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ゲーム自体はすごく面白いしやり甲斐もある。無料で遊ばせてもらってありがたいレベル。
でもバグでゲームが先に進めなくなってしまった。
ステージ1終わってステージ2になった時に区切りがついたので一旦ゲーム落として、
時間が経ってもう一度ゲームを再起動して遊ぼうとして「つづきから」からステージ2選択してゲーム再開したら
アイテム欄から携帯が無くなっていてどうしようもなくなった。
何もできなくなってしまって広告見て答えみたら携帯持っているし使ってるしどこにも落ちてないし「???」って感じ。
ステージ1からステージ2になった瞬間は見ていたから携帯がアイテム欄に残っているのか確認していたので
再起動した時にアイテム欄が空になってて変だとは思いました。
もう一度同じ工程を行いアイテム回収するのも面倒なのでアンストしました。残念です。
1、2とPS版をプレイしてましたので、スマホ版を少しプレイした感想を。
スマホ用に改善されている点があり、ただ移植している訳では無いので非常に好感が持てます。
しかし、やはりスマホでの操作はもどかしく、疲れます。
移植系のゲームでコントローラー非対応はやっぱり辛い(PS4コントローラー繋げてみましたが歩くのと、スタートボタンでジャンプができた程度)
個人的にはここが1番の減点部分。
追加アイテムを購入していないのであったら申し訳ないですが、水系のブロックが追加されていればいいなぁ。
自由に遊べるステージが追加されているとの事なので、2の移植を期待というより、本作の拡張パッケージという形で遊べるステージが追加されるといいなと思いました。
広告見て面白そうだなぁと思いやってみました。
広告もそこまで多くないし、そこはいいと思います。
そして何より、ミスしても中断されないってところがいいです。
大体のピアノタイルは、ミスすると広告見ないといけなかったりしますが、このゲームはミスしても大丈夫なんですよね。
でも、最初にチケットがもらえるんです。
それをできれば宝石で(どんなに高くてもいいんで)交換できればいいと思います。
そしてチケットで歌をスピンした後は、その歌が無料で弾けるといいと思います。
あと、このゲーム入れて初めてチケットでスピンしてみたんです。
でも、初心者の私に対してやばいほど早い曲を出すのは、やめてください。
それで、ミスしまくりで最悪だしもう嫌になりました。
無課金でやってますが、スカウト(ガチャ)や報酬、引き換えなどである程度S +選手は揃いますが、その上のSL選手は1人も持ってなく、かなりの課金が必要になるのではないかと思います。
S +選手が揃ったところで育成にかなりのアイテムを要するため、選手を持て余します。スタメン以外の育成に難あり。チームOVR13万付近からがなかなか上がりません。
グレードの低い選手もランクアップという機能があるため、好きな選手はグレードや数値が低くても残しておいた方が良いです。
今後選手がインフレ化した時、無課金だと一気に飽きる可能性あり。
ゲーム性(試合の類)は基本スキップでやってるので、選手育成を楽しむゲームという認識です。
リアルオンライン対戦の機能が付けばもっと面白くなるかもしれません。
★(追記)著名な海外サイトもとうとう本ゲームの情報更新から撤退してしまった。ベースは面白いハクスラなのだが、残念ながら現状は課金誘導が目立ち、嫌な予感が的中しつつある。ダンジョンのパーティ強制はマイペースにプレイさせないようにするためか。HELL2以降は装備更新のペースが遅くなる上に要求能力値が一気に高くなり遊べるコンテンツも変わり映えしなくなる。無課金ではよほどの熱意がないと継続するのは苦痛になると思う。周囲でもそのタイミングでin頻度が下がっている。
★(以下、レビュー)
ハードとの相性やバトルネットに関する不満も先行レビューでは書かれているが、そこには触れず純粋にゲーム内容について、リリース直後から一月ほどプレイしてみてのレビュー。
既報のように、海外のレビューでは完全な課金ゲームという評価も出ているので、その点も含める。
各特徴は、良い点か悪い点かは人によると思われるので判断せず、なるべく客観的に書き出してみる。
なおレビュアーは、買い切り型として払うならこの程度と思われる額を課金し、ストーリークリア、適正はHELL2、対人コンテンツも数十回、シャドウウォーには毎回参加し、戦場のMVPも相応にとる程度にはプレーしている。
●ディアブロの世界観を維持している
●平原→砂漠→熱帯林→雪山→地獄というお馴染みの面構成
●ジョブごとの個性が立っている
●キャラの性別選択とある程度の顔の造形が可能
●日本語の音声とテキストがあり、音声のみ英語なども可能
●ゲーム後半のテキストの日本語翻訳はやや雑(NPCの名前のカタカナ表記が場面により異なったりする)
●チャットで漢字が使えるようになった
●戦闘は手動
●同じジョブでも装備とスキルの組み合わせで戦闘方法が大きく変わる
●レベル上昇によりステータスとスキルにポイントを割り振るシステムはない
●レベル60以降はポイントを能力に振るパラゴンシステムがある
●アイテム掘り(トレハン)がゲームの中核であることは不変
●クラン、固定チーム、陣営、とMMOらしいシステムがある
●セット装備の出るダンジョンをプレイするためには、HELL2以降4人でパーティを組まねばならない(見つからないときは本当に人が見つからずプレイできない)
●ストーリーを進める上では課金は必要ない
●ストーリークリア後がゲーム本番かと思われるほど解放されるコンテンツが様々ある
●装備そのものは課金要素ではなく入手は基本的にトレハンするしかない
●一度入手したレジェンダリーは外観と特殊性能のみ他のレジェンダリーに入れ替えできる
●キャラの能力をかなりの程度左右する、装備に填める宝石類が課金要素(宝石はほぼ関係ない、というレビューもあるが、レジェンダリー宝石のシステムに疎いか、無課金ゆえに効果を実感する機会がないかだと推測される)
●宝石類は実質的に課金しないと満足に入手できない
●課金の多寡は能力に直結する(基本的に課金しなければ入手できないレジェ宝石を消費して装備したレジェ宝石を育てることで、共鳴なるシステムで能力がX%伸びるので、同じレベルでも能力は全く変わる)
●PvPコンテンツに無課金で参加することは可能だが課金勢に勝つのは現状では難しそう(相手の装備を見れないのだからPSがないだけ、というレビューもあるが、スキルも装備も全て見られる。やはりシステムに疎いだけのように思われる)
現時点での総評としては、他人と比べずにマイペースにトレハンし装備を整えスキルとの組み合わせを楽しむなら、無課金勢にもお勧めできる良作。
しかしp2wゲームと呼ばれる素地は十分に整っており、今後の運営がどのコンテンツに注力するか注視したい。
なお、p2wを擁護する物分かりのよいユーザーが散見されるが、p2wが批判されるのは、端的にユーザーの焼畑農業であり、終焉が見えており、ゲームそれ自体の魅力の破壊だと感じるユーザーが多いからだろう。名作と呼ばれるゲームに買い切り型が多いのは偶然ではない。
f2pゲームの中にもディアブロオマージュのAnima ARPGのような稀有な例外もあるが、基本的には「f2pはp2wになりがち」という経験則がここでも妥当するのか、今後の動向に注目したい。
D〜Sのランク付けの多さや、スタミナ量、年齢や距離での区分分けの多さに関して、酷評のレビューもあるが、いうてプロスピも同じようなものなので特別気にならないし、競馬というスポーツを題材にしたことやゲームシステム的にも妥当だと思う。おそらく、ソシャゲに始めて触れたおっさんが多いのでしょう。仕方ないことだと思います。 ただ1つ気になることとすれば、ドリームカップの厩舎は、3周を終えてクリアすれば、自動的に解散するようにして欲しい。レベル最大に達したA,Bランクの馬を厩舎から外す手間がある上に、第1〜4レースに出た馬が「出走済み」となり厩舎から外すことができないため、即座に特訓の餌にすることができず、困っています。