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劣化コピーという気持ちはすごくわかる
p5r、p5s、p5t、p4gプレイ済み p5a、p4a、p4ga、
p3m視聴済みでペルソナシリーズが大好きでp5xも他国で出た時くら楽しみにしていていざプレイしてみたのですが...
ソシャゲ要素などを無視しても本編より面白くないと思うところが多々あったため思ったことを書いていきます
・ストーリーの出来
まずストーリーの導入はしっかりしていて『面白そう!』と思いました、ですが木内のストーリーが全然面白くないんですよね、なぜかというと木内が鴨志田の完全劣化であるところと素羽の覚醒シーンが杏や竜司よりも熱くならないところですかね、恐らく木内と素羽が鴨志田と杏に似ているのはオマージュであると思いそれ自体はいいのですがオマージュしても面白くないんですよね、鴨志田のストーリーをめっちゃ薄くした感じです、ですが2章のストーリーは無難に面白いと思ったのでこれからのストーリーにも期待ですね。
・難易度
木内パレス攻略までは普通に戦闘も面白かったんですけど、問題はメメントスのボスなんですよね、思想奪われし路のボスの強さがバグっていて星5キャラがいないとかなり攻略は難しいと思います、ソシャゲの星5キャラがいないと勝てない現象がこれほど早く来るとは思っていませんでした、まぁ育成しまくったら勝てるんですけど、にしても難易度高いなぁと思いました。
・音楽
最高、これ以外言うことがない
・本編のシステム
人間パラメーター、コープはシナジーに名前を変えてちゃんと引き継がれています、ですが行動力で起こせるイベント数が限られているのは少しストレスでした。
・個人的感想
まぁ上に大体の感想は書きましたが、劣化コピーと言われる理由はわかりました、でもまだリリースしたてなのでこれからに期待ですかね
僕の友達はp5xが初めてのペルソナで、本編に興味を持ってくれたので僕の持っているp5rを貸して今どハマり中のようです
だからみなさんもp5xを遊び本編に興味を持ってくれたら嬉しいです。
広告の回数が多い
内容としては、猫がお使いにいく、戻ってくるとポイントがもらえるって単純なゲーム。ゲームなのか謎だけど。
そして、お使いに行く前に一度広告一回。戻ってきて受け取る時に、動画見ると10倍にポイントがなりますよ。と出る。
お使いで動画なしで10ポイント。動画ありで100ポイント。
動画の長さはあんまり気にしてない。見てないから。
で、問題はポイントとは別にカリカリというのがあって、それを貯めるとガチャが引けるんです。
そのガチャまあ広告だらけ。
ガチャを引く→強制動画→ほぼ失敗→動画視聴で確実に当たります。と言われるので動画視聴→1〜3ポイントという流れです。
私の場合、失敗の動画視聴のあと少し放置して画面消えて戻ったら何故かもう一度動画が始まりました。
一度接続が切れると動画視聴が無効になるんですかね?
とにかく、ガチャに関しては動画オンリーで当たるポイントも1〜3しか出ない。
ならガチャする意味ある?って所です。
お使い行って動画視聴すれば、100ポイントですし。
あまり時間かけずにポイント貯めたい人には向かないアプリですね。
これで、とりあえず交換最低ポイントまで貯めて交換できない様なら即消すでしょう。
25.7をもって卒業
ヘルスコネクト連携のため改修しました!→立ち上がらない。最低限のデバッグもしていない有様。ユーザーをどれだけ馬鹿にしてるのか。新規イベントは何回タップさせれば気が済むのか分からない位タップを求められる上に無駄に複雑で、ユーザビリティとかプレイエクスペリエンスとか無縁の運営に心底愛想が尽きた。頭の悪いピンボールでイライラすることもなくなると思うと、もっと早くアンインストールすべきだった。//・拠点戦がスキップ出来ない上に毎戦後いちいちフィールドデータ読むのが無駄すぎる。少し電車旅行でも行こうものならあっという間に拠点のストックが埋まり、20数分かけて戦闘シーンを見なければならない。・この合戦なるものが本当に頭が悪くてびっくりする。もっとまともな経路アルゴリズムは作れなかったのか。・電車なりの公共交通機関はもちろん、歩いているだけで農民等々消え失せて荒野になるのはいつ改善するのか?攻城戦の目的地についたら荒野。やっていられない。・新規は攻城戦ではただの餌。まともなグルーピングなどする考えはないのか?・通信が重い、遅い上に頻度も多い。などなど本当にストレスフルなゲーム。
遊びやすいゲームだと思います
序盤から操作に戸惑うことはなく、基本的な流れはとてもスムーズ。レベルアップやクエストの進行テンポも軽快で、短い時間でもプレイが楽しめるのが嬉しかった。本作の魅力は何と言ってもバトルの柔軟さとチーム戦略の奥深さかなと思う。自分ひとりで淡々と進めるのではなく、仲間と連携して戦うコンテンツが豊富で、協力や駆け引きの面白さがしっかりとゲームに落とし込まれています。とくにギルド関連の要素では、コミュニケーションの密度が勝敗を分けることもあり、単なるRPGにとどまらない関係性の要素がプレイの幅を広げていると思えました。ここがドラゴンエッグの強みかなーと思います。社会人としては、毎日長時間のプレイは難しいのが正直なところですが、それでも楽しめちゃうのが気に入ってます。けっこう続いているゲームだと思いますが、今の時代でも十分に楽しめるゲームですね。
スキップチケットの入手量が少なすぎます
1戦が長いうえ、スマホの発熱もバッテリーの消費も激しいのに(グラフィックの関係で仕方ないのでしょうが)、今の仕様ではイベントアイテム収集周回を「チケットが足りないから手動で」やるようなことはやってられません。他の方も言っていましたが、いっそ廃止(アイテム不要)にしたほうが良いと思います。 あと、広告を見て石がもらえるバナーですが、4/15頃から、その日の初回の閲覧時に広告再生が終わって✕ボタンを押すと、ゲームが強制終了されて、広告を見たことにならない不具合が発生し、まだ改善されていません(同じ日に2回続けて失敗することもあります)。音声が途切れるほか、音量ゼロにしているにもかかわらず、音楽やボイスが一瞬だけ流れる(それもかなりの爆音で)不具合もまだ直っていません。また、6月から起きていた「ゲーム開始直後のロード中やバトル中に、ゲームが強制終了される不具合」が7月になってからほぼ毎日起こります。
俺には合わない
UIがすごく悪いしキャラのレベル上げアイテムの肉も渋りがちで、色々なキャラを育成してパーティを試行錯誤する楽しみ方とかは全く出来ません。
メインクエストの敵も硬くてミリ単位ずつしかダメージ与えられないとか、高火力ダメージを初っ端でぶつけてくる奴×5とかが出てくるし、上述した通りレベル上げして対抗とかも無理です。
硬い敵には毒が有効かと思いきや毒攻撃ができる装備が手に入らないです。
そしてもう一回言うけどUIが悪い!6周年という事でしたが、6年前に作られたゲームとして見ても古いUIとキャラデザと世界観のノリをしています。
クエストを再挑戦してもタップ数が大して変わらない所とかいちいちロード入る所とか…まあやってみれば大量に不満出ると思います。
個人的にはポイント目的じゃなければやらないゲームという感じです。何ならポイ活も途中でリタイアしました。
今まで復帰しながらも何となくで続けてきましたが、今回の周年でおさらばの可能性が高いです
トレジャールーンもやる気が続かず1つ前のイベントで途中放棄。そもそもこのゲームに飽きているのかも。せっかくピックアップを引いてもそれを置き去りにする速度のインフレにより過去キャラが一瞬で使い物にならなくなる事が全てのやる気が削がれた最大の理由ですね。グランドクラス実装後はCC時代のように徐々にジワジワと使えなくなるのではなく、一気にガツンと過去キャラが使えなくなる事が本当に致命的でした。トレジャールーンが星5ピックアップ確定なのもそのピックアップがインフレにより一瞬で使えなくなるから実質的な配布にしているのだろうと推測します。大剣CCの長髪主人公が初登場の周年イベントから今日までよく続いた方だと自分を褒めたい。皆様方もよく仰っている事で恐縮ですが、"CC時代が最も楽しかった"ですね。学生時代は友達とのマルチや雑談の話題でもお世話になりました。次回作に期待しております。
PUが恒常落ちしない
放置要素は素材を手駒で数時間派遣と常に貯まり続ける戦闘報酬。 キャラや装備強化、その他デイリーコンテンツは全て手動だが少しステージを進めれば即時終了機能が開放されるのでかなり時間的負担や「オートだけど眺めていないと終わらせられない」ことがなく、数あるスマホゲームの中では「日課」を快適に終わらせられる部類。ガチャはカネ積むかある程度まで貯めて「詰まったな」と感じるようになったらサバ移動すればいい。ランキング気にしないなら古いサバでやれば古参のランキング給付金がばら撒かれるので個人的には1〜がオススメ。分からなければ全部タップすれば説明読む時間で全て解決する。チャットマナーはまあ普通、つまり放置少女のような小中学生やメンヘラクソガイジは猫被るくらいの平和さはある。短文ガイジが嫌ならチャットはタップしないほうがゲームを楽しめる。ガキとバカと寄生と関わりたくないじゃん? 取っつきやすいから暇ならオススメ。
ガチャに文句言うユーザーはどこにでもいる
鈴蘭の剣8月1日で一周年を迎えるという事で誠におめでとうございます!!
隠れた名作にしてソシャゲSRPG最高傑作!と個人的に思う鈴蘭の剣を1年近く遊ばせてもらった感想を更新させていただきます。
まずは何と言っても圧倒的なボリュームとその作り込みに驚かされます、まるでコンシューマーゲームで遊んでいるかの様です。私は以前からSRPGが好きで主に据え置きゲームをやってきましたが、最近はSRPGというジャンル自体が玄人好みと言いますか万人受けする様なゲーム性ではない為、良作に出会える機会も減少傾向にあると思っていました。そんな時にリリースされたのがまさかの海外産ソーシャルアプリ「鈴蘭の剣」。タクティクスオウガなど日本の古き良きSRPGの系譜を受け継いだ今作は、古さと新しさを融合させた新時代のSRPGと言っても過言ではないでしょう。ただの模倣ではなく、開発陣のリスペクトを感じるバージョンアップ作品です。それはタクティクスオウガを実際にプレイした事がある人ならば大いに共感される事でしょう。
物語本編となる「運命の螺旋」モードは課金要素はほとんど無く、誰でもどのタイミングでもマルチエンディングのストーリーを最後まで楽しむ事が出来、随時更新される追加ストーリーコンテンツでは主人公以外の主要キャラクターにもスポットを当て、また別の視点から鈴蘭の剣の世界を俯瞰して見る事が可能です。正直これだけでもゲームとしては成り立つレベルで、コンシューマーゲームとしての開発も現在行なわれている様なのでそちらもリリースを楽しみにしています。
そしてソシャゲモード、主人公視点で進む「愚者の旅路」素材集めクエスト「交差する世界」、定期的に開催される各種コンテンツにはやり込み勢の為の高難易度コンテンツ「逆境の塔」「酒場の談話」「フルスケール演算」等もあります。が、けして新規ユーザーお断りの雰囲気ではなく、当面はレベルアップガイドである「生涯記念アルバム」に沿う形でlv60カンストを目指す事になると思いますが、その合間にキャラクター強化に必要な装備や素材を高難易度イベをクリア出来なくても手に入れる機会は多く存在し、そのイベントも成長度合いに応じて難易度を選ぶ事が出来るので無理をする必要性は薄く、親切な設計になっています。現状対人要素などもほとんど無い為、誰と争う事もなく自分のペースで遊ぶ事が可能です。
ソシャゲといえば気になるのはガチャシステムですよね。鈴蘭の剣でも例外ではなくキャラクターは主にガチャから手に入れる事になりますが、ゲームを毎日プレイし、イベント等も可能な限り参加し、出来るところまでは進めている様なユーザーは相応の配布石やガチャチケットを受け取る事が出来るでしょう。無課金や微課金で全ての新キャラを獲得していく事は不可能ですが、取捨選択する事で半分以上は獲得可能です。私はたまに月パスを購入する程度の微課金ユーザーですが、今迄リリースされたレジェンドキャラは28/47獲得出来ています。排出率はゲーム内で常に確認出来る為、最低保証の2%を下回る事は絶対にありませんし、天井は次回に引き継がれるので今回キャラを逃したとしても次に欲しいと思ったキャラは確実に獲得出来たりします。天井に必要なだけの石を貯める事も私個人の感覚ですが、他アプリに比べとても容易です。ただそのかわりログインしているだけのユーザーが受け取れるものはほとんどありません。ログインボーナスだけ受け取って石が貯まったらガチャを引くだけみたいなプレイは不可能です。ちゃんとプレイしている人のみが無課金でも新キャラを手に入れながら遊ぶ事が出来るでしょう。ソシャゲにありがちな凸システムもありますが、鈴蘭の剣の場合は「交差する世界」の中に凸に必要な素材を入手するクエストがあるので、最高効率で3ヶ月に3名ずつ好きなキャラを完凸させる事が可能です。高レアリティのレジェンド武器も「交差する世界」のクエストを進めると獲得出来ますので、武器ガチャを引く必要もありません。
長々と書いてしまいましたがそれでも語り尽くせない名作です。SRPGというジャンルが好きな者からすれば間違いなく神ゲーの部類に入る作品だと思いますので、そういった方々には強くおすすめいたします。逆に脳死でポチポチする様なゲームをお望みの方には全く合わないと思いますので、初めからプレイする事をおすすめしません。そういったアプリはそこら中に溢れていますのでそちらをお選びください。開発サイドからしてもそういったユーザーは対象外かと思います。
少し早いですが2年目も楽しみにしています。開発陣の皆様に敬意と感謝を込めてこのレビューを送ります、これからもよろしくお願いいたします。