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信長の野望創造、大志とあそんできましたが、これはこれでアリ。改善の結果か今の所致命的な不具合はなく個人的には満足しております。3ds版ユーザーですが、操作しやすいです。特に数字の入力が楽になった印象。買い替えは有りでした。タブレットでの利用です。
改善依頼:戦争で滅ぼした大名家の家臣が仲間にならないのはシリーズの特性として許容できます。でもいつまでも同じ土地に滞留しないで欲しい。さっさと別の大名家に仕官する仕様にしていただきたい。浪人が居ると思ったら、配下にならないキャラクターばかりでげんなりします。偶に新卒武将がいるのに判別しづらいです。音楽はショボイため、菅野よう子にもどしていただきたい。
マニュアル:機能メニューの兵法教書に書いてあります。不明な点はそこを確認しましょう。
初代との違い:文化と技術(戦法含む)が大きく異なります。文化75以上で国固有の効果が発揮されます。100以上で国固有効果が全土に適応されます。金収入が増えるとか開発効果が上昇するとかですね。これによって優先攻略・発展する土地が明確化します。技術についていえば、従来の鉄砲・鉄甲船開発だけでなく、各国固有の戦法が技術が一定段階に発展すると獲得できるようになります。各国の技術は一定段階以上必要になります。大名家固有の戦法もあるので、選択画面で要確認です。
基本的な進め方:訓練度100の兵士と武力の高い武将がいれば序盤は平気です。複数のユニットに兵力を分散するメリットはあまり有りません。本陣を守らせたり、篭城戦の鉄砲部隊や、弓合戦する場合くらいでしょうか。
基本的な内政:文化75、技術200、治安100、農業最大値、商業は終始でプラスが各領土の目標です。まずは兵力100ないし200を目指しましょう。
野戦:敵より兵力が少ないと野戦に持ち込めます。武力の高いキャラを保有する場合、野戦の夜戦に持ち込む方が良いです。移動で奇襲が発生するため、この繰り返しで敵兵力を削りましょう。武力が相手より高ければ夜戦に勝利できます。同じキャラを使い続ける事で能力が成長します。野戦は兵量消費が少ないため、少ない兵量で夜戦奇襲を繰り返して敵本陣の敵大将以外を撃破して退却すると敵兵力総数が減るため、二度攻めすると無理なく攻略可能です。
内容は星4つだけど価格で一つマイナス
インフィニティブレードと比べて映像にお金がかかってないのに、このグラフィックで800円はない
アート系ゲームは好きでよくやりますが、このゲームは色彩センスがやたらビカビカでビビットな色だらけでメリハリがなく、あまり好きになれない。LIMBOみたいに白黒の方がまだよかった
これ系のゲームに一番求めるストーリー構成がシンプル過ぎる。
なぜ家族が襲われたのか、なぜ手助けしてくれるモンスターがいるのか、この世界はなんなのか。完全な回答を要求してるわけではないです。テキストを使わなくても物語を感じさせるもっと情緒に訴える演出はできたと思います。
マップがただでさえ単純な形なのに切り絵レベルのヴィジュアルですぐ見飽きるので右上のミニマップばかり見てプレイしてしまう。
一部ミニマップがない場所があってその方が楽しかった
もう少し構造をシンプルにしてマップなしの方が探索の楽しみがあったのでは?
そして音楽。ゲームのサントラ好きなので、けっこう期待してたんですが……アート面と同じくガチャガチャしたが楽曲が多く。しかもループ感が強い。一番ガッカリしました。
同じくアート系iosゲームのスキタイの娘のサントラはipodで持ち歩くほと好きですが
このゲームの音楽は正直褒める所がありませんね。まぁ本来ゲーム音楽の存在なんてこんなものかもしれませんが、それなら音楽もこだわってる風な商品説明をしないで欲しい。
総合として、作品としてはガッカリでした。
ですがゲームの作りそのものは安定して可も不可もなく、ストレス少なくプレイ出来るようにできていたので文句はないです。
そして特に褒める所もないです。
せめて隠しアイテム100%で何か追加要素欲しかったです。
ゲーム内容のボリュームは値段以上で申し分ありません。しかしマックスペイン3をプレイした後だと新鮮さに欠けてしまい、ストーリーも3より重いので気分が沈んでしまいます。冬のニューヨークが舞台で麻薬とマフィアの話なので、3のようなブラジルを舞台にした暖かい場所ではないぶん余計に冷たくダークで重い話に感じてしまいます。GTAのようなコミカルでぶっ飛んだなキャラや、笑ってしまうようなブラックジョークのシーンがあれば良かったのですがかなりシリアスなストーリーでした。また途中で夢の中のシーンがあり迷路のようなステージや細い綱渡りをするステージなどがあり、ここが画面が暗くアングルが特殊なので酔ってしまい面倒でした。ストーリーは長めで面倒な綱渡り迷路のステージがあるので一度クリアするともう一度最初からやる気にはなれません。3はストーリー難易度もほどよくオンラインもあるので何度もやりましたが、こちらはストーリーを一度見たらもういいかなと感じました。マックスペイン3をやってマックスの過去の話が知りたくなったら値段も安いので買ってもいいと思いますが、アクションゲームとして何度も繰り返しやろうとする場合は意見が分かれるような内容です。しかし昔のゲームなのでそれを考えると当時は革新的な内容だったんだなと思いました。この1作目の段階でマックスペイン3の骨格はほぼ完成しているように思います。
時間の流れをゲームデザインで表しています。ゲームのパロディも多く、昔からゲームをよく楽しんでいる人ほど楽しめておススメです。前作より数倍以上のボリュームとなっています。
欠点としては操作性があまりよくないことです。スマホだから、という部分もありますがキャラが滑りものを調べたり戦闘するのが難しいです。
またセーブが昔ながらのスポットセーブです。ダンジョン等ではセーブ間隔は短いですが、基本的に間隔が長く1時間以上連続してプレイできる時間を確保することです。手軽さが売りのスマホゲーではマイナスです。
またpc版もあります。そちらは良い操作性、大きな画面、良画質ですが値段はスマホ版の倍で日本語化はされていません。
またスマホ版はMFiコントローラー対応です。amazonで8000円程度で売られています。金銭に余裕があればそちらの方が良いでしょう。
普通に遊べるし演出周りの再現も高くて良いのですが、バグが多いです。
今まであったもの(アプリが落ちるとかを除いて)をあげるだけでも、
・上アタッカーが9カウントで閉じる
・ロード時に確変中の分母変更が反映されない
・リーチ中BGMが消える
・ロード時に遊戯モードの変更が反映されない(画面表記のモードだけ反映されている)
など。これでもごく一部です。
また、指定した条件までのオートプレイも実装されているのは良いのですが、指定できるリーチがエヴァCG系リーチ以上のため、確変中の大半の演出もすっ飛ばしてしまい、微妙です。
ツメが甘い感じが残念ですが、暇つぶしにぼーっと演出見るのに使うぶんにはありだと思います。
最初始めたばかりの時は、ゲーム内通貨の意味も課金要素っぽいところも全くわけがわからず、ゲームに魅力も感じずで、そのままやめて、結構長い間ハズレのゲームとしてiPhoneのフォルダーの奥に入れたままでした。消さなかったのは、最初にお金を払ってるからすぐ消すのはもったいないという感覚だけが理由でした。ふと思い出して、まあちょっとしかやってないからもう少しやってみるか…と思い、やっぱダメだ💦を3〜4回繰り返したでしょうか。最近やっと面白さがわかってきたように思います。ダメだと思ってもゲーム内の時間で1年はやって見るべきですね。ゲームのシステムに慣れてきて、やっとカイロゲームらしい「流れを見てるだけで癒される感じ」がしてきてます。全面に出てくる広告はウザイし、コインはたまらないし、案内板などの前にほかのオブジェクトを置けないのは未だに理解できないけど、まあのんびりゆっくり長く遊べそうだと、今のところは思います。