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棋桜をいつも楽しくプレーさせていただいています。
本題ですが、大真面目に「ソフト指しOK」のモードがあれば面白いのではないかと思っています。
・純粋に、人類がAIを活用してどのような指し手や戦略を生み出すのか興味があります。floodgate以上に研究が進み、新たな発見につながることを期待しています。
・後手番の苦しさを一般の方にも実際に体感してもらうことで、水面下で進んでいるルール改正の議論を前に進めるきっかけになるかもしれません。
・単純にAIの候補手をなぞるだけでは勝てません。私はチーターは嫌いですが、AIを活用するために努力し、工夫するプレイヤーが現れるのは興味深いと思います。
・現在はソフト指しへの疑念が強く、必要以上に疑われているケースもあるように感じます。あえてソフト指しOKのモードを設けることで、その特徴や傾向を分析しやすくなるというメリットもあると思います。
@yukkuri_tonshi拡散ありがと。私はウォーズであなたの倍の段位でプレイしてる者です。
リリース前のX発信すら不穏な空気で身内ソシャゲゲーマーで構成されてそうな会社という印象で、何も期待してなかった。やってるみると、老害基盤に、適当なレーティング設定。無計画に動いてるのを衝動的につぶやくエンジニアとしても社長としても素質がまるでない。ウォーズといううってつけの分析対象があるのにこの設計思想のなさ。二度やることはない。
あなた達の生きる道は一つだと思う。上級者も!なんて謳わず、ヘボだけの安全空間を約束することです。そして、ゲーマーアニオタ層の導線を引きなさい。
雀魂パクってる時点でダサいし、大層な野望なんて掲げんな。
ウォーズと張り合うな。3切れを廃止して高段者を呼ぶな。
新規初心者は一度の将棋体験だけで二度と戻らなくなることを危惧しろ。ヘボ将棋を分析しろ。30秒考慮時間5、10分とかでいいんだよ。
よくぞ、そのポテンシャルで若手プロ棋士に相手してもらえたことに驚きつつ、仕事を選べる立場ではないという若手の焦りを感じる。よほど将棋界がオワコン待ったなしの佳境であると感じた次第。最近の将棋事情は、風前の灯の、消費しつくすような印象を受ける。
チュートリアルがあるのはいいけど、本当に軽いところしかやってくれない上に、『詳しいことはヘルプにあるよ』ということさえ教えてくれない。
特に、5世代以降やってなかった自分としては『自分のオーロンゲのすてゼリフが相手のガオガエンに効かなかったこと』が全く分からなかった。
調べたら特性いたずらごころによる変化技はあくタイプに効かないらしい(7世代以降)
もちろんチュートリアルでタイプによる特徴の違いについてのものはないし、それが書いてある『ヘルプ』への誘導もない。
バトル中も何故効かなかったかの説明もなく、ログも残らない。
せっかくたくさんの人がバトル出来るいい機会なのにあまりに不親切だと感じた。