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お客様相談センターの対応がめちゃくちゃ悪いです。
タイトル通り、星もつけたくないレベル。今回アームの可動範囲で景品に届かなかったので、問い合わせしました。【お問い合わせいただきました件ですが、
プレイ開始前にアームが景品に届くことをご確認の上、プレイをお楽しみいただきます様お願い致します。】との回答です。…アホなの?😂実店舗ならクレーン台上部のレーンで可動範囲確認出来るけど、オンラインでプレイ前に確認出来るわけないでしょ。因みにタイトーはクラウドキャッチャーや、トレバ(今は分からない)のように救済措置(補賃等)ないそうです。2度のメッセージのやり取りの中、載せきれませんでしたが、その文言も不快で不親切でした。会社としてどうなの?AIの方が丁寧で親切だわ。因みにそのメッセージが大変不快で、その旨を伝え、【退会したいから返金要請】のお願いをしたら、【返金できません】とのこと。せめて嘘でも、「ご希望に添えず申し訳ありませんが、」くらい言えないの?【よろしくお願いします】ばかりで、何が「よろしくお願いします」なの?景品数は多いけど、対応は本当にクソですね。ポイント使い切ったらアプリ即消しします。
とってもいい‼️最高‼️
このゲームを始めようとしてる方‼️絶対にこのレビューを見て!⬇️
私はこのゲームを広告で知り、ダウンロードしました。広告では「誰が犯人?」と書いており、この人を倒した犯人を見つけるミステリーのようなゲームでした。私はそういうのが好きなので、レビューも見ずにダウンロードしてしまいました。そうしたらなんてこった。全く違う、別のゲームでした。なので即アンインストールし、皆さんのレビューを見たら、ガチャでSSRがなんちゃらとか言ってました。多分このミステリーだけでなく、他にも様々なジャンルで広告詐欺をしていると思います。
まとめ
広告でこのゲームを見つけた方、これは詐欺ゲームです。そしてどのゲームも絶対にレビューを見ましょう。サクラもいる可能性があるので、☆1や☆2、☆3のレビューをしっかり読み、ゲームをダウンロードするか判断してください🙌
楽しく継続できるゲームです。
遊び続けていくうちに、気が付けば毎日手に取る習慣が自然と身に付いていました。最初から派手な演出に頼るのではなく、戦闘全体の流れにしっかりと重みがあり、キャラクターが動くたびに伝わる緊張感が心地良いほど持続します。踏み込みの深さや攻撃の軌跡が丁寧に作られており、画面上の動作が単なるアニメーションとしてではなく、意思を持って動いているような説得力を持って感じられるため、戦闘へ入り込む感覚が強く芽生えます。特に印象的なのは、状況判断が常に求められる点です。攻撃の通り道、敵との距離、次に何を選択するか、どの技を温存するかなど、考えるべき要素が多いにもかかわらず、操作が直感的なおかげで複雑さが負担になりません。自分の判断によって展開が変わり、成功した時の達成感が非常に大きく、負けた時も次はどう動くべきかと考える余白が生まれるため、繰り返し挑戦したくなる魅力があります。育成に関しても、段階を踏みながら少しずつキャラクターの力が変化していく工程が面白く、強化の度合いが戦闘の手触りに直結している点が非常に好ましいと感じました。数値が上がるだけでなく、実際に動きに反映されることで、手応えが増していきます。必要な素材がどこで手に入るかも明確で、無駄なく進行できるため、長期的に育てていく楽しさが途切れません。手をかけた分だけ戦闘での世界が広がり、以前苦労した場面を乗り越えられた時の気持ち良さは格別です。イベントでは、通常の戦いとは異なる条件が提示されることが多く、新しい戦い方を探る時間を楽しめます。普段は使用しない編成を試す機会も生まれ、キャラの可能性を新たに発見することも珍しくありません。報酬面でも納得感があり、参加するほど強化の選択肢が生まれるため、継続的に触れる動機付けとして十分に機能しています。演出に関しては、華美になり過ぎず、それでいて迫力を損なわない絶妙な調整が施されています。攻撃が通る瞬間の音は戦闘のテンポを支える重要な要素となっていて、耳から伝わる情報が集中力を支え、視覚と調和して没入感を高めています。光の強弱や動作の速度変化が重なり合うことで、短い時間の戦闘でもとても満足度の高い体験となっています。総合的に見ると、戦闘の緊張感、育成の楽しさ、イベントの変化、演出の説得力がひとつの流れとしてつながり、遊ぶ時間の長さに関係なく満足感を得やすい構造になっています。継続すればするほど理解が深まり、理解が深まるほどさらに面白さが広がるため、長期的に付き合いたくなる作品だと強く感じております。
サイクロン討伐法
サイクロンは強いです。恐ろしいDPS、攻撃力が売りのキャラですが、弱点はあります。では、行きましょう。
1.レッドサイクロン
このサイクロンはまあ弱い部類に入るのでアップルやシャーマンなどで止めて半魚人で攻撃すれば意外と勝てます。こいつが出てくる紅のカタストルフは、取り巻きを倒せばお金が結構手に入るので倒しましょう。
2.ブラックサイクロン
はい、最弱です。正直取り巻きの方が強いと思ってしまうくらい。取り巻きの黒ゴリと黒カンガルーは突破力がすごいので、黒に超ダメの真田や黒に打たれ強い前田などで止めましょう。ニャンダムも確か出てくるのでそこも注意。あとはブラックサイクロンはKBが多いので、シャーマンなどの停止妨害が外れてしまうことがありますが、頑張ってください。
3.ホワイトサイクロン
このサイクロンは属性が浮きだけなので対策が難しいかもしれません。でも、取り巻きが弱く、無属性なので、いっすん法師や超極ネコ祭の黒い限定キャラで倒しましょう。シャーマンで止めるのは必須です。
4.エンジェルサイクロン
このサイクロンは天使属性です。天使属性は、浮きを無効化するのでシャーマンが効きません。なので、壁はラーメンや大狂ゴムや確定生き残りのキョンシーで進行止めて、イザナギやかさじそう、カリファとかで攻撃すればいけます。
5.メタルサイクロン
名前の通りメタル属性を持っているので、ダメージが1しか通りません。浮き属性を持っていない為、シャーマンも効きません。ここは、ジュラザウルスやパラディン、クビランの第3形態でクリティカルをたくさん出せば、勝利が見えます。メタルゴマは体力多すぎだからムギテサも可。
6.デビルサイクロン
こいつは高耐久の悪魔シールドを持っていて、KBするたびにシールドを張り直してきます。なので、バリアブレイカーを絶対に採用することです。取り巻きにも注意。
7.スターサイクロン?
名前間違ってるかもだけど気にしないでください。触れたキャラを確定ワープという超ウザ能力を持っています。エイリアン属性なので漂流記で永久停止すれば勝てます。火力もあまり高くないのでワープ無効のカンカンを入れてもいいかもです。バリブレも入れとくと楽。
最後に
まあこんなもんだと思います。ミニ系はノーマルと同じ方法で倒せると思うので書いていません。このレビューが参考になったら幸いです。では!
追記
アンデッドサイクロンなかったから簡単に書きます
⭐︎速攻⭐︎
嘘です。すいません。復活が無制限なのでゾンキラ入れといてください。
トルネードサイクロンもなかった
タコつぼ入れれば楽。壁はいらない。
古代の渦もあった
何を四天王!?
どうすればいいか忘れました。
The 神ゲー 配布の神
無課金でも根気よくやるのとお宝さえ集めればどんなストーリーもだいたいやれます
さらにやり込めば無課金と課金勢の差がほぼなくなり課金専用キャラもいますが強くないのがほとんどです
あと無課金でも配布が多く正直知らないミスの修正でなんか色々貰えたりしてとにかく運営の優しさが見えます
〜ステージ〜
正直ストーリーはお宝さえ集めるのと未来 宇宙は少しキャラを第3にすれば余裕ですね 降臨や道場などのイベステは少し超激がいないと厳しいかと思いきやレア 激レアを育成すれば簡単です超激は当たったら最初はそいつを編成に入れろって感じですね
そしたら降臨をクリアするごとに強くなっていきます
〜初心者へ〜
・お宝を最優先出集めなさい
・レジェンドストーリーは正直日本編が終わったらでいい
・超激は当てなくていいけど当たったら編成に入れなさい(高かったり弱いなと思うものは入れなくていい)
こんな感じです
もう一度言います
>>>神げぇです<<<
追記
対戦くれぇぇぇぁぇぇぇえぇぇえ
普通にハマるゲーム。
特徴が自然と伝わってくるほど作り込みが丁寧で、どれを使おうか悩むところから既にワクワクが始まります。体格、攻撃フォーム、リーチの長さ、動きのテンポなど、あらゆる部分が差別化されており、どのキャラも戦闘での役割が明確です。触っていくうちにそれぞれの長所と短所が見えてきて、戦術を組み立てる楽しさが一層深まります。
バトルでは相手の一挙手一投足が重要になり、攻撃の予兆や隙を見つけるために自然と集中力が高まります。単純に技を押すだけでは勝てないため、攻めるか引くかの判断が常に求められ、緻密な駆け引きが連続して生まれます。この緊張感が強い没入感につながり、戦闘が終わった後も余韻が残るほどです。
技の演出は派手でありながら視認性を損なわず、動きの軌道が読みやすいため、攻撃の回避や反撃の判断がしやすいのが嬉しい点です。攻撃が命中した瞬間の効果音は、打撃の重さをしっかり感じさせる力強さがあり、聞いているだけで爽快です。アクションが視覚と聴覚の両面で気持ち良いという稀有な仕上がりです。
育成も楽しく、どこを伸ばすかによってキャラの性質が大きく変わります。同じキャラでもプレイヤーごとに欠点を補ったり長所をさらに伸ばしたりと方向性が異なるため、自分だけのキャラが完成していく感覚があります。素材が手に入りやすく、イベントでも補強しやすいので、成長の流れが止まらずモチベーションが維持しやすいのも魅力です。
イベントによって求められる戦術が変わり、普段とは違うキャラや編成を試す必要があるため、マンネリを感じることがありません。報酬も実用的なものが多く、挑戦するほど育成が進む好循環が生まれます。
全体的に、戦略性と反応操作の快感をどちらも味わえる構造が秀逸で、戦うたびに新しい面白さが見つかるような作品だと強く感じました。