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始めてひと月経った感想です
他のアプリのポイ活目的でDL。
あの「殺○事件(グロ)→犯人は誰だ?」とか「間違い探し(ホラー)」とかの気持ち悪くて不快な広告のアプリかぁ‥と仕方がなくDLしたけど、広告の要素は皆無で、血とかホラー要素ありの乙女ゲーって感じ(恋愛要素薄めのイケメンに囲まれる学園モノ)
あの広告ではメインターゲットは釣れないと思うし、釣れた人はこのゲームにハマらないんじゃないかな‥
なんだかんだですぐ削除するはずがハマり、今ひと月経過した感想↓
◎良いところ◎
●癖つよイケメンキャラたち
※癖強すぎて推し決めるの難しいと思ったけどストーリー読み進めると推しが見つかった。ただしずっと苦手なキャラもいる
●SSRキャラカードの絵柄(美しい)、ミニキャラ(可愛い)
●フルボイスストーリー
✖悪いところ(改善要望)✖
●貰える育成アイテムが少ない
※SSR何枚か引けても満足に育成できるのは1枚(それすらかなり時間が必要)、1強でゴリ押しが正解で下手に複数枚育成すると中盤で詰む(今から始める人は攻略サイト等読んでから育成を推奨)
●カードが育たない→ストーリーを進められない
※学園ランクUP→新規ストーリー開放にした方が良かったと思う、SSR引いて(天井500連)セットの絵札引いて最適な育成をして強化しないと敵が倒せずストーリーも読めない、せっかくストーリーに興味持ってもガチ勢以外はアンスト一択になるし勿体無い‥
●ガチャ
※キャラ絵(戦闘参加)と絵札(キャラ絵強化カード)ごちゃまぜのガチャ、酷い
●ワルチャ(サーバー内全員閲覧可のオープンチャット)
※特定の人たちで半私物化状態、プラベ情報垂れ流しトークで盛り上がってる鯖がある(個人チャットでやり取りすればいいのに‥)
●にゃんウォとレイド
※参加時間が決まっていてリアルが忙しい場合は参加できないし楽しめない、あとある程度キャラ育つまでは肩身が狭い笑
●既視感ありまくるキャラ
キャラいいけどビジュアルが「なんか既視感あるなぁ‥」みたいなキャラがちらほら‥
※個人的に善逸が一番気になる(声・性格・髪型、ここまで似せる必要があったのか?めっちゃ謎‥)五条先生も‥
その他にもあのキャラとかあのキャラとか‥あえて書きませんが髪色とか特長とか似せ過ぎ‥
●イベントがない
※ソロで楽しみたい(ギルドに入りたくない)人も楽しめるイベントがほしい、イベントストーリーやイベント報酬もほしい(だいたいのソシャゲには最低でも月1はイベントある気がする)
一番お気に入りのオンクレです
クレーンゲームが好きでちょくちょくゲームセンターに遊びに行ってましたが、何だかんだで雨の日とか冬の寒い時期は外に出るのが億劫になってしまって、どうにかして家に居ながらクレーンゲームが遊べないものかと調べてみた時に知ったのがオンラインクレーンゲーム、略してオンクレでした。こんなものがあるのかとストアの上から片っ端にインストしてみて遊んでみましたが、どのオンクレも個性があって面白かったです。その中でも景品の数、遊べるクレーンゲームの種類、全体的な遊びやすさ、自分の中で一番しっくり来たのがタイクレでした。大手のアミューズメント系の会社なだけあって、ユーザーのニーズに合わせた設定のクレーンゲームになってるなと感じました。クレーンのカメラも正面と横から見ることが出来るので細かな調整をしながらプレイすることも出来ますし、他のプレイヤーがプレイしている所を見ることが出来るから、とっても参考になります。おかげで沢山の景品をゲットすることが出来てますwただ一つだけ思うところがあって、ゲーム内コインのレートをもう少し分かりやすくして欲しいなと思います、100円=100TCみたいな。。。(無理だとは思いますが)。それ以外はほんと楽しくプレイさせてもらってるので、これからもお世話になって行きますよ〜(^^♪
ずっと触ってます。
始めた理由は特別なものではなかったのに、今では気付くと起動している時間が増えていました。無理に集中しなくても自然と流れに乗れる感覚があり、頭を使いすぎず、それでいて考える余地も残されている不思議なバランスがあります。操作に慣れるまで時間がかからず、気構えなくても動かせるので、身構えずに遊べる点がまず心地良いと感じました。戦いの場面では、派手さよりも落ち着いた判断が活きる瞬間が多く、焦って手を動かすよりも、一呼吸置いた選択の方が結果につながることがあります。そのため、プレイ中は意外と冷静でいられますし、自分の選択に対して結果が返ってくるため、うまくいった時の納得感がしっかり残ります。勝った時だけでなく、負けた時にも次はこうしてみようと思える余白があるのが印象的です。キャラクターに関しては、使い始めと使い込んだ後で印象がかなり変わります。最初は扱いづらさを感じた動きが、理解が進むにつれて意味を持ち始め、役割が自然と見えてきました。成長させることで安定感が増し、行動の選択肢が増えるため、戦いの中で信頼できる存在になっていきます。無理に強くしなくても、少しずつ向き合うだけで変化が分かるのが良いところです。進行についても、何をすれば良いかが把握しやすく、やることに迷いません。短い時間しか取れない日でも、少し触るだけで前進した感覚が残り、触れなかった日が大きな差になることもありません。この緩やかさがあるからこそ、長く続いているのだと思います。時折用意される特別な内容では、普段の感覚が通用しない場面もあり、そこが良い刺激になっています。固定されたやり方に頼らず、柔軟に考える必要があるため、新しい視点が生まれやすいです。得られるものも実用的で、無駄に感じることがありません。全体を通して、無理に引き込もうとせず、気付いたら生活の中に入り込んでいるタイプの作品だと感じました。重たさがなく、それでいて浅くもないため、長く付き合える存在になっています。