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続編熱望!
●まず課金要素について
①広告除去
このゲームをサクサク進めていく上で以下の要素を頻繁にかつ定期的に取得する必要があり、それに逐一広告が挟まれます。
・金貨
・魔女獲得
・追加カルマ取得
それ以外にも、各戦闘を終えた後に5秒広告や30秒近い広告などランダムに流れ、ずっと続けていこうと思うとかなりストレスです。
ですが、ワンコイン未満の課金でその全てを一生排除でき超快適になりました。
②ソウル・ブースト
前作「魔女狩りの塔」にも出てきた敵を倒す度に手に入る「ソウル」と呼ばれる消費ポイントがあり、それを使い合計30以上の使用可能な魔女達を育成していくことが出来ますが、この微々たる課金をすると以後、ソウルの取得量が2倍になります。DLから3日で全クリしましたが、これがあるのと無いのとではクリアするまでに要する労力が文字通り「倍」違ってきます。ただ、それだけです。
③投げ銭「1,200」円
私は魔女狩りの塔を無限闘争1,000日、シャドウオブローグも相当やり込ませて頂いたので感謝の意を込めて上記3日金全て行いましたが、作者のファンとしては物足りないくらいです。それくらいどの作品も無料の域を遥かに凌駕しています。
●残念な点
誤字脱字が多いというコメント散見されますが、それくらいで星が一つ減るような薄っぺらい作品では無いですね。外伝Ⅱを6万達成、全キャラLv40達成秘話コンプしましたが、確かに両手に収まるかどうか程度の個数で誤字脱字がありましたが、プレーや物語の解釈において支障が出るほどのものではありませんでした。強いて言えば、DPSを開いた時の「編成」...アレも多分誤字だろうとは思うのですが、もしあれが誤字でないと言うのなら確かにちょっと意味がわからなかったですね。でも特に問題はなかったです。
それよりも、(現時点でDLから3日しか経っていないのでまだ自分がやり込み不足なだけの可能性はありつつも)外伝2の6万を達成できるかどうかがほぼ運要素で決まるというのは、まぁ今回の物語の支柱でもある「予言」と言うあたり多少仕方がない演出(構成?)だったのかなとも思うのですが、もう少しなんとかして欲しかったですね...。やはりこれだけ完成度が高い作品だからこそ、もちろん作者の表現したいことや意図もわかるのですが、あくまでプレーヤーとして申し上げれば最後まで自分が考えた自分ならではの「編成」や「テク」などでクリアさせて欲しかったですね!笑
レベル99まである外伝2ですが、たったのレベル30ですらクリアできないことがありました。この一点だけが唯一、今作の低評価ポイントかなと感じました。流石に運が絡みすぎかと。だって、全キャラLv40達成、継承値も覚醒薬も全てカンストしてるんですよ?これってつまり、事実上このゲームでカンストさせられる全ての要素をカンスト済みなわけですよね。にも関わらずレベル30で勝てないとか、そうなってくるとあとはもう予言カードでバフかけるしかなく、その予言カードが完全に運要素なので、まるで宝くじみたいなミニゲームだなと思いました。
あと、ちょっと気になったのが...
グレイオスという、今作の大ボスが初めて聖人化する際に彼を襲った謎の衝動、そもそもなぜ魔女を食おうと思ったのかについてあまりにも触れられておらず、そこでハイドラがどのように干渉していたのかなどの詳細エピソードが省かれすぎていたのが惜しかったなと思いました。あそこをもう少し頑張って掘り下げて頂ければ更に感情移入できたと思います。バルタザードとのエピソードがとても感動的で良かったので尚更勿体なかったです!なぜあそこでもっと語ってくれなかった....。
●良い点
とにかくストーリーが濃厚。全キャラ見た目こそ可愛いですが、ダークファンタジーなので基本的に全キャラ救いが無い胸が締め付けられるようなバックストーリーばかり抱えており、気分が沈んでる人にはとてもお勧めできる内容じゃ無いです。魔女狩りの塔と一緒で、重いです。同情させられるキャラばかりで、たかがスマホの無料アプリゲー如きにしょっちゅうウルっとさせられてしまいました。作中に、「現実は大概残酷」という某魔女のセリフがあるのですが、まさにその一言が今作の全てを表しています。
各キャラには3個ずつ秘話(バックストーリー)が用意されており、始めは見ることができませんが戦闘に連れていく回数を重ねる事で徐々にアンロックされていきます。
全魔女の全秘話を見た上で、本編クリア後にアンロックされるハードモード「外伝」の真エンドまで見る事で、今作のストーリーの全てがわかるようになっています。
各キャラクターの秘話はそれぞれ時系列がバラバラですが、実はほぼ全てちゃんと繋がっており、全ての点が線となり最後には一つに結ばれます。結構膨大な量になるので、これを考えた作者は本当に天才だと思います。
●作者への要望
有料コンテンツでもいいですから、魔女狩りの塔みたいに無限に続けられるエンドコンテンツの追加を熱望します。
また、どのキャラも非常に素敵ですので、ぜひ可哀想な過去を持つ彼女達に救いの展開を持たせた別展開アフターストーリー的なアプデもお願いします!もちろん有料で構いません!
あとは、魔女狩りの塔経験者としてはやはり3倍速モードが欲しいですねw前作以上にエフェクトの表示量も質もアップしていると素人ながら感じたので、3倍というらの処理的に難しかったのかな?とも思ったのですが、やはり物足りないですねw
●推しキャラ
アンバーとか言う何もかもがドツボずぎてスマホの壁紙にしたい推し魔女がいます!なんかそう言う各キャラの壁紙的なゲーム外要素がアンロックできるようなやり込み要素とかあってもファン的には嬉しいですね!ツートンカラーのウェーブヘアにボーイッシュなキャラと性格とファッションとか...うぉぉぉ!たまらな過ぎて獣人化しちゃいそう。あの大魔女ネルマージュ婆を唯一惚れさせた魔女ですよ!?ネルマージュにそう言わせてるあたり、もしかして作者も実は一番気に入ってるんじゃね...?wとか思ってみたり(笑)
いやまじて壁紙アプデ頼みます有料でいいんで!(火力大して無いし攻略でメインに置く価値ほぼ無いけど「推しだから」って理由だけでほぼ常時メインに置いてました)
外伝2クリアしたらほぼやることがなくなって、また魔女狩りの塔の無限闘争駆け上るかと思ってたけど、ログインボーナスのためじゃなくてアンバー眺めるためだけに毎日ログインしようと思いました(末期)
放置ゲームの中では遊びやすい
3週間ほどエミュで放置
無課金、戦力2000兆まで遊んだ感想です
よくある放置ゲームの中では強制される広告が少なくて遊びやすい
何をするにも広告を表示し永久削除するための低限の課金を誘導してくるものが多い中、完全無課金には相当良心的に出来てます
それも別にめんどくさいと思ったら見なくてもいい程度報酬なのも◯
ただ課金の種類は非常に多く誘導もしつこい
最初のうちはダメージがどんどん伸びていくの楽しいけどだんだん同じことの繰り返しで飽きる
いろんなコンテンツはあるがベースとして放置ゲーなのでたいしたゲーム性もなくつまらないです
対人要素もないので基本は増えていく数字を見て自分が気持ちよくなるために課金するのかと思いますが、そもそも世間でこのゲームをプレイしてる人がいないのでSNSで「これくらい強くなったぞ!」等、承認欲求を満たすようなことは出来ません
かといって遅れた時間は買えないのでランキングあげてどんどん追いついてやる!みたいなプレイも無理です
コンコルド効果で脱落できなくなった上位の人に感謝しながら無課金で遊ぶのがかしこいです
先に述べた通り世間でプレイしてる人がいないのでゲーム内チャットがそれなり動いてます
コンテンツの成果を自慢したり、ランキングについて話したりある意味古き良き雰囲気を味わえました
課金誘導がしつこい
ゲーム自体はとても楽しいが、ログイン時とダイスが無くなった時の課金誘導がかなりウザい。今やってる課金パック全てを順番に表示してくる。残りのダイスが消費数の設定に満たない場合、ダイスが残っていても強制的に表示してくるため、消費数を再設定してダイスを回すのに次々と表示されるタブを消さなければならない。これはかなりしつこいと感じた。
できたらダイスが0になったら、などとしてほしい。(それでもかなりしつこいが…)
また、イベント?のスパンが短く、同じものである(特定のダイスイベントが起こるとアイテムが手に入る。そのアイテムの量でランキングが決まる)ため、もう少し増やすと長期的に楽しめると思う。
そして全部英語。だが何となく理解はできるので身構えずに楽しんで欲しい…
課金誘導さえどうにかなれば星5だと個人的に思う。
個性的な脱出ゲーム
ゲーム画面を開いた瞬間、
あ、これはむずいやつだ、と
やる気満々で臨みましたが、
難易度は低めですぐにクリアしてしまいました。
しかし、
雰囲気の本格的さから
やってやったぜ感はありました。
ギミックはとても新鮮で、
見たこともないようなものが沢山ありました。
入手したアイテムを動かして答えを導き出す感じです。
部屋の一部が回転していき、
それを利用したギミックがあったりなど、
ダイナミックでしたが、
基本的には見たままを入力していけばサクサク進めていけます。
また、必要がなくなった箇所はズーム出来なくなるので、
次はどのギミックを解かなきゃいけないのか迷うシーンもありませんでした。
とても完成度が高いと思いますし、
難解な脱出ゲームだとストレスに感じる人には向いてると思いますが、
前作がとても良かっただけに
少し不完全燃焼感が残りました。
難易度 ⭐︎⭐︎⭐︎★★
ギミックの独創性 ⭐︎★★★★
ボリューム ⭐︎⭐︎★★★
グラフィック ⭐︎★★★★
世界観 ⭐︎⭐︎⭐︎★★
オススメ度 ★★★★★
驚異的なリリースペース
前作と前々作がまだ無料ゲームのランキングに残ってる状態で、
さらに新作リリースって凄過ぎます。
ペースがやばい。
このディベロッパーさんは世界観作りが上手く、
今回は夏休みをテーマに
とても雰囲気を味わえるようになっています。
ちょっとしたプロローグとエピローグ以外にも、
夏休みを感じさせるアイテムやギミックがてんこ盛りです。
個人的にはそうめんを作れたことが楽しかったです。
難易度は易しめで、
意地悪な捻りはないので見たままを入力する感じですが、
ボリュームがあるのでやりごたえがあります。
2エリア制で、
1エリアをクリアしたら戻れなくなるので、
そこは難しくならないための手段かと思います。
テーマがテーマだけに
子供でも楽しめる難易度にしたのかなぁと。
キャラクターが「ぼくのなつやすみ」っぽい感じで、
テーマによく合ってるなぁと思いました。
今回はクリア後に作者さんのコメントが見れたのも良かったです。
難易度 ⭐︎⭐︎⭐︎★★
ギミックの独創性 ⭐︎⭐︎★★★
ボリューム ⭐︎★★★★
グラフィック ⭐︎★★★★
世界観 ⭐︎★★★★
オススメ度 ★★★★★
システムの問題
このゲームがただの運ゲーならまだ良かったわ
たとえどんなに戦略で相手を追い詰め、残りHP1にしても、そこから運で負けるゲームならばまだ良かったわ(よくないけど)
そもそもシステムが終わってんですよ
このゲーム、対戦ゲームとしてではありえないんですけど、相手が抜けたらとんでもなく弱いAIもどきみたいなのと戦わされるんです
普通のゲームって、対戦相手が抜けたらこちらが即座に勝ち、自分が抜けたら即座に負けですよね?
そもそも弱いAIもどきに勝っても嬉しくないんですよw
かと言って先程書いたみたいに運で負けることも多々あるんですわw
しかも抜けたらそれまでやってた時間がパァと来たもんです、終わってますよw
でもね、一番やばいポイントがあるんですw
それは一度抜けてもやり方次第で復帰できるんですわw
これの何がやばいって、弱いAIだと思って戦ってたらいきなり生身の人間に変わるってことです
つい先日のことです
野良のプレイヤーと戦ってたんですが、そのプレイヤーのハメ技を防いだらそいつ、つまらなくなったのか抜けたんですね
んで、結構な時間やってたんで抜けたらそれまでの時間がもったいないと思って、AIもどき倒すためにやってたんですよ
そしたらいきなりさっきのハメ技が飛んできたんです
そのAIもどきの思考パターンだったら絶対あり得ない行動だったんで驚きましたよ
そんで見たら生身のプレイヤーに戻ってるんですわw
そのハメ技っていうのは事前に来ることが分かってないと防げないモンなんです
だからAIもどきだと思って戦ってた私はなす術もなくやられたんですわw
とんでもない運ゲーで即刻抜ける人がいるから、面白くして抜けないようにするんじゃなくて、相手が抜けても問題ないようにした結果なんでしょうけど
そもそもその思考がほんと良くないです
もしこの長文読んだ人がいたんならすぐ入れるのやめたほうがいいっすよ、本当に
ゲーム自体は楽しい
他の方も書いてらっしゃったと思いますが…
ソリティアは好きだし貯めたポイントでゲーム内を着せ替えていく感じ丁度いい、そのポイントも比較的貯まりやすい。ポイントを貯めるためのソリティアの難易度も丁度いい。
1ゲームクリア毎に入る広告もまだ我慢出来る程度。
だから私はここまでは良いゲームだと思ってるんですけど…
とっても残念なのはゲーム内BGMが1ゲームクリア後に必ず無音になってしまう事!
無音になってしまった後も広告内はしっかり音ありで再生されるのにゲームに戻ると完全に無音。
せっかく音ありで楽しんでるのにすごくガッカリです。
再起動すれば音ありに戻りますが1ゲームでまた無音になります。
是非改善してください。
良ゲーだけどここがダメ
リリースされてから今までプレイしてみて、全体的に星5って言いたいですが、それだとただの信者なので個人的に嫌な部分を挙げておきます。まずこのゲームは社会人に不親切な気がします。というのも、毎日素材を簡単に大量に獲得できるイベントがあるのですが、そのイベントの開始時刻が明らかにまだ仕事してる、もしくは会社から帰宅してる途中の時間帯だからです。また、キャンプに差別的な要素がいくつかあるのも問題ありだと思います。精鋭に選ばれなければ参加できないイベントがある、メダルを貰えなければ好きな場所に引っ越しができない、本島と離島に別れて戦うイベントでは本島に参加できない人達は本島でプレイヤー同士が楽しく競う中、離島で毎回毎回ひたすら同じモンスターを狩り続ける雑用をしなくてはいけません。大抵それらの差別は仲の良さか戦闘能力の高さで決まります。選ばれた人、選ばれなかった人の格差がライフアフターよりあるので改善した方がいいと思います。
基本的には不満なし
ゲームシステム、動作、広告には不満なし
けど作者さんの知識量に不満があります
お題に対する答えにて、実際に存在してるにも関わらず「データなし」と表示されます。
音楽ジャンル、花の名前、調味料の名前など、実際に存在しているにも関わらずデータの無いものが多すぎます。
それにデータが古い。
多くの人が知っているであろう答えでも データなし になってます。こういう遊び方のゲームなら使える言葉をしっかり追加更新していってください。
あとはとあるお題で「こちかめ」と回答するCPUがいましたが、こちら葛飾区亀有公園前派出所では駄目なのでしょうか?
こちらは私の打ち間違いがあったかもしれませんが、特に漫画などの作品タイトルではゲームが成り立たない気がします。
こち亀もそうですが、ダンまち(ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか)など、特になろう系では長いタイトルが多いです。(そもそもデータに無いのかもしれませんが)
作品タイトル等は○○文字以下という制限を掛けるべきだと思います。
無課金者には辛いですね
タイトル通りです。 イージーは簡単です。能力も強いものがドンドン出てきます。 しかしノーマルになると、敵の耐久値や攻撃力が格段に上がります。 それにルーレット方式で能力選べる筈なのに、同じ能力がかなりの確率で被ります。 いい能力ならそれもいいのですが、殆どが使えない能力ばかりです。コンテニュー前提の設定にしてるとしか思えません。 新しく始める人(無課金)にはオススメしません。ストレスが凄いですから。 後、強化素材は簡単に手に入りますがお金が圧倒的に足りません。クエストやら色々回して圧倒的に足りません。
後敵が撃つ弾がジャンプして移動した場所に来るのはおかしい。追尾する弾も出てくるけど、普通の弾もおかしいほどジャンプした場所にドンピシャできます。弄ってるとしか思えません。
時間が溶ける
レジェンドまで攻略した感想。
前作に比べ、職業が選択できるようになり、職業ならではの特性やスキル獲得があるため、様々な組み合わせで攻略ができる。何周もしたくなるので、時間がみるみる溶けていく。
こんなゲームが無料(広告あり)でプレイできることに感謝。制作者様、本当にありがとうございます。
以下、攻略の際の参考に。
【基本として】
①基本的に全滅して熟練ポイントを獲得することが前提のゲーム。全滅前提のプレイと攻略するためのプレイとで分けながら、進めていくといい。
②スキルを多く獲得してしまうと、欲しい時に欲しいスキルが手元にないことになる。スキルは8個〜9個にしておく。不要なスキルは「消去」する。
③食糧に限りがあることと、LP回復手段が乏しいことから、なるべく消耗しない攻略が必要。そのため、ダンジョン内の敵マスは、1ターンで倒せる数のものを選ぶ。
④ダンジョン内の「!」(イベントマス)はデメリットの方が大きい。上手くいけば、貴重な装備品や所持金アップが見込めるが、失敗した時の状態異常やLPや所持金ダウンが痛い。全滅前提の際には通ってもいいが、攻略するプレイの際には基本的にはスルー推奨。
【おすすめの職業】
人によって意見が分かれると思いますが、自分がプレイして使いやすい•強いと感じた職業です。
「細工師」:敵撃破でスキルポイントを1獲得できるので、他の職業に比べて多少重いスキルでも使いやすくなる。また、射撃攻撃がコスト0(弓矢を消費)なので、1ターンあたりの攻撃回数が多くなり、消耗しない戦い方ができる。
(「狩人」も射撃攻撃が使えるが、細工師と違い、敵撃破でスキルが回復せず、弓矢が回復する特性のため、細工師に比べると使用感が落ちる。)
「歌手」:相手からダメージを受けない限り、戦闘中に効果が継続する歌がうたえる。特にデュエットは、某有名RPGのはやぶさの剣のように、選んだスキルを2回(レベルアップで3回)分使うようになる効果があるため、ダメージを受けない戦い方ができれば、敵が面白いように倒れていく。
【おすすめスキル】
選んだ職業によって変わってくると思いますが、以下のスキルはどの職業でも引き継ぎなどで重宝したものです。
「銭投げ」(コスト2):レベルアップさせると所持金の約1/3の値がダメージとなる壊れスキル。これだけ威力の桁が違う。所持金の少ない序盤は使えないが、後半ではチートと呼べる強さ。3枚は欲しい。細工師をおすすめの職業としたのも、通常はスキルポイントが5しかないため、1ターンに2回までしか使えないが、敵を倒すことでスキルポイントが1回復できる特性上、最大4回使えるようになるため。
「スイカ爆弾」(コスト3):「!」のイベントでスイカと戦うことによって取得。少々のリスクはあるものの、なかなかの威力で全体攻撃ができる。銭投げの威力が低い時の攻撃ソース。難易度が低い場合は最終ダンジョンでも強力だが、レジェンドになると中盤までしか使えない。
「急所攻撃」「コスト0」:レベルアップで2回まで次の攻撃の威力を2倍にできる。急所攻撃からのスイカ爆弾で敵全体を攻撃したり、銭投げでボスを一撃で倒したりできる。あって損はないスキル。
【おすすめ装備品】
「!」マスのみ手に入るものは安定しないため入れてないです。全ての装備品を使ったわけではない(と思う)ため、他にももっと有用な装備品があるかもしれません。
「指揮棒」:戦闘開始1ターン目の手札を3枚増やすことのできる装備。これがあるかどうかで、難易度が大きく変わる。特に「細工師」や「狩人」などの、コスト0の攻撃手段がある職業では、1ターンの間にできることが増えるため、最優先での獲得をめざす。スキルカードの数を8枚にしておけば、常に1ターン目に全てのカードが揃った状態となる。
「取り出し袋」:手札を1枚増やすことができる。指揮棒と違い、毎ターン効果がある。指揮棒と2つ合わされば、スキルカードの数を9枚まで増やしても、1ターン目に全て揃う状況にできる。
【熟練ポイントの割り振り】
「持ち帰り」:スキルカードを引き継ぐことができるようになる。最大まであげて、3枚持ち帰ることができるようにしておくと攻略が捗る。個人的には「スイカ爆弾」「銭投げ」「銭投げ」を常に持ち帰っている。
「防御力」および「生命力」:LP回復手段が乏しい中で、どれだけLPを保てるかは大きな問題。特に、数の多いボス戦や、ボスの連戦では、どれだけ攻撃力をあげても相手からのダメージを受けなくてはならない場面が出てくる。生き残れるだけのポイントの割り振りが必要。
「食糧」:ザクザク系に常に付きまとう食糧問題。0になれば全滅。140程度にまであげておくと、全てのダンジョンをクリアしながら、最終ダンジョンもクリアできる。食糧があればあるほど、何度も同じダンジョンを攻略して、スキル集めや装備品集めが出来、強くなれる。
「抵抗力」:相手からの状態異常に強くなる。特に毒攻撃は強力で、LPをガリガリ削られるため、毒対策にはある程度欲しい。しかし、ある程度熟練ポイントが貯まったり、スキルの持ち帰りが可能になると、相手からのダメージを受ける前に倒し切ることができるようになるため、次第に不要になっていく。
「攻撃力」:ダメージの値がこれで決まる。高くて損はない。ただ、「銭投げ」は所持金の値が攻撃力に大きく関わってくるため、銭投げプレイをする際には優先度が下がる。
長ったらしい文章ですが、皆様の攻略のお役に立てると幸いです。繰り返しになりますが、こんな素敵はゲームを開発•公開されている作者様には感謝感謝です。
個人的には好き。でも…
5日ほど遊んでみた評価です。
良い点
・キャラが良い
モンストのキャラ達が可愛らしく描かれていています。特に夏イベントの水着キャラ達は、すぐにでも本家に逆輸入して欲しいくらい良いです。
悪い点
・もっさり感
ジャイロ操作を前提にしているからか、全体的に動きがゆったりしていて操作に爽快感がありません。またアイテムの自動取得もなく、のろのろ移動でアイテム拾いをさせられるのは非常に面倒に感じます。
・ゲーム中のキャラ絵
個人的に致命的な欠点だと思うのが、ゲーム内で操作しているキャラが、ほとんど判別出来ないことです。
カメラを遠ざけた方がゲーム的には有利になりますが、カメラが遠いと自分の操作しているキャラ絵がほとんど判別出来ません。
せっかく推しのミカエルを引き当てても、自分が操作しているキャラがミカエルだと感じることはほとんどありません。
声やスキル、性能はもちろんそのキャラ特有のものですが、視覚的にはどのキャラを操作していても違いを感じません。
・ボリューム不足
ストーリーモードは、変わり映えしないステージの繰り返しで、現時点では2章までしか実装されていません。
また、ネオとヤクモのストーリーは、拍子抜けするほど呆気なく終わります。
これからコンテンツが増えていけば良いですが、現時点ではとにかくやる事がかなり限定的です。
総じて、モンストが好きで、モンストのオリキャラ達に愛着がある人ならば、ある程度は楽しめるかもしれません。結局、それならモンストやればええやん、となるかもしれませんが…
ストーリーとイラストだけは良い
リリース当初からプレイしています。
課金額:初月のみ月額パスに課金
クラン:魔女討伐も毎回100位以内に入れるくらい活発なところに所属
というプレイ状況の私が感じたのは以下の通りです。
良い点
・イラスト:どれも綺麗で非常に魅力的
・ストーリー:細かくバトルが挟まれテンポは悪いものの、声優の演技力も相まって続きが気になる
悪い点
・とにかく時間が取られる
→イベント報酬を全て回収しようとした場合1回2〜3分のバトルを何百周と行う必要があります(もしかしたらそれ以上?)。
ソロの場合は1回20周までオート周回を行える場合がありますが、もちろんスキップやバックグラウンドでの周回は不可能です。
マルチの場合はオート周回不可かつ等倍速度でひたすらチマチマと周回する必要があります。
また、イベントによっては個人の連戦数の合計を毎日クランvsクランで競うものもあり、その場合は大体20連戦前後行います。
つまり、本腰を入れようとするとスマホの画面を長時間このアプリに捧げる必要があります。
・頻繁なガチャ更新
→大体2週間に1回イベント更新に合わせてガチャも更新され、新スタイルが追加されます。最近ではイベントボスの種族対し特効性能を持ったスタイルが多く追加されています。
しかしこの特効性能が活きるのは種族と属性が噛み合っている最高難度のボスのみであるため、2週間毎に上記キャラの特効は意味が無くなり使い捨て感覚です。
また、特効スタイルが出たことにより通常スタイルを引く意味も薄くなりました。
なお、特効無しで当該ボスに挑んだ場合殆ど攻撃が通りません。
気になる点はまだまだありますがキリが無いので以上とします。
現状イラストとストーリー、クラメンに迷惑をかけない思いでギリギリ続けているにすぎません。スクエニなのであまり期待していませんが、しっかりストーリーを完結まで導いてくれれば嬉しいです。