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長くて100秒で事足りる。オルフェゴール使っててもそのくらいあれば充分。発動タイミング合ってるカードすら発動させない不正をする。デュエリストカップレベル19までいきました。ここからのデュエル全て先行取られてこちらに強く出れるデッキしか出てません。その結果17まで落ちた。その理由お前達がしてでも勝たせたいテーマプレイヤーしか当てられてないから。そこまでするならサ終したら?この不正他にも受けてる人絶対いるから 流石すぎる。今まで全く使ったことないタイプのデッキでランク戦いきました。数戦勝てました。デュエリストカップ行った瞬間だよ。必ず強く出れるデッキしか来なくなった。すごいね?そこまでするんだね?
咲季の物語の骨子が負けからの復活ワンパにするのはどれだけ異なる味付けにしてもやめて欲しいし、無敵のアイドル目指して勝ち続けて、それでは燃え尽きると言ってもそうさせない、或いは燃え尽きた灰から新生させるのが学Pっていう存在の価値だと思ってたので、熱いし素晴らしいシナリオだけど負けた時点で喉奥に刺さった骨……もうナイフくらいの骨が抜けない苦しみを味わい続けることが確定したのでちょっと辛いす。
星南も燐羽も好きだから三人で頑張ってるのほんと良かったんですけどね。サービス当初から花海咲季の輝きに、無敵のアイドルに!って声に背中を押されてきた身としては息が苦しい、とても。
ひとつのシナリオとしては本当に良かっただけに、勝手に苦しんでる自分は滑稽なんスよね。
まずゲームとしてですが、「生徒を指揮する」という設定の割にはこちらから指示できるのはEXスキル(必殺技)の発動及びその対象だけです。また、周年を迎えるたびに絶対にオーバーパワーな生徒が実装され、環境が徐々にインフレしていきます。よって、ゲーム面を優先する人にはまずこのゲームは向いてません。次に、ストーリーについてですが……一見素晴らしいですが、深く考えると粗いところも多く見受けられます。また、先生(主人公)の行動も、接している生徒によっては気持ち悪いところを見せるときがあります。少なくとも、自分のお気に入りのキャラとの会話の選択肢に、気持ち悪い言葉や行動しかなかったときに耐えられない人は止めておいたほうがいいです。つまるところ、このゲームに向いているのは「気持ち悪い言動が気にならなくて、ゲームもガチらず、キャラを愛でているだけでいい人」です。私も最初の頃はこのゲームが好きでしたが、最近になってストーリーの粗さやゲームバランスの崩壊、先生の自分と乖離した行動が顕著になり惰性だけでやっています。オススメは出来ません。
初期と違ってカタログマーケット(イベントの総称)とやらの質がガタ落ちしており、かつて売りとしてたメインシナリオの更新も年単位になってるので時間の無駄です。 2部終章を迎えてやっと解放されたと思ったのに、実質3部のアフタータイムだけならともかくヘンテコなイベントが始まってもううんざりです。 2部終章のオチがあったから10年誤魔化せてたことなのに、その制約を一ヶ月以内に自ら壊すのは不誠実。伐採したろ。8年前と変らない、工夫の無い方法で。 いくらオタクが保守的だとはいえ、同じ手が10年も、ましてや引き伸ばしが4度も通じると思ったら大間違い。馬鹿にしてる。 大手に目をつけられてて更新を止められないことは前提として、数々のインタビューを通して、fgoのことを生活とご同業とのお付き合いに都合が良いコンテンツとして扱ってるのは伝わってきます。 でもそれで、アニメーションの質が僅かに上がった代わりにシナリオの質と整合性が大幅に劣化してるんじゃ、この事業を継続している意味が全くないじゃないですか。呆れました。
学マス自体は好きなのに、正直クソ程面白くないです。
まずガチャは運営が推してるキャラの新ガチャばかり出していて、偏り過ぎなので、自分の中に推しキャラが居る方は、そのキャラの新ガチャは何ヶ月待っても出す気配が無く、運営の好きなキャラだけばかり、新ガチャを出してる感が強いです。
また、育成中も運要素があまりにも強く、ライブ中に強いカードを持っていても、デッキのドローによっては、事故で勝ち目が無い時があるのに、それどころかレッスン時に、アクティブカードやスキルカードのSRやSSRを引けなければ、ライブ中スコアを伸ばすことすら不可能なので、センス、ロジック、アノマリーの立ち回り方を熟知してようが平気で負けます。
後は、これは仕方ない事ではありますが、まだゲームとしては古くはないので、初期に出たキャラのプロデュースカードの上方修正などは無いので、好きな楽曲でも初期に出ているキャラのプロデュースはゲーム難易度が高く、新しい新ガチャで出したプロデュースのみ簡単な傾向にあります。