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このゲームをプレイして感じる「勝敗の既定路線」は、もはやカードゲームの範疇を超えている。プレイヤーが最善手を尽くしても、NPCの異常なドローや味方の利敵行為によって握りつぶされる仕様は、娯楽としてのフェアネスが皆無だ。 ミステリーの禁忌に「ノックスの十戒」があるが、その第5条を思い出さずにはいられない。かつて「物語の解決に超自然的な存在を介入させてはならない」と戒められた通り、このアプリではMattel163(その実体であるNetEase/雷火)という「運営という名の神」が、アルゴリズムという奇術を使って盤面を支配している。 「163」という数字が示す通り、開発の根幹にあるのは中国大陸の合理的すぎるまでの収益至上主義だ。彼らにとってUNOという普遍的なゲームのルールは、集金を最大化するための変数に過ぎないのだろう。 論理が通じない、作為がすべてを支配する。そんな「何でもあり」の盤面は、推理も戦略も無意味にする。世界中で愛される普遍的なゲームに、最も関わってはならない思想が混じり合ってしまった結果がこれだ。誠実な勝負を望むプレイヤーは、この「操作された奇術」に時間と金を投じるべきではない。
【 「きのみ」が得意なポケモンの場合】
25lvまでに「きのみの数S」が無いなら、その時点で不採用。
ただし、超序盤に限り、「きのみの数S」を持っているポケモンと出会うにはハードルが少し高いので、「おてつだいスピードM」が25lvまでにあればOK
せいかくで「おてつだいスピード↓」があれば不採用
75lvまでに「おてつだいスピードS」か「おてつだいスピードM」の重複があれば良個体。
あるいは、「おてつだいボーナス」というサブスキルを持っている個体も良個体と言える。
(※「おてつだいボーナス」は、同じチームにいる他のポケモンのおてつだいスピードを上げてくれるので、「きのみの数S」に次ぐ重要スキル。そのうち入手できると)
◎せいかくで「おてつだいスピード↑」があれば更によし!
【 「食材」が得意なポケモンの場合】
食材配列が重要。
(※以下、A,B,Cは任意の食材を表す)
ABC(例:カカオ、ハチミツ、ネギ)なら、その時点で不採用。
ABA(例:カカオ、ハチミツ、カカオ)は食材の内容とサブスキルとせいかくの組み合わせによっては採用しても良いラインになることもあるので、とりあえずキープ。
AAA(例:カカオ、カカオ、カカオ)が基本的に理想(例外はある)だが、AAAばかりを狙うのは苦行なのでAAB(例:カカオ、カカオ、ハチミツ)やABB(例:カカオ、ハチミツ、ハチミツ)で妥協することを推奨する。
また、25lvまでに「食材確率アップS」または「食材確率アップM」が無いなら、その時点で不採用。
さらに、せいかくで「食材確率↓」があれば不採用。
75lvまでに「食材確率S」と「食材確率M」の重複があれば良個体。
◎せいかくで「食材確率↑」があれば更によし!
【 「スキル」が得意なポケモンの場合】
25lvまでにスキル確率アップがないなら不採用。
せいかくで「メインスキル発生確率↓」があれば不採用。
75lvまでに「スキル確率アップS」と「スキル確率アップM」の重複があったり、「スキルレベルアップ」を保有していれば良個体。
◎せいかくで「メインスキル発生確率↑」があれば更によし!
※良個体を目指して厳選を行うのは沼(中々終わりが見えて来ない)なので、不採用のラインに抵触しない個体と出会えた時点で、その個体を育てていく方針でヨシ!