1,701 ~ 1,720件を表示 / 全8,201件
自由度がない
紙も同じだが、環境が重視されるゲームであるため、自分で使いたいカードを使って組んだデッキではとことん勝てない。
また、環境が変わるスパンが短いので環境デッキを組めたとしても次のアップデート時には一歳通用しないゴミと化す。(その時々でデッキを組み直せばいいが、そう簡単には新しいデッキは組めず、課金すれば多少ハードルは下がるが、課金効率は死ぬほど悪いのでしないことをおすすめする。)
友達間でのルームマッチなどはライト層にとってはありがたい仕様だが、オンラインマッチはストレスしか溜まらないため熱中してやるのはおすすめしない。あくまで多少の力試し程度と思うと少し楽かもしれない。
最後に、クイックピックというコンテンツにだけ文句を言いたい。なんだあのクソシステムは。なにが面白くて開発したん?正直開発運営の脳の詰まり具合を疑うくらいゴミコンテンツやぞ。いい加減廃止してくれ。
神運営。神ゲー。一生忘れません。
当時のカード、BGM、カットインであの頃のオレカを楽しむことができる神ゲー。
アケ版サ終で運営規模も縮小してるはずなのに、新章追加や節目のメッセージで、運営側からの愛も感じられて本当に大好きです。
特にコロナが猛威を振った際、更新停止期間にも関わらず応援メッセージとカードの配布をしてくださった時には思わず涙してしまいました。
ただ、私のように当時アーケード版をやり込んでいた層にとっては神ゲーなのですが、アーケード版を知らない初心者には仕様理解のハードルがありそうなので、参入しやすいようガイドや序盤のカード配布等があれば、よりこのゲームの素晴らしさが広まるかなと感じます。
(直近の低評価レビューのほとんどが、そもそも遊び方や仕様を分かってなさそうなので…)
「ノックスの十戒」第5条の再来。これはUNOではなく、作為に満ちた奇術だ。
このゲームをプレイして感じる「勝敗の既定路線」は、もはやカードゲームの範疇を超えている。プレイヤーが最善手を尽くしても、NPCの異常なドローや味方の利敵行為によって握りつぶされる仕様は、娯楽としてのフェアネスが皆無だ。 ミステリーの禁忌に「ノックスの十戒」があるが、その第5条を思い出さずにはいられない。かつて「物語の解決に超自然的な存在を介入させてはならない」と戒められた通り、このアプリではMattel163(その実体であるNetEase/雷火)という「運営という名の神」が、アルゴリズムという奇術を使って盤面を支配している。 「163」という数字が示す通り、開発の根幹にあるのは中国大陸の合理的すぎるまでの収益至上主義だ。彼らにとってUNOという普遍的なゲームのルールは、集金を最大化するための変数に過ぎないのだろう。 論理が通じない、作為がすべてを支配する。そんな「何でもあり」の盤面は、推理も戦略も無意味にする。世界中で愛される普遍的なゲームに、最も関わってはならない思想が混じり合ってしまった結果がこれだ。誠実な勝負を望むプレイヤーは、この「操作された奇術」に時間と金を投じるべきではない。
良作。シナリオについてはみんな書いてると思うので、現状のガチャとか配布石等についてレビュー
本編クリアで12万石、毎月1.3万石程度の配布石がもらえる。 ガチャの天井が2.4万石なので2ヶ月に1回天井叩いてもお釣りがくる計算。 5年も続いている作品なので必要となるキャラも多いが、配布が多いので1年もプレイすれば必要な分は大体揃う印象。 定期的に開催されるボス戦は上位2万位を狙うと高難易度ゲーと化すが、それ以下であればストレスなく簡単にこなせる。上位下位の報酬差も大きくない。 デイリー負担も軽く、朝に10分もあれば充分。昨今のオタクコンテンツに強い人気がある作品のため、興味ある人は流行りに便乗する意味も含め手を出してみて欲しい。
タワーディフェンスのゲームシステムは面白く、周回の面倒くささはオートバトルで軽減されている
登場キャラクターは魅力的なイラストで、愛情を込めてモーションも作り込まれているなーと感じます。そしてユーザインタフェースがとてもカッコよく、世界観も深みがありのめり込める! ただ残念なのは、ストーリーの会話パート。立ち絵と擬音語だけで戦闘シーンを繰り広げられていたり、情景描写か少なかったり。また、中国語読みと思われる漢字にルビが無く(あったかもしれないが初回だけとか?)読みにくい⋯。あとスラングがセリフに出た際「*龍門スラング*」などのように、その地名とスラングであることだけが分かるようなテキストになっており、キャラクターがどんなスラングを発言したかは分からないようになっている。なんでリアルタイムに会話内容に規制入るの?と考えてしまい冷める。