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運営のお客様が勝つよう、マッチングとドロー、ランダム交換を操作されます。
お金をたくさん払ってくれる方にできるだけ長くプレイしてもらうためには勝者になってもらう必要があります。
そして勝者には敗者が必要です。
こちらは不自然な手札事故、相手の手札は常に上振れ、運営のお客様の前では理想的なムーブはほとんどできませんし、できてもタイミングが遅いです。
マリガンしても同じカードが戻ってくるのは当たり前で、マリガンって何?って感じです。
クラスにも相性がありますが、相性が悪いクラスとのマッチングが多いです。
実際の例を挙げると、威圧ドラゴンで20戦ほどしてアグロナイトメアやディスカードドラゴンと多くマッチングしたため、守護ビショップで対戦しようとすると何故か全くマッチしなかった天晶ウィッチとマッチングするようになる、みたいなことです。
天晶の深淵のようなランダム効果は実際にはランダムではありません。
天晶の魔手を召喚した数の範囲内ではありますが、ちゃんとお客様が勝てるような数値を出します。実際の例では、天晶の魔手を16回召喚していた場合、体力がギリギリなら7/5/4、リーサルが近いなら2/4/10、天晶ウィッチとの対戦は毎回そんな調子です。お客様が必要としたとき、必要な効果を得られるカードです。
イラストやカードデザインはとても素晴らしいと思いますし、前作のリアルプロモーションカードも集めています。だからこそ余計に残念です。
重課金勢になれば運営の加護が得られるかもしれないので、勝ちたい方はぜひ課金してみてください。
私は2万ほど課金しましたが、サファイアグループで目に見えて手札事故が増え、勝てませんでした。
どれだけ課金しても上には上がいますので、ご注意ください。
まず初めに、友達同士でちょっとやった程度の知識ではこのゲームをやるべきではない。
極端な例えをするならば、何らかのスポーツやり始めたばかりのアマチュアがプロの大会に出るようなもの。スポーツ教室であればもちろんプロは優しく教えてくれるかもしれないがここは大会である。もちろんプロは勝つために必死で挑むので、アマチュアに優しくする余裕は無いであろう。
たかがゲームでそんなに、と思うかもしれないが、人狼ジャッジメントはそういう雰囲気の場所なので、もっと緩くやりたい人なら他のゲームをする方がずっと健全である。
逆に自分はもっと人狼ゲームにのめり込みたいんだ、という人には間違いないゲーム。ゲーム性はもちろんのことUIもクオリティ高くやるだけでテンションがあがる、キャラも魅力的。
ただし、楽しむコツはスタンダードな村の観戦から始めること。
話された専門用語をその場で確認できる機能なんかもあり、自分の中で役職予想を立てつつ一緒に楽しみながら学ぶとそのうち慣れてくる。
ほとんど見ないような役職がある村は情報量が多すぎて、初めのうちは役立たない。
何回か観戦してみて、ある程度ログに追いついていける余裕が出てきたら、一度参加してみよう。
そこからがスタートです。