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2部屋目の色入力は苦しい…自分の端末では手がかりが赤にしか見えませんでした。
赤の選択肢が存在していなかったことと、もう片方の色が確定出来ていたことから、一色ずつ順に入力して当てた形です。
グラフィックの美しさは素晴らしいですが、反射や陰影などリアリティを追求している為、色を識別する為の手がかりとしては向かない作りではないでしょうか。
最初のコーヒーの袋のように、平面の印刷物等なるべく角度や光の当たり方による色の差が出にくい物と組み合わせた方が良いと思います。
また今作にオマケは存在しないということで良いのでしょうか?
前作にはオマケがあったので、クリア後にタイトルに戻って再度始めてみたところ、↑の色入力の棚など一部の箇所の形状が変わっておりもしや続きが…?と期待するも何もなく、再スタート後はもう扉から出ることすら叶わず。
まだ試行錯誤の最中なのかもしれませんが、ユーザー側としては同一シリーズだと前作を越える内容を期待してしまいます。大きく変わるのであればアプリの説明に記載等があると親切に感じます。
3つあるコンテンツのうち、1つ目の11話、エンディング付近をプレイしてる時に酷いバグが起きた。
この11話をクリアするためには4つの文書を明らかしなければならなかったのだが、1つめの文書を明らかにしただけで11話がクリア扱いになってしまった。
それだけならまだマシだが、クリア扱いになったことで11話全ての真相について解説するテキストが表示されてしまい、残り3つの文章にチャレンジする前であったが全ての謎を見ることになってしまったのである。
強制ネタバレである。
とても良いゲームで、プレイ中はずっと楽しんでいただけに、エンディングの直前でこのような致命的なバグが起こり大変がっかりしてしまった。
11話以降のエピローグと、コンテンツ2も2話目までしかプレイしていないが、各話に同様のバグが発生する。
また、コンテンツ2の2話目、ランカの暗号を解くのに必要な「改行」が日本語では反映されていないため、日本語プレイヤーには解くことはできない。
現在steam版では良質な日本語modが配布されている。そちらを参考にしてはいかがだろうか。
読んでくれてありがとう。参考になると嬉しい。
時代によって移り変わりはあると思いますけど、キャラを使って役に成り切って目的を果たすのがRPGだったような気がしますけど。。
可愛いかったりカッコよかったり、強かったり。
魅力あるキャラであることは大事なんだけど、なんかRPGとはズレてるような?
今の時代、これもRPGに含まれるっていわれたら、はいそうなんですねって否定はしないんだけど。
ストーリーって、主人公その他登場キャラに感情移入するための重要な役割がありそうなんだけど、なんかこういう基本的なこと押さえてるのかなって疑問に思うことが多いかな。スタレに限らず。
ユーザーの理解が追いつかない、とかレビューによく上がるんだけど、演出も個人的には違和感があったりが多いかな?
序盤のシリアスな場面で、なんか場にそぐわないポップなBGMが流れたり、くだらないギャグを挟んだり。
ユーザーを楽しませたいって頑張ってるんだろうなって思うんだけど、これがストーリーに入り込めない一因になってる気がします。
RPGならこれってアウト。
序盤ダメでも、後からの章の方が面白いのは、作る側のユーザーを楽しませようという力みが取れてくるからなのかもしれない。
出来ないわけじゃないんだよね。ただ、頑張る方向性にズレがある。
バトルは「ああ、これね。はいはい...」みたいな枯れた仕様だけど、キャラを魅せる為ならちょうど良いのかなって思いました。
細かいところはさておき、評価は4と高評価させていただきましたが、
RPGというジャンルの中となると、解釈不一致で星1です。
気になった点をひたすら挙げます。
【UI・デザイン等】
・ボタンとアイコンが小さすぎる。特にHOME。せめてアイコンのサイズを2~3倍にして+メニュー名も無いと厳しい。
・ゲームシステムに対する説明が少なすぎる。よく分からない要素がよく分からないまま放置されている。
・3Dモデルの質が悪い。スタツアや、最近だと学園アイドルマスターを見た後だと尚更。
【ガチャ・配布等】
・石の配布量に対して10連2500消費、UR2%は渋すぎる。
・本当に最新のソシャゲで本当にリリース直後か?ってくらい特典が無い。
【リズムゲーム】
・オート機能無いのは酷すぎる。
・↑が無いのに報酬ランクみたいな周回要素入れてくるのは鬼。というか報酬ランク自体、必要性が全く理解できない。
・譜面のセンスが無さすぎる。どこの音で叩かせてるのかマジで謎。普通の曲ですらリズム難と化す。遊んでて本当に楽しくない。
・レーンの間隔が狭すぎる。
・判定ラインが小さすぎる。
・フリックの向きが見分けづらい。
・(シャニライの時からそうだけど)湾曲レーンの何がいいのか理解できない。水平でいい。なんならうたプリはピアノの印象が強いし、deemoやCHUNITHMみたいなデザインの方が合ってると思う。
・報酬渋すぎる。レベルはともかくとしてスチル解放までが長すぎ。
【ストーリー】
・今どきストーリーぐらいフルボイスにしてほしい。それをやる予算すらないというなら尚のことこのゲームの寿命が心配になる。
・メンバー間や七海春歌の呼称がエアプすぎる。「社内に原作に詳しい人がいない」は言い訳にならない。
・テンション高めプリンスたちの声色が妙に落ち着いている。「『テンション高い人』の演技をしている」感。
はっきり言って、今のまま続けると1年保たないと思います。
新規が始めたくなる要素は無いし、シャニライからの移住者からは「シャニライの方が良かった」と言われる。
アプリゲームでよくある「アイドル育成ゲーム」ではなく、「旅行・おもてなし」が主軸なのが面白いと思いました!
◆ストーリーについて◆
キャンペーンだったので、駆け足で昼班の最後まで読み切りましたが、大ボリュームで内容もとても面白く、キャラクターも魅力的でとても良かったです!
それぞれの個性、キャラクターを踏まえて箱推しできるなと思いました。リーダーの生い立ちを生かした素敵なテーマの旅で、自分も行ってみたい、おもてなしされたい!と思いました。(主任ですが…)
これからますますキャラクターたちが掘り下げられていくのが楽しみです!
◆ストーリー周りの機能などついて◆
・メインストーリーフルボイス本当に助かります!主任にCVが付いているのが個人的に本当に助かっていて、オート再生しながらアニメ感覚で楽しませていただいております。
・フレーズごとのお気に入り機能
話毎にお気に入り設定できるものは遊んだことがありますが、フレーズ毎にお気に入りできるゲームは初めて遊びました…すごく便利です。助かります。
・ストーリーを途中で中断しても、その続きから再生できる機能があるのがとても便利です…!どこまで読んだかなーと早送りする必要がなく、助かります…。
(早送りも速さが選べてとても便利です!)
・Live2Dがかわいい!
HAMA NICE TRIP!のポーズにそれぞれ個性が出ているのがすごく良くて、ストーリー中の表情も豊かで凄いです。(特に細やかだなと思ったのはあく太くんの鼻血のシーンです、鼻血バージョンと鼻にティッシュバージョン…かわいい笑)
・途中で挿入されるライブシーンが盛り上がる!
初めて朝班でED見た時本当に感動しました!!
◆おもてなしバトルについて◆
ストーリー中におもてなしバトルが発生するのはお話に沿っていて良いと思いました。
また、おもてなしバトルをスキップする設定があるのが本当に本当に良いと思いました。(ストーリーを読むぞ!と思っている気持ちの時に課題をこなさないといけない…となると、お話読むの後でいいか…と後回しにしてしまう事が別コンテンツで結構あったので…。)
◆オート周回機能について◆
バックグラウンドでオート周回が出来るの優秀過ぎます、ありがとうございます!
ただ最後にプレイしたおもてなしバトルのみオート周回可能というのが若干やりづらいです(贅沢ですみません…!)1度クリアしたバトルはいつでも周回できるようになるともっともっと有難いです!
とても面白く、キャラクターも魅力的で色んな企画も展開しているこれからもっともっと成長していくコンテンツになると思いますし、もっともっと、成長していく様子を追いかけていけるのが楽しみです。
末永く続く作品になりますように…!
体調を崩して病院に行くというストーリーがありながら、受付、診察と、無人であることが不自然なシチュエーションは、どうも馴染みにくいです。レントゲンに至っては、自分でレバーを探してセットし、高さ調整とは。 それが★1つマイナスの理由ですが、遠隔操作の未来的クリニックと思えば良いのかな。
ギミックそのものは、捻りのあるものもあって面白いですし(何回か、ヒントその1のお世話になりましたが)、人形は毎回の楽しみになっています。
他の方も書かれていましたが、マグネットがマグネットで動かせると気付くまでに、私も時間がかかりました。スッとずらせるなどの動きなら…と思います。
花瓶と花のギミックで、ヒントを見なければ赤い花が出現しないような気がして、ヒントありき?と思ってしまったのですが、私の単なる見落としでしたら申し訳ありません。
本編はともかく、おまけがノーヒントで見つけきれたのは嬉しかったです。
キャストさんはとても良いですが、全体的に思うところが多いゲームです。
・関節どうなってんの?服ダサくない?と笑いをこらえるのが大変な程イラストが低レベルです。中学生が描いていますか?
・初期の頃散々「主様の負担にならない」を売りにしていて、他の周回前提のゲームをディスるような発言をしていた割に拘束時間が非常に長いです。
蝶やスタンプなどホーム画面で時間経過でもらえるものは基本的にアプリを開きっぱなし、ずっと見ていなければミッションの必要数をまともに回収できない。
せっかく貯めたスタンプもイベントが終わるとすぐに交換できなくなる。
イベントのスパンが短くて、イベストを読むことを諦めた今も全く追いつけません。
・集金が露骨。渋いガチャでのSSR確定の為に必要な有償石数が多い上に、イベントの度に公式?提携?サイトでしか購入できないグッズを販売することにも驚きました。最初のうちは購入していましたが、あまりにも頻度が高く辟易してもういいやとなった主は多いのではないでしょうか。
・シナリオが非常につまらない。夢女に尻尾を振ってるだけの稚拙な内容かつ重く鬱屈とした内容で癒やしなんてとんでもないです。主人公の選択肢の意味もそうですし、ムーがあまりにも鬱陶しいです。いります?あの猫。
・旧Twitter、現Xでのポストで、執事の新規イラストと共にキャストさんの名前のハッシュタグを付ける意味が分かりません。“執事に癒やされる”を売りにしているのであれば切り離すべきでは?
極めつけはあくねこパーティーの抽選の際に、キャスト選択が必須だった点です。執事は好きだけどキャストさんには興味ない人も大勢います。混同させる意図は何なのでしょうか?不快なことには変わりませんが、キャラ人気を知りたいのであれば執事を選択させればいいだけですよね。
私は推し執事とその執事を担当されている声優さんも推しですが、意味が分からなさすぎてドン引きました。
以上のことから、不登校やニート、夢女のような頭の弱い方のための低俗なゲームだなと思いました。
こんなに評価が高い意味が一切分かりません。サクラでしょうか?
謎解きの難易度は優しめ。基本的に手がかりは隠されずにそのまま表示されている。マップは狭く簡単なのでボリューム感も少なめ。操作性には問題ないが、隣の部屋に入ると視点が逆向きになったり、カーペットの手がかりズーム時に戻るボタンを押すと一つ飛ばして元の視点になるのが気になった。隣の部屋に入ったら入ったドアからの視点のほうが分かりやすいし、戻る矢印を押したらひとつ前の視点に戻るべきだろう。
グラフィクスはあまり良くなく、謎解きもオーソドックスだが脱出ゲームとしては成立している。捻りが少し加えられた手がかりもあり楽しかった。計算については意見が分かれるかもしれないし、答えが複数考えられるので、その辺りの説明が必要だったかもしれない。短時間で遊べるのでちょっとしたときの暇つぶしには最適だろう。他の人気の脱出ゲームをプレイして次回作に取り入れて頑張って欲しい。次回作にも期待しています。