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ストレス解消のつもりが
修正されるまで評価下げます。
下のレビュー後、心に余裕がある時にボックス解除広告を見ながら進めて結構楽しめていたのですが、このところ2分どころか3分以上のスキップ無しの広告が増えてきて、更に広告内容がホラーゲームや殺人死体画像が頻繁に表示されて苦痛すぎます。広告の表示時間やスキップはアプリ制作側で設定できると思っているのでどうにかしていただきたいです。
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こちらの広告のデモゲームの操作性がとても良く、ネジを最後まで外し切った時の爽快感が楽しかったのでインストールしてみました。
始めてみるとデモゲームのままに楽しかったため早々にストレス原因となる邪魔なポップアップ広告解除課金をしたのも束の間、進めていくうちに粗が見えてきました。
他の方も言っているように同じ色のボックスが続き頑なに表示されない色があったりで色の出かたの偏りが大きすぎます。そのくせレベルが上がっても開始時のデフォルトのボックスは2個だけ。当然残りのボックス解除が必要になることが多いわけです。ほぼ毎ステージごとにボックス解除の広告を見なければならないストレス。しかも先程は広告準備中とやらで広告が表示されずゲームを棄権するしかなかったですし…。ストレス解消のつもりで始めたのにこれでは続けられないです。早々に課金しなきゃよかった。
私のようにスッキリストレス解消目的の方には薦められないゲームです。一方、他プレイヤーと競い合ったり、ステージクリアのスピード勝負を楽しみたい方は楽しめるかもしれません。
持ち駒を打とうとしたら駒が変わる
例えば歩を打とうとしたのに、銀とか角を打ってしまうことが頻発する。将棋にならない。自分の持ち時間が右下で見にくい。表示場所のせいで3切れだと視線を送る余裕もない。相手の持ち時間はしっかり見えるのに。自分の持ち駒もなんで右側じゃなくて、左寄せになってるのか。それと普通に打とうとした場所以外に打たれてしまう。ソフト指しばっかり。何年も指してて、1万とか何千局も指して、せいぜい1級とか、下手したら3級以下とかの奴が、1か月くらいで三、四段とかになってたりする。←おかしいやろ。このパターンが滅茶苦茶多すぎて善良なユーザーが退出を余儀なくされている。通信不調多すぎ。複数アカウント多すぎ。本当に人なのか怪しいアカウント多すぎ。ソフト指しの通報から処置までの判断実行が遅すぎ、甘過ぎ。←数年前はもう少しBANや降段措置にスピード感と多少まともな厳しさがあったが、今はもうない。上記のような不自然な段級推移のアカウントは数年前は通報して次の日~2、3日以内にはBAN牢獄がよくあったのに、今は同じ基準で通報してもほぼほぼスルーされている。最低限ソフト指しの取締はなされるべき
評価に値しない論外ゴミゲーム
とにかく酷すぎる。評価はマイナスにしたいくらい。高評価となる理由が全くわからない。
他のレビュー通りで明らかな牌操作、インチキシステム多発でことごとく論外な展開が続く最低な仕様でレビュー低評価も納得。
はっきり言ってゲームクオリティは最低レベル。麻雀を全く理解していないから改善も全く見られない。ありえない、クソみたいな展開ばかりでもう飽き飽き。配牌、ツモ共に上がれない、勝てないように積み込まれている。ロン牌をやたら掴まされる。
プレイヤーも副露しまくりで下手な人が多い印象。
明らかにイカサマ操作だらけで不自然極まりないので、実際雀荘でやってみたら普通に勝てるし、如何に常軌を逸したインチキダメゲームかよく理解できました。
名に劣らず"神ゲー"です……
チープなデザインとは裏腹に、非常に奥深いゲーム性で、界隈ではカルト的人気を誇るゲームです❗
操作は至ってシンプル。基本的には攻撃カードと防御カードをターン制で繰り返すだけです。しかしこのゲーム、他のカードゲームには見られないユニークなクセがあります。主に代表的なものを、簡単な説明と共に挙げていこうと思います。
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●売り殺し
このゲームには「HP」「MP」「¥」が存在しますが、特徴的なのは、これら3つは一律同じ単位だというところです。
そのため、お金を持っていない相手にわざと高い金額のカードを売りつけ、代わりにHPやMPで支払わせるということができます。この時、払えるだけのHPやMPがなければ、相手は昇天します。
破産させて殺す。これが売り殺しという戦術です。
MPを削るのにも有効です。
●一撃必殺、闇属性
カードの中にはしばしば属性付きのものが存在しますが、その中でも最も強烈なのが闇属性です。
闇属性カードは、"全て防ぎ切る"ことができなければ"即死"です。つまり3の闇攻撃に対して2の防御をしても、1食らってしまうので即死ということです。
どんなにHPが多い相手でも、闇攻撃が決まれば一瞬で勝利に持ち込めます。逆もまた然り。ジャブを打って相手の手札に防御があるか否かの心理戦が楽しいです。
しかし、防御カードの維持や跳ね返しカードなどで対策できるので、手練相手には難しいです。
●守護神
ゴッドフィールドというからにはこれは外せません。特定のカードや奇跡(MPを消費する行動)で守護神を宿らせることができます。10種類の神が存在し、回復を専門とする者、先述した闇攻撃を専門とする者、それぞれ役割が異なります。
ただ、ターンごとに行動するかは確率によるので、なかなか動かない無能神も存在します。また、攻撃を防がないと確率で死ぬので、1ターンで退場する無能神も存在します。それがまたドラマチックで面白いです。
●病
カードや奇跡で相手を病にかけることができます。特徴的なのは、病は悪化するという点です。
1段階目は風邪。毎ターン1ダメージ食らいます。
2段階目は熱病。毎ターン2ダメージ食らいます。
3段階目は地獄病。毎ターン5ダメージ食らいます。
ハイハイ読めてきました。しかし
4段階目、天国病。毎ターン5回復します。
と思ったのも束の間、これが悪化して
5段階目、HP0。死亡です。
これを逆手に取って、相手をわざと天国病にかけ、もう一度天国病にかける「重ねがけ」で死へと導く戦術も存在します。
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さて、紹介しきれない特徴的なカードや概念はありますが、ゲーム内で理解できるのでこの辺にしておきます。毎回繰り広げられるユニークな戦闘、鮮やかな戦術が伝われば幸いです。
低評価の多さに驚いたのですが、初見ではやり方を掴みづらいというのが少し敷居を高くしている要因かもしれません。
複雑に見えるかもしれませんが、操作も数値の概念もシンプルで分かりやすいもの。割と高性能なAI対戦や友達対戦も充実していますし、「教典」の欄でカードの詳細も見れます。まあ、習うより慣れた方が幾分も簡単です。
運ゲーすぎてつまらないとの意見も多々ありますが、カードの引きで優劣はあれど、いつ使うか・どう使うかの選択で、カードの価値はどの方向にも転びます。特に、このゲームはカードの使い方がワンパターンではないので、その要素が色濃く出ると感じます。割と心理戦です。 このゲームが大好きな私が、実は運ゲーが嫌いであるというのを一つの証拠として挙げておきます。
また、蛇足にはなりますが、おすすめの遊び方として「友達対戦」を最後に挙げます。このモードでは対戦中にいつでもチャットを流すことができるので、断末魔や命乞いが画面を行き交い、かなり盛り上がります。実際、オンライン対戦よりも友達対戦をしているユーザー数の方が、常に地味に多かったりします。(これはなかなか異例なのではないでしょうか……)
以上、このゲームを応援している1ユーザーからの意見でした。まずは遊んでみるが吉です!