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喧嘩の花道は何と言ってもキャラクターやバイクのデザインセンスが秀逸ですね。
多種多様な往年のヤンキーのキャラが見事の表現されていて、80年代を生きた自分世代の人間にはとても心震わされますし、80年代だけではなく様々な時代の不良がいるので若い世代にも突き刺さること請け合いです!
キャラクターがそれぞれ確立しているのでガチャを引くのも楽しいですし、他のプレーヤーとのタイマンバトルや自分のアバターキャラを育てたりバイクを自分のセンスでカスタムしていく面白さもあって、自分のアバターキャラとバイクに愛着を持ててすごく大事にしたくなります。
そしてこの喧嘩の花道のポイントとして注目すべきはキャラクターデザインのグラフィックがすごく綺麗なところですね!
キャラクターはもちろんバイクのデザインに至ってはクオリティがめちゃくちゃ高いので純粋にバイク好きな人でも楽しめるんじゃないでしょうか。
久しぶりにとてもオススメできるRPGと出会った気分です。
1ステージが3分以内に終わるので手軽にできて楽しかったです。
50ほどのステージがありました。
ゲームの内容としてはステージ内にある3つの宝石を集めてゴールを目指すシンプルな内容です。
ホラーゲームと書きましたが、ステージによってはクリーチャーのような化物がいて追いかけてくるものがあるのでホラーゲームと書きましたが、正直後半は慣れて怖くはないのでホラーゲームが苦手でもできました。
基本的に移動しかできないのですが、トラップを使ったり、落ちている消費アイテムの銃を拾って敵を倒せるステージもあったり、意外と順序を考えないと敵にやられたり、宝石を集めれなかったりするので試行錯誤するのが楽しかった。
日本語のストーリーもありますが直訳っぽく少し理解しづらいのでオマケ程度です。
今回のパトリックスコーデとか、まじでいらないw
メインの女の子の着せ替えばっかりいらない。
クリスマスの建物は郵便局だけ、
島はクリスマス終わってからクリスマス仕様が完成で、時期ずれてるし。
島は3月になってもまだ冬仕様だし。
ハロウィンやクリスマスは完成して当日を迎えたいです!
島全体、キャラ全員のコーデがしたいです。
2〜3日のイベントなら1ヶ月あればで色々揃えられるはずなのに、
バラバラなので着替えさせる意欲も湧きません。
それでも他のマージよりかわいいのでまめにやって、課金もしてイベントほぼクリアしてるけど、使いたいものがないです。
ダイビングの服くれるなら夏に、島の中のデザインも海中にして、まとめてやって欲しい。1人だけウェットスーツで浮いてても頭おかしいだけやん笑
ゲームの特徴
『メリット』
ㅇアスレチックとかまたは公式のワールドなどをプレイできます。
ㅇ服や自分のアスレチックなども作成可能です。
ㅇポストという形で自分の感想や写真などを投稿できます。
ㅇオプチャ、グルチャを作成できたりDMができて、様々な方々と繋がれます。
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『デメリット』
ㅇ沢山の方が仰ってた通り、元々あった空を飛ぶ機能が無くなってしまったのが結構しんどいです。でも今では一日1回できるガチャの中で空を飛べる機能を獲得できますのでまぁいいかな?って感じです。
ㅇ普通にバグりやすいです。サブ垢をiPadでプレイしてた身としては画面が良くバグりますし、アプリが落ちたりフリーズすることがあります。
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『民度』
普通にゲームとして楽しいのですが小学生とか中学生の出会い目的のユーザーが多い気がします····普通にDMとかで暴言を吐くユーザーとかが居るのもびっくりです。
あと自分の顔写真や家族の写真、自分の声などをあげてる方とかもいて普通にちょっと·····って感じです。
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以上です。少しでも参考になると幸いです。
面白くはありましたが、一周でいいかなという感じでした。
メインで配置するのは動物の柵なので、あんまり画が華やかにならないなという印象。動物のドット絵はかわいいです。
カイロソフトの他の名作に比べて、やり込み要素が少し薄いかな……?動物を捕まえに行って、その動物用の柵を作って……の繰り返しで若干飽きました。
また、なぜかオスの赤ちゃんしか生まれないので、ワクワク感が減りました。野生で捕まえるのは極力メスにしないとバランス取れない……。
バスはかなり謎仕様になっていて、道路の配置次第では、道路のない部分を走ったりします。バスを多くすると効率が良くなるという感じでもなく、扱いに困った人もいるのでは?
最後に、他のレビューでも書いていらっしゃる方がいましたが、マップの外が空なのはちょっと気になりました。謎空間に浮かんでるってこと…?
カイロソフトの街の中に施設がとんどん出来上がっていく感じが好きなので、今後の作品で空が引き続き採用されないといいな……と思いました。
ルールは簡単だがやり込み要素もあり、キャラデザインや音楽もすごくいい。
他のコメントにもあったが、その辺の無料ゲームより何倍も面白い。
ただガチャを引くにはなかなか時間がかかるので、ガチャを楽しみたい人には不向き。
とにかく面白いからやってみて欲しい
以下、デベロッパー用
Thank you for making such a fun game. I felt ingenuity everywhere, such as game content and character design. The contents are easy to enjoy even for Japanese people.
But there are also downsides.
The Japanese notation is strange in some places.
Also, sometimes there are bugs.
I want to play this game from now on, so I'm looking forward to future developments.
概要は前の方が詳細にレビューされているので割愛
プレイを躊躇っている方向けに言語の話を少しします
・クルー1人1人にタレントとそれに準じたスキル
→特定の緊急事態で自動的に発動する保険スキル
戦闘(戦艦戦、対人戦、対エイリアンetc..)スキル
商売、外交を円滑に進めるスキルなど多種多様です
これらは散文的(単語毎)の意味さえわかれば👍
・重厚感あるストーリーライン
→これに関しては相当水準が高いです。
ビジネス用語はもちろん、外交に使われる単語がたくさん使われてるので洋ゲー慣れしてないと無理です。
いちいち調べて楽しむのもありですが、テンポが悪く挫折すると思います。性質上、主人公補正など一切存在せず全ての行動に名声が関わってきます。必ずどこかの国とは敵対関係になる仕組みになっているので、英語がわからないと致命的です(給油などの必須サービスが受けられなくなるなど)
章が進むほど難易度が上がりますが、その比率が厳しいためつまずきがあり、相当武器をアップグレードさせないと次の章に進めない苦しさがあります。
アップデートして主砲や副砲、ミサイルが速射できるようになりましたが、代わりにボス前にB-2
まがいの余計な敵機が出てきたり、空飛ぶ機雷みたいなのがうじゃうじゃ出てきたりで、せっかくの爽快感が萎えます。
敵弾によるダメージも大きすぎかと。
こういうゲームって撃ちまくって弾幕を張る気持ちよさがあると思うのですが、やってるうちに撃つ楽しさか避ける楽しさか、どっちを求めているのか訳わかめです。
章は後半に進むほど修行感があります。
せめてもうちょい敵を弱くして欲しい。でないと離れる人増えますよ。
韓国発のインディゲーム会社「project moon」最新作の「Limbus company」について以下の3点からレビューしていこうと思う。 1:ゲーム性 大まかに2種類の戦闘(両者共にターン制)が存在し、一つは囚人(キャラクター)が持つスキルを連鎖的に繋げて戦うスタイリッシュなものと幻想体という超常的な物体、生物、現象と戦うものが存在する。 このゲームのチュートリアルの情報量は非常に多く、初見での理解は非常に難しいので、実際に戦闘を行っていく中で少しずつ覚えていくのが良いと思われる。 また、第2章以降は難易度が上昇し、情報量が多い中で、頭と時間をフル活用しながら攻略する必要があるが、一度クリアすれば、選択式のオートが解禁される。ただし、昨今において多いフルオート形式ではなく、普通に負けることもある。 2:ストーリー、世界観 前前作の「Lobotomy corporation」から半年以上の時間が経っている中、倫理観がほとんど存在しない「都市」と呼ばれる地域を深掘りしつつ、「囚人もしくは人々の罪」をテーマとした“実存主義”的な物語となっていて、頭の中で「これからどのように生きようか?」といった感じに“生の哲学”的なことを考えることが好きな人にはぜひお勧めしたいものとなっている。 ゲームにおいてこういった人々や物事の本質をつこうとするストーリーは好きなので、個人的には和ゲーにおいて最も見習って欲しい事の一つだ。 3:不具合及び運営の対応力 「project moon」初のソーシャルゲームであるため、技術的なノウハウが不足しており、リリース時点で不具合が存在する。 しかし、不具合対応および修正メンテナンスの終わりが非常に早く、これからに期待といったかんじか。 以上です。 最後まで読んでくださった方は感謝申し上げます。
なめこさんのコンテンツが大好きな者です。 今回のみんなのなめこ栽培キットは悪い意味で今までの栽培キットシリーズとは違う感じがします。 イベントがランキング形式になっていて、尚且つランキング報酬があるので競い合いの課金ランキングゲームになってます。総獲得ポイントが見えてるので、焦り、競い合い、殺伐としてる感じがします。かわいいスタンプを送ってもスルーされたり…なめこさんのゲームは本来こんなんじゃなかった。無課金の人も廃課金の人も同じ報酬目当てでゆる〜く栽培して収穫の喜び(レアなめこ見つけるとか)を分かち合えるイベントだと思ってました。 このイベントは、多額のお金をかけた者勝ちになってます。 ひとりで栽培モードも所々違和感があります。 イベント原木がイベント強制参加か課金の二択でNPの選択肢が無い。 いままでのなめこゲームではなかった事がみんなの栽培キットでは色々あり違和感しかないです。 栽培キットシリーズのモチーフであるジョウロをアイコンのなめこさんが持っていないので、 このアプリはなめこ栽培キットシリーズではありません。