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前提として、よくできたゲームだと思います。
チュートリアルが親切なのと
ゲームの進行にスタミナが関係している影響で
長く遊べます。
スタミナは賛否あると思います。私は賛成
このゲームは1日2日でクリアするようなゲーム
じゃないので隙間時間や移動中に触る程度が合っています。
中国版ではアプデが来て要素が
沢山増えてるみたいなのでちょっと悲しいです
ポケモンは日本のゲームだと思ってました。
それについて「日本ではポケクエの人気が無いからアプデが来ない」と言ってる人がいますが
それは少し違うくてデベロッパは
ゲームの人気に関係無く 基本的に可能であればアプデします。
リリースしてないゲームが
面白いと人気になる事がありますか?って話。
では何故日本版のアプデが来ないかと考えたら
Switchへの移植をしてしまったから では無いでしょうか?
中国の事情はよくわかりませんが
スマホと同時にSwitchのアプデもしようとすると リターンが見込めなくなるのかも知れません。
まぁ下火なのは正しいです。(;;)
iPhone15でプレイするとauto中でも散開ボタンが
画面端に少しだけ見えていて散開が可能ですが
これは不具合です。
楽しく遊んでいます。 以下改善してほしい点です。
・メニューからイベント画面に飛べるようにしてほしい (ライブ画面から一度ホームに戻ってイベントをタップして…というのが手間)
・オートプロデュースを複数回まとめて終わらせたい(STを一気に消費したい)
・オートプロデュースの途中経過などをスキップして素早く終わらせたい。 (シーズン1は…シーズン2は…というやつ)
・オートプロデュース後のライブ演出をスキップするかを最初に設定しておきたい 毎回スキップを選ばないといけない とにかくオートプロデュースは手軽に素早くしたい。
・プロデュースで最初からHARDを選べるようにしてほしい (育てようとしたらeasy、normal…とやらないといけないのが気が遠い) そもそも二段階挟まないといけない理由がわかりません。
・同一キャラの別カードに入れ替えようとする際に一度他のキャラを挟まないといけない点を改善してほしい (例:小糸SRカードを編成している時に小糸SSRに変更しようとしてもそもそも選択ができず、一度他キャラのカードを選択して小糸SSRに変更しないといけない) 新しくカードを選択したらもともと編成されていたカードと入れ替わるなどできないものでしょうか?
・キャラモデルの立ち方が微妙。
少し脇を開いて腕を浮かした立ち方なのが嫌です。シュールですし変です。
すでに対応されている点がありましたら申し訳ありません。自分の確認不足です。 ライブなどでは好きなキャラを編成し楽しませてもらっております。ミッションの報酬には常設ガチャのチケットなどもあり、ありがたいです。 よろしくお願いします。
回復薬課金を促すための遠距離武器ナーフだと思いますがあまりにも理不尽です。
他武器とのバランスが取れないなら弓基準で全体の火力を上げたり近接武器の防具の防御力を3rd時代の様にあげればいいのでは?
あと、色々な武器種を使ってほしいなら今の過剰な素材・ゼニーの要求量こそナーフすべきものではないでしょうか?
そして既存の武器をナーフするなら装備解体などの機能を実装し素材とゼニーを返還出来るようにすべきだと思います。
そうすればユーザーが色々な武器種を手軽に使えるようになりますよね?
最後に今まで手間と時間と金をかけて作った武器が理不尽なナーフを受けたこと、とても悲しく思いました。ゲームが面白かっただけに残念です。
昨日インストールし、現在レベル120です。
【内容】
至って普通のピン抜きゲーム。とても簡単で、悪く言えば面白みがないという感じ。だいたい悩むことなくクリアできる。
【広告】
ありはするが、頻度は低い。良心的でいいなと思う。
【リーグ】
やってさえすれば簡単にダイアモンドまでいけると思う。(現在ルビーリーグ)
【言語】
英語ですが、ゲームをやっていればだいたい分かるので支障なし。日本語にできるかどうかはわかりません。
【課金】
しなくていい。支援的な意味ではいいと思う。
【その他の機能】
ほぼメインしかやっていないのであまりわかりませんが、結構種類豊富。
《改善点》
思いつきませんでした。強いて言うなら、難易度を上げるとか、日本語に対応してほしいとか?
こんな感じです。個人的に飽きないで楽しめると思うのでオススメです。
いつも素晴らしい世界観。
今回は『家』ではなく『クローゼット』と的を絞ったテーマになっているのが新鮮でした。
一般的にはテーマを絞ると謎解きの幅も絞られるというのか、よほど豊富なアイディアがなければボリュームのある作品に仕上げることは難しいと思うのですが。
しかし予想もしないところに別世界への入口を開くことができるこちらの製作者さんにとっては何のデメリットもないのだろうなと。
かえって最初のテーマが狭くなっている分、対比的に後から広がる世界がより大きく感じられて、過去作と比べても特に面白かったと思える作品でした。
窓から覗く痴話喧嘩?の場面が笑って一息つける小休止になっていてとても好きです。
ただ水の入った花瓶に活けてある花や緑色の靴下など、拡大できる物が最後まで何にも使われず終わってしまった気がするのですが…。
一旦出たと思ってからの別END探しのパターンが好きで、1回目のタイトルバックで使わなかった物は2回目の要素なんだろうと、どんな使われ方になるのかを楽しみに予想していたので。
2回目まで行っても結局使わないとなると、あれ?このまま終わり?と消化不良のような感覚を覚えてしまったところがあり。
拡大できる物については全て回収してもらえたら綺麗な終わり方だったのかなと思います。