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Switch版も検討しましたが、Switch以上にいつでもどこでも気軽に出来るのはスマホ版の大きな利点だと思いスマホにしました。実際、ちょっとした時間にプレイ出来て最高です!初めての夜システムを体験して、ちょっとずつ日が暮れてくる演出も斬新で楽しかったです!外ではスマホで縦持ち、家ではタブレットで横持ちで楽しめるのも良いですね!この調子で、スマホ版だけでもいいのでシレンシリーズを充実させてもらえると嬉しいです。 特に昔プレイしたものの今は手放してしまって入手困難な、2やアスカ、GBシリーズなどのリメイクに期待しています!もちろん新作にも期待しています!いつまでも待ちますので是非新作も作ってください!ついにラスボス倒したのでクリア後ダンジョン楽しみます!
自分は初めのリリースから微課金でやって来ましたが、現在では無課金や微課金では楽しめなくなってしまいました。 自分は主に公平競技というステータスが調整された自分が持っている武将を使い1対1で戦う。という物をよくやっていましたが、現在の状況では、一切楽しむことができません。キャラコンが上手な人なら勝ち上がれますが、それでもやはり課金勢と当たると限界だと思います。 その理由は、呂布や周瑜などの環境破壊するほど強い武将が増えているからです。その呂布や周瑜は微課金や無課金では到底手に入ることができません。だから、重課金勢だけが優遇されて、こちらはその2体や他の強い武将に倒されるだけで、ストレスだけが溜まります。なので、もう少し調整が欲しいところです
アニメ未視聴。
というかアニメがあったのも知らなかった。クラシックはYoutubeの初心者用動画で独学の月光第一楽章を弾ける程度の腕と知識。
キャラクターデザインはいい。でもなんだかちょっと古臭い?サクラ大戦を思わせるなあと思ったらやはり御大が絡んでいるのですね。それも原因なのか私の思い込みなのか。
肝腎要の音楽。チョイスされた曲はどれも耳にしたことのあるもの。それ自体はいいと思う。ただなんだろう、ピアノベースで演奏される各曲がどうにも薄っぺらい。
一番「あ、これダメだな」と感じたのはチュートリアルで初めて仲間となるキャラクターである運命(キャラ名)の奥義技を見た時。
誰もが知るベートーヴェンの、名曲と呼ぶのすらも憚られる、人類史に燦然と輝くあの「運命」ですよ。当然ド派手で印象的なシーンにする必要がある訳じゃないですか。
それが・・・。
ペラペラの曲に迫力を感じないカメラワークと小さい小さいちょこちょこしたキャラがなんだかガチャガチャ動くだけ。微塵も感情は動かないし爽快感も感じない。
UIまわりもリリースしたばかりとはいえ下敷きになるアプリや開発の時間はじゅうぶんにあっただろうに、分かりづらく遊びにくくレスポンスもよくなく地味にストレスを感じる。
全く無名のタイトルに比べたらお金も時間もかけたのは伝わるけど、そこに愛情までは感じなかった。ちょっと前にTwitterで流れてきた、「某透明感のある学園青春RPG」に対しての感想に「お金ではなく愛情を持って作られているのを感じるし、エロゲ文脈の過去ではなく、リアルタイムで最前線のものを作り出している。このレベルに追いつかない限り未来はない」といったものがあった。
そのものずはりこの作品にもあてはまると思う。
全体としてはキャラ強化に特化していて、Wizardryというには、どこかマップの面白さが欠けていた。
例えばマップのつながりが悪く、変に遠回りな作りになっていて、他の作品なら探索2回目からはどこかお約束的にショートカットルートを用意してくれるのだが、本作にはそれが上手く実装されてない。なのでプレイヤーは何回も潜るダンジョン最下層に行くのに、謎のストレスを感じてしまう。
またマップの部屋数の調整がイマイチで、不自然にレベル上げをしないと進めない階層が出て来てしまう。それと無駄な呪文の多さもストレスだった。しかも毒消しの呪文でも失敗するのは、ただのストレス。まあ初期作品ということで荒削りなところが目立つが、ハマれたし面白い作品ではあった。
Wizardry中級者の私で、だいたいのクリア時間は、60時間以上でした。キャラ強化が好きならば、100時間200時間とプレイ出来るとは思います。
もともとは、「戦闘の監獄」の追加シナリオだったものを単体で遊べる仕様にした作品。なので謎解きも難しく、マップ自体も難易度が最初から高い。
Wizardry中級者でもうまく進まないところがあり、途中で辛くなってしまう場面も多かった。しかし難しくはあったが、マップの作りはよくできていて、謎が解けると納得感のある作りではあった。
また下層に行けば行くほど敵が強くて、即死モンスターがたくさん出てくる。リセット無しでクリアはかなり難しいので、我慢しない方が良い。私は下手なので、途中レベルアップで10時間ぐらい使ってしまった。「上級者」で20時間以上、「中級者」で30時間以上、「初心者」で40時間以上は掛かると思われる。
オールドタイプのWizardryで、割とGB版のWizardry外伝1を感じれるような作品だった。まあ激ムズ作品だけどね。
かなり面白いゲームだと思いますが、前作ほどハマらなかったです。
理由としては、
①環境の移り変わりの速さ
製作者様が頻繁にアプデしてくれるおかげで環境の移り変わりが非常に早く、その分古い情報はすぐに用済みになってしまい、検索してみればわかるがwikiや攻略サイトなどのネットで得られる情報は古いものばかりで最新環境への対応に追いついていない。なのでネットで調べて情報を得ることが非常に難しい。
②1周にかかる時間が長い
編成を丸暗記でもしていなければ1周約1時間弱かかる上、編成に運要素が大きすぎて事故った時のリカバリが効きにくい。要はローグライク特有の試行錯誤が困難。
③考えることが多すぎる
「陣形を踏まえてメンバーを5体まで選び、それぞれのスキル構成を事故らないよう組み合わせ、さらに各メンバーに装備を3種類調合して装備させ、さらに最適な祝福を選択する(その全てに運が絡む)」のだが、煩雑すぎる。各項目を自由に取捨選択できるならまだしも何が出るかわからない、一度取ったら捨てられない条件で編成を組むのは正直ストレス。頻繁に変わる環境も相まって理想の編成を組むのはかなり辛い。
以上の点で、万人受けが難しいのかなと思いました。
僭越ながらレビューをさせて貰います。 スライム伝説のゲームの内容は放置がメインのゲーム、私はこのゲームはここ最近の放置ゲームの中ではダントツで楽しめるものだと言える。ただ、広告ブロックの値段だけは少しばかり不満がある。広告ブロックによって得られる特典は大きいものだが、4,500円という微妙に高い数字がプレイヤーにとって買うかどうか迷うのではないだろうか。私は既に広告ブロックを購入した身ではあるが、値段さえ目を瞑ればゲーム進行の大きな役に立ってくれるだろう。もし広告ブロックを購入しようとしている人は絶対に無期限をおすすめする。期限がある広告ブロックを買うくらいなら、他の特典を買っといた方がはるかに得する。そもそも広告ブロック自体に期限があること自体に疑問を感じるが、そこは伏せておく。 唯一の不満点が1つだけなのはゲームとしてはすごく良作の部類だと考えている。プレイヤーの不満を全て解消しようとするのはゲームの存亡の危機となるため、無理しないレベルで改善して欲しい。 上から目線のレビュー失礼ましたm(_ _)m
100日間(ゲーム内時間)という制限があり、アイテムを拾う、敵と戦う、修行をする、合成する、回復のための睡眠をとる、さらにはマップ移動まで、全ての行動が時間を消費します。そのため、何をして何をしないかという工夫がかなり楽しめます。でも100日間って案外長いのでわりと手さぐりでやっても普通にクリアできたりします。 キャラクターや設定、ストーリーが「魔女と百騎兵」を彷彿とさせるもので、個人的には大好物でした。 マルチエンディングであり、隠し要素もふんだんにあるので、前述したゲーム内時間の制限を考えながら、繰り返し試行錯誤を楽しめます。 でも周回プレイに抵抗があったり、最初から俺つえーしたい人には向かないかもしれないです。 あとはマップが広すぎないことと戦闘システムが単純なのが良かったです。ダレることなく遊べます。 なんにせよこのボリュームで100円は相当破格だと思います。一般的なガチャ一回以下の価格ですよ。