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いろいろ「足りない」。
たとえば、怪物図鑑にドロップアイテムの情報が「足りない」。
エンディングの説明が短すぎてクリアした感が「足りない」。
制作元の名前を見て、ついつい期待してしまうもの。。。ドタバタ系コメディ要素が「足りない」(ここは好み分かれるかも?)。
何より全体のボリューム感が「足りない」。特にやり込み要素が「足りない」。
早解きはせず、宝箱をコンプリートして、全15時間少々。サブクエストのうち1つが難易度高く未クリア。最終レベルは59。無理せず完全復活アイテムを二個消費してラスボス撃破に成功。
サブクエスト受諾時、依頼主の居場所が一覧画面に「足りない」ので、どこにいるか忘れてしまうことがある。
条件達成と同時に依頼主への報告なしにサブクエストが終了し、報酬がもらえる場合があり、バランスが取れていない。
モンスター討伐系のサブクエストでは、討伐対象の出現する場所に来ると教えてくれるのはいいところ。
しかし、1つの場所で複数の討伐系サブクエストが同時発生するところがあり、そのとき、サブクエストAの討伐対象が出現している間、サブクエストBの討伐対象は出現しないことに注意が必要。(なお、サブクエストAをクリアして、一度出入りするとサブクエストBの討伐対象が出現するようになる)
おなじみのアイテム創生は、条件により次に出てくるアイテムが予想できてしまうのが興ざめ。
景品表示法の配慮か?にしてもやり方を工夫していただきたい。
おそらく「セフィロティックストーリー」の開発チームが制作しているのであろう。
「アルファディア」や「アスディバイン」などのシリーズからのエグゼクリエイトファンには、少々もの「足りない」作品となるだろう。
短い時間で、サクッと遊ぶ分には問題ない作品ではあります。
真面目に作っている感じはあり、売り切り不毛の時代に一定以上の品質管理された作品を出し続ける会社の存在はとても有難いと感じる。
ゲームバランスはヌルめ。レトロRPGをやりたいが時間が少ない人には合っているかも。
面白いけどお持ちの端末もスペックに自信のある方以外購入は控えた方が良いです。
当方iPad mini3でプレーしていましたが、中盤までは問題なく遊べても終盤になるとエリア移動で落ちる日付跨いで落ちるイベント最中に落ちる等まともに遊べなくなりました(シナリオに興味が無ければイベントスキップすればイベント中に落ちるということはないですが)
またオート戦闘機能があるもののAIがアホ過ぎてレベルを上げていいてもオートだと全滅する可能性が少なからずあり、手動戦闘だとやたら多いスキルを使いこなすのがスマホの乏しい操作性だとかなり面倒。
繰り返し作業の多い採集狩猟ゲームとして、操作性の不便はかなり大きな欠点です。
戦闘面以外はスマホ向けに最大限最適化されていると思いますが、そもそもが総じてスマホやタブレット端末向けのゲームではないと断じます。
前作の冒険酒場が好きで購入しましたが、どうして3DSでだしてくれなかったのか。
本当に残念です。
ゲーム自体は面白いので3DS版が出たらまた購入したいと思います。
フィーチャーされてる、また有料の割には…というところでした
パーティクルや世界観は幻想的であり、ビジュアルとしては面白いですが
スマホの小さい画面では少し操作しづらく、iPadでインストールすれば良かった、とおもいました。
パーティクルの操作や、多本指での操作は直感的でわかりやすかったです。
個人的な意見で好みではあるが、ステージクリア後の『作品』はいらなかったかな、と思いました。
『作品』の発想は面白いと思ったのですが、トライ中に意識的に描き辛く、
無意識を美とするには、出来上がったものにそこまで惹かれませんでした。(感覚的になところでありますが。)
幻想的な世界観は良いと感じたので
フリーモード的なものを作り、自由にパーティクルを動かしたり
敵ではない障害物を置き、それを破壊した際ギミックが発生する
なんてモードもあっても良いかもしれません。
まだ見えない状態で詰み配置(その時点の見た目ではわからないのにそのルートに入った時点で必ず終わってしまうような配置)を生成するのはどうかと思います。
開始後しばらくした時に詰み配置が出ても最大ブロック数が50でそれほど苦にならないこともあるのですが、予測不可能な詰み配置が序盤で出てくるのは流石にどうかと思います。 最序盤でその先のブロックが見えない時にレーン移動が制限されるルート分岐に入って選択した分岐先には30〜40のブロックしかなくてすぐゲームオーバー…… なんてのが繰り返されると流石にやる気もなくなります。 ここの改善はお願いしたいです。
そもそも予測不可能な詰み配置がある時点で実力を問うゲームではなく運ゲーなのでは? まぁそのようなゲームと言われればそれまでですが……