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1か月前ぐらいからアプリを入れて日々お仕事pt貯めてます! 簡潔に言うとほんとに最高です!!!!自分の推しのボイスが聞けてほんとに日々の疲れ吹っ飛びます。 色んなイベントで自分の推し以外のも選択できるの凄くいいですね!!! チケット5枚一日に配られてそれでストーリーを読めます!!しかしたまにミッションがありお仕事ptというのを貯めないと読めないというのがあります!私はそれに2週間ぐらいかかりました笑学生というのもあり時間がなかなか無く貯める期間が長くなりました笑 なのでコツコツ貯めておいた方がその後楽になります!!お仕事ptは5時間でMAX100までゲージが貯まります!推しの応援でたまにいつもの倍ptが貯まることがあります!そんときはほんとに神ってます、、、 推し以外のみんなも選択できるのでいいです🥱‼️たまにイベントがあるのでその時にいつもとは違うエピソードが見れるのも神です🥹💖 衣装とかあるけども無課金勢にしては難しいです笑でもここまで贅沢にしてくれるので!笑 ぜひインストールしてくださいね!!!
2周END回収したので記念にちょっとレビュー書いてみることにしました!
まだ一度もEND回収してない方はこのレビューは見ない事をおすすめします。
まず、1周目は
爽やか青年アルト君の「宙へ」
ENDでした。
そうプロローグに出てきたあのアルト君です!
このアルト君はめっちゃ
甘やかした記憶があります。
空いた時間にログインして
撫でたり、授業したりして
END回収は3日で終了。
2周目は、
ツンデレ青年アルト君の
「それぞれの夢」ENDでした。
このアルト君は1周目とは違い、付きっきりではなく
割と暇な時間に一気にやる
みたいな感じでゆっくり
授業したり、育てたりしていたら1周目とは違う思春期に
突入したので、ちょっと嬉しかったかな
END回収は5日で終了。
個人的に思春期からの反抗期の見た目がショタ萌の私には可愛くて刺さり好きでした。
どっちのENDもストーリー
見た感じまだ少し
続きがありそうなので
全END回収したら見れるのかな?って感じで
現在は3周目突入してます。
最高のゲームをありがとう
運営さん。
またまだ成長途中かもだけど
アルト達を育てたがら
気長に待ちます!
コンセプトアート発表時から当作品を追いかけていました。サウンドノベルになったことや、リリースまでに紆余曲折あったことも承知してプレイしています。
その上で、贔屓目に見ても期待とは異なっており、サウンドノベルとしても読みにくくなってしまっていると感じます(下記は重大なネタバレをしない範囲での感想)。
・恐怖演出や画面タップに多少のギミックはあるものの、ストーリーが一本道なので、より斬新な仕掛けがないと退屈に感じる。「出るぞ出るぞ」と煽っておいて、そのまま普通に怪物が出て来るため意外性がない。
・日本語版に誤訳が多い。せめてキャラの名前表記は統一してほしい。男性が女性口調で喋っていることがある(逆もあり)。機械翻訳的で読みにくく、群像劇なので余計に状況が分かりにくい。
・場面転換も分かりにくい。画面が登場人物たちの妄想なのか、過去回想なのか?別人物の視点に移ったのか?なんとか察しながら読み進めるが疲れる。
・キャラの立ち絵は、コンセプトアートに描かれているような、リアル寄りのままでも良かったのではないか?怪物の描写も、当初の美しく鮮烈なカラーイラストのままで見てみたかった。
もちろん、当初の強烈なビジュアルを上手く活かした場面もあります。平穏だった街に蔓延し始める狂気の冒頭、様々な事情を抱えた人々が互いに少しずつ心を開き団結していく様子など、ストーリーにもこだわりを感じます。
進行度に応じて解除されるアートギャラリーも、とても好みでした。作者チームを応援する意味も含めて、1500円払ったことは後悔していません。
良いところもあると分かるだけに、2以降はもっとブラッシュアップされた続編を期待しています。
懐かしいBGMと効果音が安心感をくれ、少し難しい謎解きも諦める事なく続けさせてくれました。
校舎内に作られた謎解きは文化祭の準備をしている最中を舞台にした事でオーソドックスな学校のゲームではなく美術室を中心にし雑然さが謎解きの面白さを膨らませていました。
移動はスムーズで分かり易く、最初の内はかなりの量が有って大変かもと思っていた謎解きでしたがコツコツと困る事なく進められました。
そして手掛かりだらけの中での入り組んだギミックの数々は何度も考えなければ解けないものもあり、やり甲斐がありました。
1つだけエッと思った、何処かで見覚えのある美術室に有った三体の人形達には笑えました。
グラフィックも素晴らしく、とても良く出来た作品で面白かったです。
有り難うございました。
良かった点:
無料の割には楽しめた。
ヒントを見るのに広告をみる必要があるのも構わない。特にバグもなかった。
悪かった点:
①アイテムを使用するための操作方法が分からず、操作方法が間違っていることにも気づかず詰まってしまうことがあった。
「十字キーで左右に移動」みたいな他のゲームと共通の直感的にわかる操作というわけでもなく、操作方法がメニュー画面にあることを教えてくれるわけでもないので、これは単純に不親切だと思う。
ゲームスタート時に「メニューからアイテムの使い方などの操作方法を見れる」ことを明示するか、アイテムが最初に使えるタイミングで使い方のポップアップを出す必要があると思う。
なぜなら、そのゲーム特有の操作方法が分からないのはゲームそのものの難易度でもなければ、ユーザーの落ち度でもないから。
②スイカゲームのパクリみたいなミニゲームがあり、それをクリアしないと進めない。一応、広告をみればスキップもできるが、単純にパクリ自体みていて気分が良くないのと、スイカゲームをしたくてこのゲームをはじめたわけでもないので、不要な要素だと思う。
なぜここまで評価が高いのか疑問でしかない。
このゲームをプレイしている人はゲームをプレイしたことが無いのでは?と疑う。
他のRPGには無い!などと言っている方が多数いるが、システム自体既視感しかなく、この時代にまさかの2D。別段ヌルヌル動くわけでもなくミニキャラは昔よく見るモバイルゲーのような動きで、戦闘システムもよくある横スクロール(サイドビュー型)FGOとゼル伝の大地の汽笛を中途半端に混ぜたような感じでガッカリ。
列車自体は楽しみにしていたものの、操作できるのは前進と後退、気持ち程度の汽笛。しかも短いスパンで雑魚敵と強制戦闘になるので正直時間の無駄、列車に乗る意味がなく爽快感もない。
ゼル伝のように汽笛で退治できるわけでもなく、動きながら戦闘できるわけでもないのでかなりだれる。
駅に降りた後もミニキャラなどの3Dキャラで動けるのかと思いきや、昔ながらのトップビュー(アイコンマップ移動)システム。
鉄道を売りにするならもう少し鉄道周りのシステムに焦点を当てるべきであり、今の時代プレイヤーが自由に動かせないRPGは古いとしか言いようがない。
何もかもが昔のRPGであり、時代に追いついていないと感じた。