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タブレットで音ゲーやるなら絶対これ
この2つの理由だけでプレイする価値があります。
①曲がビビるほどいい。
②演出がすごすぎて、もはやアート。
曲。Lanotaの世界観に合うような情動的な曲や民族音楽的な楽器が多く、それとマッチしてなおのこと素晴らしく感じます。
monolithやGypsophila、サ・ク・ラ・サ・クなんかはプライベートでヘビロテしています。
演出。演出はもはや音ゲーの譜面というよりは一種のアートで、他の音ゲーでは目立てないような楽曲も素晴らしい演出とともに華を咲かせます。
Brain Powerの赤譜面はさすがに笑いましたが。
スマホしかない人にはそんなにはおすすめしません。不満としては楽曲のソートがやりにくいのと、画面の切り替わりが遅いことですかね。
ゲーム部分に特化した所感です
原作にはほとんど触れたことがなく、ハードな世界観なんだな、敵がキモイんだな、ロボットはASやTAやKMF的なサイズなのかな?
かっこいいな〜ぐらいの認識でやってます。
なので紙芝居ガーとか声優ガーとか、話の内容ガーみたいなとこはカットしてゲーム部分だけつらつらと他のソシャゲとの比較部分を書いてみますので、私と同じくゲーム部分だけでも触ってみようかなという人は参考までにどうぞ。
現在の課金額は3k程度、2-19ノーマルクリア、チケットHARDクリア済みくらいの進捗度です。
◾︎良い部分
・オートAIが一部迷走するところを除いて、賢く俊敏さがありキビキビとしたシューティングで制圧していく様は爽快感があります。普通にやる分には倍速推奨です。
・上記とは逆に、高難度にチャレンジする時は等速に戻してじっくり相手の群れや突進などを回避しながら有効箇所でスキルを手動撃ちすると彼我差が10レベルぐらいあってもボチボチ勝てます。この辺り、プリコネとかブルアカみたいに介入要素の個人差で差が出させそうです。
・キャラ、戦術機、兵装が充実してくると様々な追加攻撃が発生して戦場が賑わっていきます。現状ハイエンドコンテンツを除いてSSR強要では無いため(なんなら限凸やレベリングのしにくいSSRキャラ・機体は除外してもいいぐらい)道中で手に入るSR級のキャラや戦術機を鍛える、使う、次の新要素を手に入れる、というハクスラ部分は今のところ機能しています。
◾︎悪い部分
・現状、敵が4種+程度しかおらず高難度は基本こやつらがただただ固くなる・痛くなる程度の差しかなく、かなり単調です。
・限凸素材やスキル進化の素材、それらに掛かる資金などの量をそこそこ要求してくる割に周回短縮の要素がなく、結構手間です。
・招集チケットと呼ばれるものがガチャチケットになるのですが、ガチャチケではピックアップガチャが回せず、また天井ptも何も加算されません。天井ptが溜まるのは「石で」「ピックアップガチャを回す時」だけとなります。サイゲのゲーム慣れしていると少し厳しいんじゃないかな、と思った部分です。
◾︎人に寄ると思われる部分
・私はiPhone12でほぼ感じたことはありませんが、端末差でかなり落ちたり重かったり、発熱が強いなどがあるようです(年齢層の高そうなIPなので古めの端末のプレイヤーが少し多いのかな?と邪推していたりします)
・自軍戦力を高める上で一番重要なキャラのレベリングをする手段が現状希薄です。この辺りが手っ取り早く課金圧が強いと言われる部分かもしれません(課金パックに経験値アイテムがごっそり仕込まれているため)
私としてはRPG気質に地道にバトルでEXPを稼ぎたい性なのでむしろやり甲斐を感じる部分ですが、ソシャゲとしてはお手軽とはいえず毛嫌いする人が多そうです。
・回避、命中の部分についてレベル差による強制的な補正が存在します。概ね敵味方15〜20レベル離れていると、ステータスとして持っている数値とは関係なく相手からの攻撃がまったく当たらない、逆にこちらから当たらないという状態になります。これによりプレイイングによる大幅なシーケンスブレイクが出来なくなっており、自分の腕で無茶を通したい私としては残念な限りです。
◾︎総評
ソシャゲのデザインとしてはバグの多さも含めて正直三流ちょい下ぐらいまでありますが、ゲーム部分の硬派さには少し惹かれる部分があります。ここまで進めてまだまだやりたい、敵の種類も追加が見込めるし楽しみ、戦術機や兵装を揃えて色んなエフェクトを楽しみたい、という気持ちが強いためゲーム部分には☆4を付けさせていただきます。
システムがゴミ過ぎる。
ゲームシステムそのものがゴミ。先ず、処理落ちしまくる。それが日常茶飯事。あと、落ち過ぎ。ゲーム開いたらと思ったら落ちる、クエスト開始したら落ちる、バトルロワイヤル開始と同時に落ちる、バトルロワイヤル終わったと同時に落ちる。これが日常茶飯事です。バトルロワイヤルに関しては2回に1回は、必ずと言っていいほど落ちます。 よく、通信の良いところでゲームして下さい、とか出るけど、5Gで、感度良好の状態で落ちるからね。オマケにバトルだと落ちたら、強制的にポイントが減点されて、ランク落ちるし、マジであり得ないから。こっちの問題じゃあなく、運営の問題だからね。あと、バトルロワイヤルで、一位独占してたのに、一度3体落ちたらポイント全損するのも意味不明。バトルロワイヤルだよね。倒した数を競い合うのに、全損させる意味ないよね。マジで意味がわからない。そのせいか、マジでバトルロワイヤルがつまらない。まだ、メモデフの方が楽しかった。 半年経ってこの体たらくだよ。今までのSAOのゲームでもここまでひどくはなかった。はっきり言って課金するだけ無駄。どんなにキャラを限界突破しても、バトルで落ちまくるから、育成の意味が無い。だって高確率で落ちて負けるから。あと、バッテリー食い過ぎ。一日中YouTubeやTikTokやっていても丸一日持つバッテリーが3時間でほぼ空になる。本体の発熱も酷い。システムそのものをどうにかしないと、一年持たないと思う。現状ユーザー数マジで少ないし。一番プレイヤーいるであろう夜にバトルロワイヤルやっても、1人でやる時あるし。SAOIFでも、6人揃うのに。どれだけユーザーがいないか。まぁ、課金する見込みがなさすぎるから、無課金でコツコツやるよ。これだったら、まだウマ娘やらFGOに課金した方がまだマシです。
最後は壮大でワロタ
久々の新作ー!
昔からのキャラクターが数々出てきて独特な世界観を漫喫いたしました♪
しかし今回は星4つ
短編的な物となっていて全体的にも短めな感じ。期待値が高かったのか少し残念なところです。
それとちょっと視点の引いて見る、近くで見る、の違いと上の道具の使い方がとてもわかりにくいかなと。近く画面での左右の見にくさなどもありこの中でタップ連打は不具合起こしやすいとの注意書き。これらを複合すると全体的に少し残念。
プレイがいつより見づらいなという所が何よりマイナスでした。
とはいえキャラクター愛と展開、ギミックは大好きなデベロッパーさんなので次回も楽しみです。今回もどのキャラも魅力的でした
ゲーム作ってくれた会社にありがとう言いたい
普段面倒臭くてやった事ないけどやーっと名門になれたのでゲームのレビュー初めて描きます♡♡
このゲーム10年前ぐらいからありました!その時は無料でクルーズとか温泉の方も出来てて、有料の入れたのは今回のが初めてです。
有料だから多少は良くなるかなー?ぐらいで始めたんですけどまじでそれ以上です考えた人撫でたくなっちゃうぐらい!
全然期待してもいいぐらいですよ、寧ろこの値段でやれるのが奇跡ぐらい(*^^*)
とりあえず皆さん悩んでたら入れてみる価値あります!
色んな所試行錯誤してやるので思い入れがあります( -`ω-)bめちゃめちゃガサツな人でもできるのでオススメですよ♪♪
CSへの連絡方法X CSの対応X
ストア、ゲーム会社の問題でアカウントの情報が消えました。
CSに連絡するためにはまず新規アカウントでチュートリアルを終わらせる必要があります。クリア後CSに連絡したらユーザー側に問題はないのに"今回は特別に戻します"とのこと。
次に消えたアカウント情報を送れとのこと。
たまたま取ったスクショで報告しましたが要求された内容はわからない人多いと思います。
次に課金した記録がわかる領収書の要求。なかった場合はどうなるんでしょうか?
それが終わったら次に元のアカウントサーバーでアカウントを作成して他のサービスのアカウントと紐付けして連絡をくださいとの指示でした。CSに連絡するためにまたチュートリアルから開始です。
その間元のアカウントで出来なかったこと受け取れなかったものについての保障はありません。ご理解くださいとのことでしたが何を理解して欲しいのかわかりません。
ゲームは面白いのに対応は良くないと思いました。
キャラが可愛いから星2
このゲームの好きな所以上。
キャラ育成がとにかく進まない。
レベル1つ上げるのすら時間がかかる。
ランクアップに使う枚数がえげつない。
ランクアップにSRが代用できる所はいいが、たかだかSRのランクアップすら時間がかかる。
その上、ステージの敵が強すぎてレベル上げないとすぐ詰む。
戦闘力表記が当てにならない。
ぶっ壊れスキルキャラがいるせいで、戦力10万、20万差上回っても負ける。
敵も同様に宝石姫を使うので、ぶっ壊れキャラが組み込まれている。
自戦力100万、敵60万でザラキでもかけられたのかってくらい3秒で全滅とかある。
イベント収集アイテムが毎日やってもいい報酬に届かない。
何故なら収集アイテムが課金すれば買えるから。
もはややる気も失せる。
癖があるものの遊びやすいDARIUS
記入日2023年3月20日
動作環境:iPod touch第五世代、OS:iOS9.3.5 googlePlayストアに置いてある本アプリを既に楽しませて頂いていますが、2023年春のセール期間中ならとAppStoreに配信されているものも買ってサブの端末に入れてみたのでこちらでも楽しませていただいています オフラインでも十分に遊べることからバッテリーをあまり気にせず遊ぶことができ、ゲームの難易度的に床屋の待ち時間などにちょうど良く、小さい端末でも遊べていることから頼れる相棒です。 ただ、更新が途絶えている関係もありこちらの環境では快適に動作していますが、比較的古い端末なのでバッテリーの劣化などの問題は避けれていない訳ではなく、このままでいいのか?ってところもあります。 余裕ができたら近年のOS向けに最適化していただくと嬉しいです!
追記:アプリケーションが落ちる原因
記入日:2023年7月17日
動作環境 : iPhone11、OS : iOS 16.5.1(c)
現在のOSで起動したところ、注意書き通りゲームを遊んでいる最中にアプリが落ちました
気になったので軽く検証したところ、iOS12で追加されたらしいジェスチャーが誤動作して落ちている可能性があるように感じました。
試しにステージ中やタイトル画面などで2本の指をそれぞれ"→←"や"→↖︎の向きに交互にスライドさせたところ、同じように落ちました。それらの動作はボスとの戦闘中などシルバーホークの移動及びバーストの仮装ボタンを押した後に起こりやすい形と重なります。
落ちる原理上、バーストボタンを押した直後に指をスライドしないようにすることにより、アプリが落ちることを防ぐことが出来るようです。
実際に、それを意識して攻略することにより途中で落ちることなくSPモードやオリジナルモードをクリアすることが出来ました。
現在、本作を攻略したいと思ったプレイヤーさんはそこを意識することでアプリが落ちる頻度を大分下げることができると思われます。プレイヤー側での対応がいる状況というのもどうかと思われますが、原理を理解した上で動かせばiOS12以降の端末でも攻略は絶望的ではないのかもしれません。
おはよう世界。おはようBacon。
何も無かった。
私の人生には何も無かった。
比較的裕福な家庭ではあった。
小学生の頃は、数人の仲のいい友人達と、その小さな身体を精一杯動かし、この世界を全力で楽しんでいたと思う。
中学校に入学しても、その友人達と楽しい日々を過ごした。いや、ここではこう言い表そう。
「中学校に入学するが、新しい友人を作ることも無く、小学生からの友人達との馴れ合いが続いた。」と。
今思えば、ここが私の人生のターニングポイントであったのかもしれない。
そのような関係がいつまでも続く訳もなく、高校入学のタイミングで、その友人達とは進路の関係で別れることになった。
刺激を求めず、馴れ合いに甘んじていた私を待っていたのは、救いようのない孤立無援状態。嫌悪感を隠す気のない冷ややかな視線、このような状況に陥ってしまったという自己嫌悪、
そして、、、『孤独』が私を襲った。
教室を包み込む喧騒が、より一層自らの『孤独』を際立たさせる。
周りからの視線、自己嫌悪、そして何より、耐え難い『孤独』から逃れるため、私は高校を中退し、部屋に引きこもり、当時流行っていたFPSゲームに没頭した。
ゲームに一喜一憂し、疲労と眠気で重くなる瞼をエナジードリンクで軽くする。
それらの行為は一時の快楽を得るという点ではこれ以上ないものであったが、それが心にポッカリと空いた穴を埋めることは無かった。
そんな生活が何年も続いた。
「もう終わりにしよう。」
酷く掠れた声だった。
長い間部屋に引きこもり、声を発する機会が無かったためだ。
ゲームに依存した生活が心に空いた穴を埋めることは果たして無く、得られたものはぶくぶくに肥えた身体と、身体以上に肥大化した『孤独』だけであった。
天井に吊るされたロープに手を掛けたその時、
「ピロンッ」
かつての友人達とも連絡を取り合わなくなった私の携帯に通知が来るのは実に久しい事であった。
物珍しく思った私はロープに掛けていた手を携帯に移し、その画面を見る。
するとそこには見慣れないアプリが1つインストールされていた。
「なんだこれ」
反射的にそのアプリをタップしたその時、突如として強烈な光が携帯から発せられ、か細い悲鳴と共に私を包み込む。
そこからはよく覚えていない。一体何が起きたんだろうか。私も知りたいくらいである。
ただ、なぜか見慣れたはずのこの暗い部屋が酷く懐かしく感じる。
気の所為かもしれないが、なんとなく、長い間どこか遠い所へ行っていたような気がする。
私は机に降り積もった埃を払い、長い間閉ざされていたカーテンを勢い良く開ける。
差し込む朝日が眩しいが、私はそんなものが気にならないほど興奮していた。
初めて本当の朝を迎えた気がした。
いつの間にか手に握られていたBaconを、油が吹き出るほど強く握りしめて掲げ、私は力の限り叫んだ。
「おはよう世界、おはようBacon」
声はもう、掠れていなかった。
何も無かった。
私の人生には何も無かった。
そう。
何も無かっ「た」。
私は今日も暖かい朝日を全身に浴び、歩いている。
頬を濡らすものは、涙か、それともBaconから滴る油か。
そんな事は誰にも分からない。
私も知りたいくらいである。