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始めようと思っている方へのアドバイスを。
長くなりますが続ける方は読まないと必ず後悔します。
まずこのゲームは「廃人仕様」の「無課金非推奨」です。
その事を念頭に置いてお読みください。
STEP 1
最初のリマセラで必ず月影の星5であるヴィルドレッドかケンを引く事。
このリマセラですが残念な事に後で引き直し出来る30回引き直しで「出ません」!
ですので最初に引ける4回の内で引ける様がんばってください。
ここで手を抜くと続けた時にすごい後悔します。出る確率は0.001以下です。300回位リマセラしてやっと1回出る確率ですのでめげないでリマセラしてください。適当な闇キャラで始めると始めた後に必ずつまづきます。
STEP 2
ここまでたどり着けた方にまずおめでとうございます。その執念があればこれから続く地獄もきっと超える事が出来るはずです。
30連引き直しでは強い戦力と強いヒーラが必ず必要になります。
ここで引かなけれないけないキャラは星5木ヴィルドレッドと星4アンジェリカです。
このゲームは課金をしてスキルを上げていかなければ強くなる事はまず出来ません。
無課金ではスキルレベルを上げれず戦闘力の頭打ちになってしまうからです。
Pay to win至上主義のゲームですがこのゲームの本領はやはり廃周回です。課金して手に入れるモラゴラと廃周回して手に入れる素材が肝となります。
ここまで我慢して読めた方ならお分かりだと思いますが、上記2キャラは周回最適キャラです。
木ヴィルは攻撃の手数が多いキャラ、アンジェリカはバリアと回復を併せ持つキャラです。
アンジェリカの場合はボスに強いと言うのもありますが序盤ストーリーでも役立つこのゲームないと困る存在の1つです。
最悪アンジェリカが引けなければ適当な星4ヒーラでも構いません。ただし課金して意地でもアンジェリカを後で追加してください。
入れないと必ず詰みます。
ただし必ず木ヴィルは最初に引いた方が良いです。ゲームを進める進行スピードが全然違います。運良くピックアップしていれば必ず天井まで課金して引いてください。
その際はアンジェリカをリマセラで引いておく事をお勧めします。
STEP 3
ここまで来た方は闇ヴィルか闇ケンを引きアンジェリカと木ヴィルを引けた運が物凄く強いお方で根気もある人だと思います。
ここまで来たら次はお買い物です。
最初に説明しましたがこのゲームは「無課金非推奨」のゲームです。
最低エピックパスとウェルカムパック、上級者パックをお買い求めください。
エピックパスで優位に進め、進める段階でウェルカムパックを使いある程度レベルが上がると上級者パックを使いキャラを強化します。
ただそれでもモラゴラは足りないと思います。その為に召喚を数多く行いそれを返して石にして5日に1回買えるモラゴラを買い続けます。
それをしないとまず「強くなれません」ですので意地でもモラゴラは買い続けてください。pay to winですので渋っては強くなれないのです。
補足:余裕が有ればスキンパック以外は全て購入してください。そこからスタートすれば必ず早めに強くなれ周回も楽になります。
STEP 4
ここまでついてこられた方はもう心配していません。とりあえずストーリーを強いフレを仲間に入れて読み飛ばして終わらせてください。ストーリーから獲られるのは進めてもらえる微妙装備、金銀犬、金、微妙な石ですので読み飛ばして裏マップをさっさと開放した方がマシです。
そうしないと強化出来る素材を手に入れる事が出来ないからです。
時間の無駄をしない様ストーリーなど読まずさっさと開放した方が建設的なのです。
ここまで来たならばそこそこキャラは強化しているのではないでしょうか?
ではその強さをスキルを上げるなど補足して総攻撃力を上げてください。
ついでに施設を開放していってください。
施設はまずは鍛治を優先しここで85武器のエピックレジェンドが出やすい様にします。
真ん中の石を生産するところは別に後でも構いません。石など課金すればいくらでも生み出せるので。
目標にする事
目標1:ヴィル1人で犬3匹連れ中級上級をまず回れるようにする事。
目標2:ヴィル1人もしくはヒーラ入れて地獄級を犬を連れまわせる戦力を獲る事。
ここまで出来ればば後は同じ事の繰り返しになりますので、月々課金して石を購入し戦力になるキャラを手に入れていってください。
アドバイス
居ると便利なキャラは闇カリン(このキャラを引く為にも課金は必須なのです)その他、バリアを解除出来るキャラ、強力なバフを付けてくれるキャラなどです。それ以外は戦力にならないので趣味で引く以外はいらないでしょう。
これからエピックセブンを始める方頑張ってください!このゲームは大変面白いゲームです。お金をかければかけるほど強くなります。最近はお金をかけずとも強くなれると謳い文句が多いゲームが多いですが、これほど明確にお金をかけて強くなれるゲームは珍しいと思います。
私はこのゲームに星5つけさせてもらますね!
楽しいけど、報酬をもらうのが何度もタップしなきゃいけなくて次の曲にサクサクいけない。
イベントとかいいから、もとのゲームの方をもうちょっと改善して欲しい。
広告が多いっていうのは、特に感じない。
ただ、最クラシックの作曲家のアルバムがあったホームに課金のポップ曲アルバムを置いているから、ホームがあまりいらないように感じる。
あと、ショパンのノクターン9の2の最初のトリルのレの♭が落ちてる、
ゲームの趣向としてはとてもいいと思うけど、
ポップ系とクラシック系でアプリを分けてもいいから、昔のピアノタイルみたいなクラシック重視のゲームがやりたい。
あと、欲を言えば演奏音が電子音だから、
誰かの演奏から作ったやつとかをやってくれたらすごく嬉しい。
このアプリの魅力ひとつはストーリーです。
メインストーリーでは描かれない、高校生活やユニット結成秘話、いかにしてESが設立されたのかを語るストーリーは一読の価値ありです。苦手な方もいますが、あんスタはストーリーも魅力的なので、Musicから始めたプロデューサーさんやキャラクターが気になっているけどまだ始めていない方に特におすすめです。また、今後MVに追加されていく予定の!の時の衣装や現在リズムゲームとして楽しんでいる楽曲にもモチーフとなったストーリーがあるものがほとんどなので、それらの背景を知ると作品をさらに楽しむことができると思います。ただし新規追加のALKALOIDとcrazy:B所属のキャラについては!には登場しないので注意して下さい。(!の時点で伏線のようなものが張ってあるキャラクターもいるという噂も聞きますが…)
!のストーリーは期間によっては無料公開されることもあり、それ以外の時もログインなどで貰えるダイヤで開放できるので公式ツイッターなどで確認の上、気軽に始めてみて下さい。
次にBasicの機能についてレビューします。
こちらはMusicと違ってひたすら画面をタップするポチポチゲームです。ゲーム性は無いに等しいので、苦手な方はストーリーを読む用と割り切ることもありだと思います。大型アプデで条件付きとは言えオート機能も付いたので、!の頃より比較的周回がやりやすくなりました。隙間時間の暇つぶしや他の事をやりながら手慰みにするゲームとしてとても気に入っています。
次にイベントについてです。このレビューまでに2つのイベントがきましたが、オート機能によって遊びやすくなったと思います。また、ボーダーが高騰しがち且つトラブルのもとだったランキングボーナスのカードがなくなったのでイベントも他のユーザーさんを気にせず楽しく自分のペースで進める事ができるようになりました。
これから始めようかなと思っているユーザーさんに1点だけ気を付けて頂きたいことがあります。課金はよく考えてからした方がいいです。あんスタはカードの絵柄が素敵なので、つい課金してでも入手したくなるかもしれませんが、運営側の一存でステータスやスキルの制限を行えるという前例が出来てしまいました。また課金アイテムのレート変更に伴い有償ダイヤが無償ダイヤに変わっていたとの声もあります。詳細は他の方のレビューをご覧下さい。
以前書いた渾身のレビューは忌憚なく書きすぎて削除になったようなので、もっとマイルドに書いてみました。あんスタというジャンルを楽しむ一助としてこのアプリで遊んでみて頂けると幸いです。
武器やガジェットには重さがあります
試しにブースターを付けたマシンの武器をつけ外しして見てください
動きが少し変わる筈です
リフターを使う相手にはフォークリフトを試してみてください
マシンが不思議な軌道をする筈です
アルティメットマシンはほんの少し、レベルによって重さが変わります
アルティメットマシンパーツのゴーレムフィストは、とても重いです
Q.重さはステータスに現れないが、重い方がいいの?
A.マシンのしたい動きによります。相手をブースターで跳び越すマシンは軽いものが良いでしょう。正面から火力を出したいマシン、反動に弱いマシンには重い方が良いでしょう。
各自で最強のマシンを作ってください!
ポーカーは、全くの素人です。
子供の頃に、遊びで、少しやって、役の名前を知っている程度で、細かいルールも知りません。
ましてや、テキサスホールデムなんて、初めて知りました。
YouTubeで、ポーカーの動画を見て、面白そうだなー。と思い、興味が湧いたので、いくつかポーカーのアプリをダウンロードしました。
結果、このアプリは、オススメです。
特に自分のような、これから、ポーカー覚えてみようかなって方には、1番シンプルで、分かりやすいと思います。
CPUとの対戦で、雰囲気と、ルールを手軽に覚えられました。
途中からリスタートも出来るし、自分の都合で気軽に練習出来ました。
非常にシンプルで、お手軽で、便利です。
物探しゲームをストレスなくプレイできることに関しては言うことなし。
難易度的にも覚えてしまえばクリアできるのだから、老若男女楽しめる工夫が感じられる。
時間制限も、変なギミックもないからこそなのかもしれない。
でもステージが進むにつれてそうではなくなることもあるかもしれないので、その時はすみません。
新しいステージに進むために、マップに設備を作っていかなければならない点は良くも悪くもといった感じ。
庭造りを最大限に楽しめるゲームではないから若干中途半端だし、それらにかける時間も長め。
課金勢でないならじっくり待ちながらのプレイを求められる。
その間にクリアしたステージを極めることもできるので、個人的には問題ないけど。
待つのが苦手なプレイヤーにはマイナス点ではあると思う。
じっくりプレイできる無課金勢には関係ないけれど、石の課金額の設定はかなり高い。
ゲームにある程度の課金をする層が意外とハマりにくい仕様なのはゲームの存続に大きく関わっていく問題なので、少し心配ではある。
iPhone11使用で、iOS版としては他にFF3・5・7をやっています。
クロノ・トリガーは大昔にSFCでプレイして以来で、半額セール中だったので思い切って購入。
購入する前は操作性が心配でしたが、楽しく遊べています。
以下、8時間程やってみての所感です。
このゲームはダンジョン中の移動操作で敵とのエンカウントを避けたり、他にも色々アクション要素があるのが特徴の一つですが、そういった部分では特にストレスなく快適に遊べています。
たまに宝箱を開けにくかったりNPCに引っ掛かったり程度はあるけど、この辺りは多分元からだったしストレスになるほどではないです。
また、強制終了やBGMが鳴らない等のエラーも特に出ていません。
バトルは正直最初は誤タップが多くてちょっとストレスでした。
原因として、画面のフリーの部分をタップすると決定の判定になる仕様なのだけど、その一方でキャンセルのボタンやキャラの切り替えのボタンが比較的小さめなので、それを外して不本意な決定になってしまうことがしばしば…。
かつ、バトルスピードが一番遅い設定にしてても最初は結構早く感じたのと、ウェイトにしても「たたかう」のターゲットの選択では止まってくれないので、それで尚更焦ってしまったというのもあります。
けど原因が分かって気をつけるポイントを掴んだら誤タップはかなり減りました。
ターゲットの選択も相手を直接タップするのだと誤タップのおそれがあるので、フリックでターゲットを切り替えるようにすると快適です。
コツさえ掴んだら楽しく遊べています。
あとちょっと残念だったのは、オープニングがPS版以降のアニメーション版と最初のSFC版との2種類を用意してくれているけど、SFC版の方はテーマ曲が最後まで聴けず中途半端なところで終わっててちょっとガックリきました…。
そういう微妙な点があるので満点とまではいかないけど、致命的な不具合もなく、ほとんどストレスなく遊べているので操作性等は充分に及第点。
そして元のゲームが良いので及第点程度の操作性があればあとは充分楽しめます。
二十年ぶりにやってみて、とても丁寧に作り込まれたゲームだなと改めて思いました。
買ってよかったです。
何が破格って、まず端末で展開してるTCGの中でもかなり良心的な値段設定である事。
欲しいカードを課金して生成しまくってデッキを組んでも自分は¥2000程しか掛からなかった上、早くランク戦とかで遊びたかったから即課金した物の課金¥2000程度のデッキならチュートリアルやって有り合わせで組んだデッキで何時間か遊んでればスタートダッシュの報酬で多分組めてしまう位には良心的だった。
TCGとしてもバランスよく成り立ってる様に自分は思う。楽しい。
プレイして初めの内はテンポが悪いのではと感じるかもしれないけど、他の端末TCGに比べてカードを交互に出す機会が多く設定されているだけなので慣れると実の所もの凄くテンポは早い。
早いのにいわゆるアグロデッキが圧倒的に強いのかと言われると現状たぶん違うのが面白くて、カードを出すタイミングが一巡の中で多く設定されているのが利いて他の端末TCGと比べてもアグロ以外のデッキも体制が整うまでが物凄い早い。そしてアグロが息切れするのも比較的早いので一手間違えると一気にひっくり返る事が多くてアグロもそれ以外も楽しめる作りだと思う。物凄く独特なシステムという訳ではないのでとっつき易いのに不思議というか、流行って欲しいなと素直に思うゲームだった。
推理・謎解き系のゲームをイメージしていたのですが、脳トレ要素がかなり強いゲームでギャップに戸惑いました。
とはいえ、多種多様な問題があり、謎解きをする為の柔軟性や発想を身につけ、セオリーを把握するといった基礎トレーニングになりそうです。
推理要素は皆無と言って等しいです。全年齢対象のためか、最初の方でどういう物語か予想がつき、「謎を追って推理する」という程で話は進みますが、肝心の推理は全てキャラクター間の会話で済まされるのでやる事がありません。お使い→脳トレ→お使い→脳トレ→お使いの繰り返しになるので、ヒット作とは言え人を選ぶ作りだと感じました。
キャラクターデザイン、美術は素晴らしく、音楽も色調に合わせてポップにならないものになっているのは大変好みです。そういったパッケージの部分の良さが、DSでリリースされた当時に流行していた『脳トレ』を、計算ドリルを解くだけの感覚にならない所まで持っていき、ヒットに繋がったのかなと思います。
レビューの評価は高いですが、DSでプレイ済みの方が多いので、未プレイの方は「自分がイメージしているタイプのゲームか?」を吟味した方が良いと感じました。