、そもそも課金者と無課金の棲み分けが出来るゲーム性ではなく、ユーザーの大半が占めるであろう無課金者の出来ることが余りにも少ない。
無課金者と課金者を棲み分けてお互いに気持ちよくプレイ出来るようにする事が長続きするゲームと思うが、それが微塵にも感じられない。
他にも書ききれない事も多数あるが、このゲームのタイトルが例えば「戦国統一」とかでこの様な出来であれば、画質も音も良いし、ゲーム性は好き嫌いがあるが十分に評価出来たであろう。
信長の野望というコンテンツを利用し、この戦略性の欠けらも無い、ソシャゲなのか信長の野望なのかどういうゲームを作りたかったのかという方針もまるで見えない、場当たり的なゲームであると言う総評です。
期待していただけに非常に残念です。
カジュアルで遊びやすいTPS
私はスマートフォンゲームでのTPS、FPSはこのゲームが初めてでの感想になります。
ゲームとして質はかなり高いと思いつつも、悪い点があるため★3にしてましたが、★2に変更しました。
先に軽く感想を書きますが競技性の高いゲームを求める人にはあまりオススメは出来ません。
タイトル通りカジュアルで遊びやすいTPSを探しているならオススメです。
ランクマッチではなくトロフィー戦を採用しております。簡単いうと暇な人程、上位に上がりやすい仕様なのです。ランクマッチではないので質の低い試合も多く、キャラバランスが悪いため一方的な試合もランクマッチと比べて多くなります。私はコレのせいで大分モチベが上がりません…★を下げた理由になります。
運営に改善して欲しいと願いを込めて感想を書きました。良い点、悪い点、改善して欲しいことの順で箇条書き風に記載しております。
■良い点
・照準を的に合わせたら自動で弾を撃つので簡単※(設定で手動に出来ます。キャラ、場面によっては手動で撃つ必要があります)
・キャラや動きのクオリティが高い
・遊べるルールが沢山用意されている(チームデスマッチとか個人戦とか)
・マッチングが早い(長いと20秒弱待つ)
・1人〜3人で遊べる
・キャラに個性がある※(コンセプトが似ていると思うキャラはいるが)
■悪い点
・キャラに育成要素がある。課金者が有利※(非課金だと育成が大変。非課金の方は育成するキャラは絞った方が良いと思います。開発者の集金要素だと思うので仕方ないかもしれませんが…)
・キャラを集めるのが大変、課金者が有利(これも集金要素だと思うので仕方ないかもしれませんが…)
・ランクマッチ要素がないため腕前が上がった気がしない(私の勘違いならすみません)
・キャラの強さのバランスがかなり悪い※(全キャラ軽くだが使用済み)
・pingが高い試合の時があり、ラグを感じる。pingが200強の時がある
・試合時に放置するプレイヤーに何も出来ない※(ゲーム内に罰則はあるかもせれませんが)
・プレイヤー名が酷い人がたまにおり、通報出来ない(罵倒や猥褻が含まれてたりします)
■個人的に改善して欲しいこと
・ キャラを増やすよりもキャラバランスの調整を先にして欲しい。キャラの多様性が無くなる
・ランクマッチの実装※(プレイヤーの腕前がわかるようにして欲しい。可能ならば育成要素を関係ないようにして欲しい。純粋な腕前で勝負したい)
・通報機能の実装※(ランクマッチで利敵行為した人に対して)
・デスした時デス直前のカメラが欲しい。PCのPUBGみたいな
・遊べるサーバーの変更(ラグ対策)
・対戦する時、キャラクターレベルやプレイヤーなどの情報を味方、敵、全員公開して欲しい
原作愛◎ゲーム性△運営△
フルボイスでアニメシーンも多いため続きが見たくてどんどん進めたくなり、原作ファンとしてはかなり嬉しい出来になっています。
ただスマホゲームとしての遊びやすさや、タワーディフェンスの戦略性に少し難を感じたので以下にまとめます。
・スタミナがすぐ枯渇する
序盤はレベルアップで何とかなりますが、スタミナ上限が低く、回復も6分で1回復と遅く、1クエストで使用するスタミナ量が多いのですぐ枯渇します。
デイリークエストを一通り回るのだけでも自然回復ではきついです。というか無理です。
初級ですら全部回るのに30時間分のスタミナを要します。中級や上級はその2〜3倍と考えてください。
無課金微課金は1日に出来ることがかなり少ないので育成もなかなか進まずに途方もなく感じます。
・育成がかなりキツい
上述した通り素材を集めにくい仕様ながら必要なリソースもかなり多いです。
「こいつレベル上げて使ってみよう」とか「新しい最高レア引くまで他のキャラ育てて凌ごう」とかって気持ちになりにくいです。
必然的に編成するキャラを絞ることになるので、戦略性のあるゲームなのに楽しめる幅が非常に狭いです。
色んな編成を試したりする遊び方ができるのは無課金微課金の方だと1〜3ヶ月後とかになるんじゃないでしょうか。
・タワーディフェンスなのに戦略性が薄い
特に自分が問題だと思っているのは敵飛行ユニットの仕様についてです。
敵地上ユニットは自地上ユニットで足止めが出来るので、単体火力でゴリ押すも良し複数で耐久するも良しと戦略の幅が広いですが、敵飛行ユニットは「一切足止めできない」仕様になっています。
時間を稼ぐという択が無いのでただただ火力でゴリ押すしかありません。
更に敵飛行ユニットは自遠隔ユニットでしか攻撃できない仕様になっているので、火力の高い遠隔ユニットがいない場合、少なくともSランククリアは早々に詰みます。
更に更に自遠隔ユニットは高台にしか配置できないため対処の自由度がかなり低いです。
「敵飛行ユニットも足止め可能」
「自地上ユニットも敵飛行ユニットを攻撃可能(火力半減)」
「遠隔ユニットは地上と高台どちらにも配置可能」
などすればかなり良くなると思いますが。
・インフレと先延ばしが目に見えて萎える
アニメの4,5話程度の進行度のストーリーですらかなりガッツリ育成しないとSランククリア難しいのでこの先とんでもないインフレが起きるなとはっきり分かるのでガチャも育成もあまりモチベーションが上がらない。
リリースから1ヶ月経ちましたが未だにチュートリアルで出てきた蒼月(オリジナル)や紅蓮すら実装されず新しいガチャはキャラの衣装違いばかり。間延びにしか感じずモチベーションが上がりません。
出たばかりのゲームなのに末期のゲームみたいな発展具合なので人も離れていってるのかなと思います。
ビジネス上引き伸ばしたいのは分かりますが、最初はどんどん発展させて盛り上げないと一度人が離れたら挽回する方が難しいですよ。
かなりの駄作 時間の無駄
スーファミ時代から信長やり込みプレイしてます。 この作品も期待して10日やりましたが、正直なところ信長の野望というタイトルをつけないでほしいと思うほど駄作に感じました。 肝心の同盟間同士の戦が数の暴力、脳筋プレイで終わる。3(4)すくみの戦略なんて使う機会すらない。 攻城戦もだらだら動く兵隊により非常に退屈。大砲など恐ろしく移動時間がかかる。 アイテム使うとワープする(笑)のは興醒め 攻撃が終わったら部隊は必ず城に帰還 現実なら人間部隊や大砲は城周りに留まり補給しながら攻めるよなぁと、あまりの非現実感にうんざり。 パッチの適応が多くダウンロードをする必要が度々あるのも残念。パッチ適応も途中でエラーになって開発元が修正してやっとログイン出来ることも多々。
これが高評価なのはさすが時代だなぁと思います。高評価のレビューだけのせ、低評価はあまりのせず、さらに明らかに中身のないさくらが星5つける高評価操作。笑えるレベルです。
光栄さん恥ずかしくないですか。
小学生用って感じ…
クイズ系好きなのでやってみたが、解答の判定がなってない。小学生が楽しむもので、大人が暇つぶしにやるものではなかった。
例えば「教室にあるもの」というお題で「教壇」と答えても登録なし。
「国の名前」というお題で「アメリカ合衆国」や「中華人民共和国」と打ち込んでもダメで、「アメリカ」「中国」ならオッケー。
判定のやり方としては分かるが文字の長さを競うものなのにこれでは知識の差も何もないし、そもそも正当の登録が少なすぎる。
それと参加が多いように見えるが予想通りというかbotがほとんど。張り合いがない。
発想が面白そうだっただけに残念。
もっと解答の登録増やして、参加は絞って全員プレイヤー同士でやらないと何も面白くない。
bot含めて1000人と戦い始めて1位になるまでって、思った以上に苦痛でした。
THE 王道の良ゲー
良い点
・バラエティに富んだ仕掛けが次々出てくる
飽きさせない作り
・難しいけど長過ぎず、苦痛を感じさせない
さっぱり爽やかなステージ構成
・目立ったバグや不具合がなく、
ユーザーフレンドリーで遊びやすい
操作性、慣性等は賛否あるかも
悪い点
・新ワールド解放のノルマがキツく
少しテンポが悪い
・iPhone自体の仕様で画面端を長押しすると
ゲームが停止する ちょくちょく起こる
・わちゃわちゃしていて何が起こっているのか
理解が追いつかないことがある
まとめ
これぞ王道 って感じで非常に綺麗にまとまった良いゲームだと思いました
これから遊ぶ方はクリア後の広告は全て見ることをお勧めします
素晴らしい物語をありがとう
昔、ケイオスリングス1・2をプレイしたファンだった。そして、時を経て、今更3をプレイ…先日ようやくクリア。
終えての率直な感想は、レビュータイトルのとおり。
初期作の世界観【太陽の円環が発現した、永遠の一瞬に囚われる混沌とした物語】が大好きだったので…
正直、本作の前半はビミョーだったかも。
ダークなシリーズ(1・2)だったものが、いきなりライト(世界観もプレイ感も)になった感じがして……
「どこが『ケイオスリングス』なの?」
しかし、ストーリーが進むにつれて、ドンドン引き込まれることに。
物語は重厚さを増し、自己犠牲と、紡がれてきたバトンを受け継いでいき…ひいては世界・未来を救う王道のRPGに。
なるほど、本作の『ケイオスリングス』とは、現象としての円環ではなく、時の円環なのか。
しかも、この円環は、ひとつではない??などと想いを巡らせることも。
ライトな導入から、最後、ストーリーを終えて感じるのは満足感。「素晴らしい」の一言。
王道のRPGを求めているなら、是非プレイしてみていただきたい。
プレイの難易度としては、結構プレイヤー次第。
単純にストーリーだけを追って、さらに上がっていくハードル(開放されるレベル)にそのまま従っていくと、なかなかハードかも。
属性・耐性・スキル・進化・引継…など色々考えたり。
物理でゴリ押ししたり、出現モンスターを分析し魔法で弱点を突いたり。
王道ながら(王道だからこそ)安心して面白い。
ただし、色々寄り道などなど、様々好き放題するとガンガン強くなって(なりすぎて)しまうことも…
まぁ、そのさじ加減は、自己責任。
(負けイベントであるはずの宿敵を瞬殺して話が噛み合わない……なんてことがあって、以降、多少自制した……)
最後に、ボイスも良かった。
フルボイスではないが、とても豪華で、耳の栄養(?)癒し(?)になった。
今は亡き藤原啓治さんのヒロシボイスには、歓喜で震えました。
終盤の大塚明夫さんのドシブイボイスには、思わず感極まりました。
小倉唯さんの透明感のある演技には、ドンドンドンドン引き込まれました。
最後の最後、本作の続編がないことが、唯一にして最大の惜しまれる点。
気付いたらレベル50000超えてました
気付いたらレベル50067まで来てたので記念に(^-^)キャリア通信やWiFiを切れば広告が出てこないのでノンストレスで出来てます。サブのスマホだから出来ることかもしれませんが。
少し前のアプデでスペシャルステージ?がたまに出現するようになりましたがこれよりも普通のステージの方が面白いです。一番上の色だけが分かるモードはたまにイラつくけど何回かやり直せば直ぐにクリア出来ます。
たぶんレベル50000超えるまでやってる人はなかなかいないと思いますが、マジで頭空っぽにして出来るので何も考えたくないとかに無心でやってます。ちなみにやり込んだところで難易度は上がりません。チュートリアルとして最初は簡単で少しずつ難しくなりますが、しばらくすると難易度は一定になります。
着せ替えとかも出来ますがデフォルトが一番やりやすいです。そういえば、着せ替えにある"管"の"?"はどうやったら解禁されるんですかね?それ以外は全部揃ってるのでコンプしたいんですが……
ぼったくりされる
カジノゲームとしては最低です。 やらない事をお勧めします。 アプリ運営は外国のサイトなので、仮に問題が発生しても、規約は英語で述べられています。日本語の規約を求めると、翻訳アプリを利用して内容を確認しろと連絡される。アプリ運営の間にいる日本語担当の人もおかしな日本語で回答されるので、話が噛み合わない。基本的に英語の回答なので何を言っているのかわからないので、気をつけたほうが良いです。日本人が遊ぶカジノアプリで日本語表記が殆ど無いのは、課金するにしても本当にこのアプリは大丈夫なのか?と思ってしまう不安を取り除かない限り、ここのアプリを信頼してはいけません。日本語表記が無いアプリは日本人を馬鹿にしてると、私は思いますよ。日本人をカジノで遊ばせたいなら心からの、おもてなし心を見せて欲しいですね。あなた方が英語圏の人たちなら、私たちは日本語圏の人たちだから、英語表記の大前提で規約を表に出すのは違うと思いますが。
4インチ画面で低画質は厳しい、6インチだとまずまず
大好きなゲームがスマホ版に、さらに便利な新アイテムも追加、とあって即買いしました。
iPod touchでコンパクトに楽しみたかったのですが中画質ではすぐに激アツになり、仕方なく低画質にすると熱は少し温かい程度になり操作もちゃんとスマホに最適化されてて快適なのですが、文字の判読が厳しいくらいのボケボケ画面になり、諦めて現在はipadで低画質で遊んでいます。そちらでも中画質は熱くて無理でした。中画質で故障や寿命短縮の危険を感じるほど熱々にならなければ、touchでも問題なかったのですが残念です。
その後諦めきれずゲーム向きと謳っていた6インチ画面のAndroid携帯で試してみたのですが、やはり熱々で低画質でないとダメでした。ただし文字の判読には困らないレベルだったので、現状は熱を気にしない人以外はスマホの画面サイズがあまり小さくない方がおススメです。