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操作が簡単でやり込み要素もあるし、 キャラ数が豊富だしコスチュームも幅広い! 無料ゲームの中では、かなり上位の面白さがある。 けど、はっきり言って民度が悪いです。 特に韓国とかの人達。 ランク戦とかフリー対戦でチームを組む人は、完全にランダムです。 だから上手い人とまだあまり上手ではない人がチームになる事も多々あります。 そういった状況で試合が始まると、大体ランクの高い人達がチームメイトのミスを責めます。 ランダムな選出でチームメンバーになった人に対してああいう態度が出来る意味が分からないです。 因みにそういう人達は、良いプレイをしても基本褒める事はありません。 そういうのが許容出来る人なら楽しめると思います!
ガチャが渋いとか課金誘導が強いとかそういった事よりもやる事、チェックする項目が多くてごちゃごちゃしてしんどい!これが素直な感想。
他の方もレビューしてたがリリースから1〜2ヶ月なのに代わり映えしないコンテンツが飽和してる状況です。 ゲームのボリュームを出したいのだろうが同じようなゲームモードだったり、キャラ・スキル・装備・武器等の「戦力」を上げるための項目とそれに必要になるアイテムが多すぎる。そしてそれぞれの強化に必要なアイテムは基本ドロップするステージの各攻略が必要になるのでこの時点でもうウンザリ。取って付けたような安易な発想でかさ増ししてる印象で早くも激萎え...
1、2年経って今の中身ならまだ分かるがあまりにも駆け足でこちら側に色々やらせようとしすぎ。ゲームモードなり各強化システムや報酬のチェックの場所等もうちょっとシンプルにまとまるだろと思う。 肝心のアクション部分や画質などのクオリティは高いのに残念でならない。
ガチャが渋いとか課金誘導が強いとかそういった事よりもやる事、チェックする項目が多くてごちゃごちゃしてしんどい!これが素直な感想。
他の方もレビューしてたがリリースから1〜2ヶ月なのに代わり映えしないコンテンツが飽和してる状況です。ゲームのボリュームを出したいのだろうが同じようなゲームモードだったりキャラ・武器の強化システムとそれに必要なアイテムとステージの攻略など取ってつけたような安易な発想で正直うんざりです...
1、2年経って今の中身ならまだ分かるがあまりにも駆け足でこちら側に色々やらせすぎ。もうちょっとシンプルにまとまるだろと思う。
ゲームのアクション部分や画質などのクオリティは高いのに残念でならない。
レビュー失礼します。 このゲームは、敵の絵を描いて倒していくゲームです。 そのようなゲームは他にもありますが、このゲームにしかない特徴があります。 それは、 【スキルがある】 ということです。 シールドや、敵の絵をまとめるスキルなど、6つの種類があり、ステージによって合わせたり、自分で縛りを設けたり、自分で遊びを拡張させ楽しむことができます。 さらに、やり込み要素も豊富。 合計500ステージ(499)ステージあり、やり込み終わった時、とてつもない爽快感が得られるでしょう。 ここから下は【完全攻略編】です。 ___________________________________________ 【完全攻略編】 このゲームで極めるべきは 最初に配られるスキル3つのうちの一つ シールドでしょう。 と言っても、ボス戦などがあるのでうまくスキルを使いこなしていきましょう。
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【通常チャプター】 通常チャプターでは、上で言った通りシールドを極めましょう。 お勧めのスキルは ボム(全破壊) ヒール(通常の回復) シールド(攻撃を防ぐ) です。 精度を取りたい方は、 ランダマイザー(場を同じ絵にする) ヒール(通常の回復) シールド(攻撃を防ぐ) が良いでしょう。
敵がたくさん流れてくる危険ステージも同様です。 ___________________________________________ 【ボスチャプター】 ボスチャプターでは、ボムが最大強化ではない場合、1つしか消すことができないのでおすすめの構成は ランダマイザー(場を同じ絵にする) ヒール(通常回復) スロー(時間を遅くする) がおすすめです。 ぜひ、お試しでもいいのでまずはダウンロード。してみませんか? 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
最初に言っておきます。このゲーム(以降デドバと訳しています)は第五のパクりと言う人がいるのですがパクりではありません。簡単に言うと言い方が悪くなるのですが第五がパクりです。モバイルデドバは本家のデドバ(pc、ps4、switch)を元にNetEaseが作ったものです。第五はNetEase(第五運営)がBehaviour(デドバ運営)が作った本家デドバを元にしたゲームを作る許可をもらって作られたらしいです。ちなみに第五は2018年リリースで本家デドバの方はWindows版が2016年6月リリースとなってます。とはいえモバイル版が出たのは2年ほど前ですのでそう考えられても仕方ないですね。ちなみに第五のハンター人格にある「引き止める」のことをノーワンと言いますがあれはデドバにあるパーク「呪術:誰も死から逃れられない」の英語名「Hex:No One Escapes Death」から来てるんですよ。ちなみに能力自体は若干違いますがほぼ同じです。
このゲームについてですが第五とはまるで違い、とにかく吊って発電機(第五でいう暗号機)の進捗を後退させていくというのがキラーの一連の流れです。とにかく試合時間を伸ばして勝つのがキラーの立ち回り方なのですが発電機3台固め対策システム(簡単に言うと1つの発電機に8回後退を入れるとその発電機は封鎖されキラーはその発電機に後退を入れられなくなるシステム)のおかげで長期戦をするとキラーが不利になるようになってしまい、発電機を固めることがしづらくなりました。他にもアンチフェイスキャンプシステム(通称AFC、フック近くに長時間いると鯖が100%の確率でフックから逃げられるシステム)やフックキャッチ(第五でいう椅子救助での恐怖)削除、安心感(吊られている時間を30秒長くすることができる)やオフレコ(長時間発動するボロ帯)、決死の一撃(救助後からすぐに担がれるとキラーがスタンして逃げられる)などのおかげで鯖の基本ができてる鯖達にはまぁキャントンなんて難しいですね。ボイチャ使えばここにプラスでライトやスタグレによる担ぎからの救助が追加されます。ちなみにサウンドセンサーなるものがありキラーも若干恩恵あるんですが鯖達の恩恵がかなり大きくて探知不可(心音とキラーから出る赤い光、通称ステインがなくなる効果)がまぁ意味をなしませんね。ホラー要素強めのゲームなのに来てるのバレバレですからねwまぁ探知不可で奇襲決まるのなんて中上位帯じゃ基本無理です。モバイルはイヤホンしない人多いかもとか思って追加しているんでしょうけど真面目にゲームする人がイヤホンしないわけないので音が重要なこのゲームにおいてサウンドセンサーは流石にいらないと思います。結論としてキラーが勝つにはナースというめちゃくちゃ難しいですがブリンクし放題キラーを使うか(本家のガチ勢ナース使いでもガチ勢4pvc鯖には負けますが)第五やることですね。殺人鬼陣営で勝ちにこだわるならこの2択になります。まぁBehaviour運営が競技性を求めてないので弱いキラーたちが放置されてるんですけどね。勝ちにこだわらずに楽しくやりたいならデドバをお勧めします。第五にはない殺害シーン(メメント・モリ)もありますし、アドオンやパークによって違う攻め方ができるのがデドバなのでハマる人はハマります。ちなみに本家より少し遅れているので本家で最近追加されているリッチやPTBのドラキュラなどはいません。またデモゴルゴン、ネメシス、ウェスカーはパークのみ実装されてます。他にもゼノモーフ、エクセキューショナーも実装されません。後ろ5つの実装はされない可能性高そうですので残念です。