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【難点】
約200戦以上してきましたが、明らかに誰が最初に負けるか仕組まれたレベルの局が仕掛けられます。
追っかけリーチしたらロンばっか、もはやその牌を捨てるように誘導されてるようなもんです。
勝てる時は勝てますけど勝てない時は全然勝てません。多分bot?とかもあると思うんですけど、明らかに出来レースを仕掛けられてる気分でままなりません。
雀魂さん自体は牌操作などは行ってないと明言してますが、勝つ人負ける人をあらかじめ作って、そこから確率を出してる様な気がします。
現実の麻雀ならこんな確率は有り得ません。ゲームだからという理由で多少の仕組みや出来レースは目をつぶるしかないのかも知れないですが、それにしてもレベルが異常です。
このままだと本当に出来レースに選ばれた人以外負けるゲームになるのでシステム改善があればいいですね。
【良点】
キャラは可愛くてハマりやすいです。自分も課金してる民ですが麻雀自体を覚えるならこのゲームで学ぶのもありだと思ってます。演出とかも個性が出て集めるのが楽しくなります。
【まとめ】
キャラとか演出のシステムが良いのに肝心の麻雀のシステムが腐ってるので非常にもったいないゲーム、真剣に麻雀がしたい方にはおすすめはしません。エンジョイで楽しみたい方、とりあえず麻雀をしたい方にはいいと思います。
まず、麻雀対戦時のUIはこれまで触れた中で一番使いやすく、和了や役満などの演出も魅力的です。 また装飾品自体も多種多様で動いたりキャラごとに用意されていたりと、とにかくプレイヤーの対戦が楽しくなるような工夫がたくさん詰まっています。 継続的に改善を重ねる企業努力を感じます。 特に「麻雀学院」という教育モードが秀逸で、点数計算が全くできなかった私が、フリー麻雀で自ら点数申告できるまでに上達しました。 牌効率や和了役を対戦形式で学べるモードもあり、雀力向上コンテンツとして圧倒的なクオリティです。 また、練り込まれたイベントストーリーには開発陣の情熱を感じ、ノベルゲームとして見ても十分楽しめる完成度です。 実際に使うキャラクターへの愛着が深まるのでファンとしてこのスタンスは嬉しいです。 露出度の高さで敬遠している方もいるでしょうが、セーフモードも搭載されているので安心です。 何よりそれを理由に触れないのはもったいないと個人的には感じますので、今まで遊んだことがない人にも、ぜひ一度プレイしてみてほしい麻雀ゲームです。
ラグがやばすぎる 同じ状況で別のネット麻雀ゲームをやったらサクサク動くのにこれはカックカク 回線切り替えも使ってみたけど切り替えるのに時間かかるしその画面でフリーズすることも多々あり持ち時間は回線エラーのためにとっとかなければならず考える時間は実質ゼロ牌操作は確信レベルなんでもう牌操作されてる前提でやってます。 回線切断にペナルティあるの笑えます。 時間の無駄だから切断してる人もいるのに 切断ペナルティより牌操作されてると思われてもしょうがない牌の組み方修正が先ついに回線落ちたらミッションにカウントされなくなる改悪入りました(笑)週間ミッションで段位戦7回とかいう拷問がよりキツくなりました!マジで時間の無駄を推奨してます。時間を大切にしましょう!
私はよくレビューにあるような牌操作には否定的でした。金の間以下で座学をしないで全ツしている人間が文句を言っているのだろうと。
しかし千羽黒乃さんという方の配信を見て、牌操作をしているのではないか?と思うようになってしまいました。
配牌は殆どが良く、悪いと思えば今度はツモが良く役ができる或いはドラ引き、浮牌くっつき待ちはほぼリャンメンになる、など流石に露骨な進行で一気に運営への不信感が募りました。
おそらく、無名ユーザーへの牌操作はないのでしょう。運営からすれば無名ユーザーのポイント増減などどうでも良いので。
ですが配信を主としている(=人目につく可能性が高い)Vチューバーの方は所謂接待をされていると思います。同卓してしまった方が可哀想です。無理やり接待役にされるのですから。
どれだけ問い合わせようと運営も配信者も牌操作などないと言い張るでしょう。(配信者の方は接待を知らないかもしれませんが)ですがVチューバーかつ魂天の方はほぼ接待されていると考えて問題ないと思います。
ビジネスですしね、プレイ画面を見てもらった際に勝ててない、楽しそうでなければユーザーは増えませんからね。この牌操作は金銭が絡む以上仕方のない事かもしれません。
以上の不条理を受け入れてもやりたい人はやりましょう。どうせゲームです。無料ですし、飽きれば捨てて他に行けば良いのです。そう考えれば楽ってもんです。
どれだけ上手くても運次第で負けますが、技術で勝率を高めていくことが出来ます 非常に良くできたゲームで、初心者でも盤面をひっくり返せる楽しさ、上級者として相手を圧倒する楽しさが両方保たれています この為、パーティーゲーム適性が高く、友達と遊ぶにはうってつけです 操作などは初見では混乱しますが、対戦系が好きな人などには是非 (------以下蛇足------) 反射や闇というシステムがかなり良いスパイスになっていて、 これらにより「ただ強い攻撃や出せる防具を無考慮でただぶっぱする」ことが咎められています 攻撃側、防御側それぞれにリスク管理及び読み合いが求められてくる訳ですね 対策として、 攻撃側は「反射されて困らない程度で小突いてみる」、 防御側は「防具5点以上を死守する、カーテンや属性防具、貝殻をぞんざいに扱わない」 などが容易です システムやバランスだけでなくデザインや操作性も初見だとあたふたするくらいで慣れてしまえば最高です 是非!