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今はその拠点Lv上げに必要な資源の鉄&ガス不足と、装備強化の赤星★を★20までプロモート上げしないとLv30で新たに出来る事がお預け状態(^^;)これらが入っている箱はイベントで手に入るが、開ける時期を調整して+αの報酬も手に入れた方が良い等、奥深さもある(^-^) 広告で売りにしている「樽や数字を打ちまくるやつ」含め、ミニゲームが数種類あるのだが一度クリアしたレベルは遊べなくなる。面白いのに勿体無い。メインストーリーの3マッチパズルの方みたいに、2回目以降の報酬は低くてもいいので繰り返し遊びたい。 キャラクターも愉快なのが多いw 一部キャラには生い立ちが書かれていたり、ボイス付き(有名声優の声も!)。
報酬はすごく豪華!URチケやメダル、ブラチ等色々もらえます。難易度は数年プレイしている人なら鬼仕様でも一人で楽にクリアできる程度の内容になっています。一部のチャレンジでは味方AIは意図的にポータルを触らない(前からそう)。カードを一切使わない(前からそう...だっけ?)。HAを一切しない(前からそう)。これに対して敵AIは敵(自分と味方AI)が近くにいなければポータルを取る。カードを使った攻撃をしてくる(振り方は雑)。HAを積極的に使う。デキレも恒常だが240(限界突破可能)。メダルも振ってある(限界突破可能)等従来のAIにくらべてかなり強化され、味方AIも敵に加担する鬼畜仕様です。しかし始めたばかりの人やカードプール的に厳しい人用に固定(3固定限定)ができるようになっていているので良心的。
キャラが少ないのもあるけどやることの割にやれることが少ない(制限や敵の強さなど) ギルドに入ったと思うとわけも分からずに首通告されたり、共同で建物建設にも実時間半日位かかったり、普通の(働く社会)人にはついていけないでしょう。 ログアウトして数時間後に再ログインした時には、いきなり敗退したというようなメッセージが出て何が何やら…。 レベルや建設の短縮もできるけど、やったところで醍醐味が薄れるような気がしました。兵士もどう混成されているかもよく分からず、キャラとの相性も不明。 この系統のシュミレーション初めてやりましたが合わないようです。 城作りをしているのか城取りをしているのか子(孫)作りなのか…さっぱり。まあまあやりましたので★3つ
『信長の野望』は将星録から革新あたりまで、オフライン時代のWindows版をプレーしてきました(同時期の三国志も並行)。その中でも箱庭内政と1枚マップの烈風伝が1番好きだったので、評価にある操作性難に目を瞑って購入してみました。 1番嬉しいのは買い切りソフトであること。ガチャとか気にせず好きなだけ遊べます。そして特徴的な1枚マップでプレーできるのはやはり楽しいです(Windows版からすればディフォルメされてしまってますが、それでもスマホで遊べることが有難い)。操作性は確かに独特ですが、個人的には慣れれば問題無し。総じて満足してます。 星5からマイナス1は、スマホ画面の使い方が勿体無い点です。DS版ベースだから仕方ないですが、画面の上半分がフォーマット固定の情報画面。肝心のマップは画面下半分のみです(DSの上画面と下画面を合体しただけ)。せっかくのスマホというプラットフォームを生かし、横向きでよいから画面一杯で1枚マップを扱えれば星5でしたね。