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ウイイレ2017から今日までずっとやってたけど年々おもんなくなってるマジで!ウイイレは最高だったし、イーフト初期も不満あったけど全然面白かった。ずっと金儲けしたい感が出てて好きじゃなかったのはあるけど去年とか今年とかも初搭載選手とかMSNとかロナウドとか正直興奮したし、楽しかった。でも仕様とか守備面での雑さとか、挙動不審な動きとか能力詐欺とか諸々募りに募って今爆発したわ!正直まじで現在が1番終わってると思う!去年も守備不安定で意味わかんない動きしたり股抜き頻繁に起こったりどこがリアル追求してん?って思ったけどまだちゃんと操作すれば止めれないこともなかったから良かったけど、現在なんてちゃんとカーソル変えて操作しても止めれんし、また抜きされてもないのにDFすり抜けるし、スピード100のテュラムでもスピードそんなないであろうロドリに並走気味でも追いつけんし、フィジカル上げた選手でも誰からもボール奪えんし、飛んできたボールそのままトラップして欲しいところを頭に当たってライン外飛んでって相手スローインスタートとかふざけてんのかよって思うわ笑
最新マルディーニにカーソル合わせて守備しててファンダイクがそのままその位置にいてくれればドリブル突破されないで済むのにってところでゴールと真逆のとこ行くし。
なんかバカにされてる気分だわ
最近監督のアドバイスみたいな1番求めてない機能追加してきて、ただ腹立つだけなんだよなあれ笑
別のとこに力入れろよって思うわ。
今日で辞めるから言っとくけど前みたいにリセットしたら多分みんな辞めるよ?
アイコニック選手が一気に弱体化したみたいな変更は絶対しない方が良いね
今までありがとうございました!お疲れ様
4年ほどプレイした感想です。
ガチャ5/5点
最高レアの星5は天井が90連に設定されており、その中でもピックアップキャラ(期間が決まっているイベントガチャの目玉キャラ)が出るのは二分の一で運が悪いと恒常キャラと呼ばれるお目当てじゃないキャラが出ます。(これが俗にいうすり抜け)
すり抜け後はピックアップキャラが確定するので欲しい星5キャラを確実にゲットするには180連かかります。
確率もそんなに高くないので天井以外で出ることはあまりありませんが、天井までの引いた数はバージョンが変わっても引き継げるので引いてたらいつか欲しいのは手に入ります。
始めたてはガチャ石もたくさん手に入り、後述する課金方法なら少ない金でたくさんのガチャ石が手に入るのでまだ良心的な方じゃないかと思います。
グラフィック4/5
自分はスマホでプレイしてますがそれでもとてもいいと思います。ただ、一部のキャラモデルを修正して欲しいかなとは思います。
ストーリー4/5
ストーリーは個人的にはとても面白く、内容だけなら満点でしたが、スキップ機能がないので長く感じる人は苦痛かもしれませんので-1点
課金5/5
幽境などの例外を除きほとんどのコンテンツは無課金でも楽しめます。やったことないですがストーリー、イベント攻略だけなら星4だけでいけます。(螺旋、幻想シアターなどのエンドコンテンツなども育成度合いによっては多分行ける)
また、610円で買える月パスなら累計30日間ログインするだけで約20連相当の石をもらえます。これをコツコツ買い、計画的にガチャを回すだけで欲しいキャラは確実に手に入ると思います。おすすめとしてはストーリーを進めてお気に入りのキャラを見つけ、お気に入りキャラと、そのキャラと相性の良いキャラや武器をを引くためにコツコツ貯めるのが良いと思います。
画面を開いた瞬間から余計な情報が視界に入らないよう整理されており、遊び始めてすぐに心が静まるような感覚がありました。強引に盛り上げようとする演出が抑えられているため、心の準備が必要なく、ごく自然にプレイへ移行できます。この柔らかい入り口が、少し触りたい気分のときにも、本気で遊びたいときにも心地よくフィットします。戦闘では、一見単純そうに見える場面でも選択肢の裏に深い読み合いが隠れていて、小さな判断が大きな結果に結びつく場面が多いです。流れを読む力が問われる一方で、直観がうまく働くと一気に局面をひっくり返せるため、その緊張感と爽快感の両方がクセになっていきます。挑戦を繰り返すほど自分の思考が整理されていき、過去の自分では思いつかなかった戦略を自然に試すようになる。この成長曲線が非常に心地よく、長時間触れても退屈しない理由になっています。育成システムは過剰な負担を強いない構造になっていて、短いスパンでも確実に成果が見えるため、無理なく続けられるのが魅力です。日々の積み重ねがしっかり形になるので、ゲームに追われる感覚がなく、自分の生活リズムの中にさりげなく組み込めます。少しずつ育ったキャラクターが戦闘で結果を出す瞬間は、静かでありながら深い満足感をもたらしてくれます。全体を通して、派手な刺激で押し切るのではなく、丁寧に設計された空気の中でじっくり考える楽しさを提供してくれるゲームだと感じました。終わったあとに疲労が残らず、むしろ気分が整う。そんな穏やかさと充実感が共存している稀有な作品です。