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スマホのスペック悪けりゃすぐ落ちる、これは必然だろうに。13使ってますが、確かにやってると本体が熱くなってきますし、熱くなるってことはそりゃあバッテリー消費も早いです。500ターンは余裕ですね(落ちてセーブをロードすればそれ以上)。Androidの方でもこのアプリを使ってますが、余裕で100ターンは行けます(落ちてセーブをロードすればそれ以上)。ちなみにそのAndroidは7,8年前発売の機種です。容量32ギガだったかなw複数機種でこのアプリを使ってる自分としての評価は、バグ等は変わりなくあります。落ちる時は落ちます。ラグくなる時はラグくなります。キーボードも英語のみで変わらず…私も文句や要望はあります。ですが、確かPC版あるのでそっちやれば良いやんっても思いますwと言ってもPC持ってないですがw
重くなる人の対処方は、シナリオを作成する過程で、人口と経済の初期値を減らしておく。他国pcに無差別宣戦布告をさせない。軍を動かし過ぎない。要は、アプリ(使っている機種)に負荷をかけ過ぎないって事です。
あと、バグはやってると慣れますからw一つのシナリオを5,6時間連続でやってみて下さいwガチ慣れますw最初は、落ちるわ画面固まるわカクカクになるわで少しw
最後に、重い=詰まってるゲームだと思ってます。
システム自体にガチャ要素は無いものの出現率・捕獲率・そして
捕獲成功したとしても個体値という3重のガチャ要素が劣悪。
加えて今やポケモン総数1000体を超えたにも関わらず一年に10匹
実装されれば多い方、という超スローペースでの更新が続く。
新技持ち・色違いは勿論のこと、メガシンカ・ゲンシカイキは新規
実装とは呼べず、元々備わっていた要素が解禁されたものに近しい。
Switch版ソフト未所持だと遭遇すらできないポケモンや、そもそも
ニンテンドーアカウントが無いとアメ1つ集まらないポケモンなど
百歩譲って「広告塔」として作られたアプリであったとしても雑な
作りが所々で目立つ。また、深夜時間帯に住宅街の真ん中でジム戦を
行うユーザーがわざわざ車で乗り付けて他地区から来るものだから
地域保安にも問題があり、ジム戦を巡って暴力沙汰になりかける件も未だ多い。運営側もそろそろ収益面を見直し、ジム防衛によるコイン取得を撤廃し全面課金に切り替える改革が望まれる。ポケモンGO!で人身事故・傷害事件はいつ報道されてもおかしくないのが現状だ。
一方で、一度実装されたポケモンは新地方のポケモンが実装されても
消えることが無い、という仕様はコンシューマー版より優れた要素。
パルデア地方のポケモンがメインとなっても初代カントーのポケモン達が姿を消すわけではないのだから。無駄に伝説ポケモンを何十匹も集めたるなど廃人行為に走らなければ初期ボックス値でも充分遊べるのが当アプリ最大の魅力。
コンシューマー版通りのメガシンカポケモンが実装されてもされずに
5年ほど低レベルな陣取りが続いても、誰もが自分の好きなポケモンと
過ごし続ける事ができる仕様は何物にも代え難いメリットと言える。
ことの発端は玉姫という人権キャラが追加されたことから始まります。
このキャラクターがかなり強く、PvPのギルド戦ではほぼ100%チームに組み込まれていたり、PvEで進めた数に応じて報酬が貰える戦役、無限試練でかなり重宝されるキャラクターでした。
もちろんほぼ全員がこのキャラクターにガチャ石、育成リソースを注ぎ込みました。
中には2体、3体と現実的に運用できる強さまで育成した人もいたでしょう。
(このゲームでは同キャラクターを8体、もしくはそれ以上を重ねてやっと運用できるレベルに達します。)
そして今回のアップデートにより使い物にならないほどナーフされたわけです。
告知や補償があれば備えることもできたものの今のところ告知の形跡も補償も見当たらない状態です。
まずはこのことを消費者庁に連絡し、判断を仰ごうかと思います。
そして今後もこのようなサイレントナーフ、補償無し、と言ったあまりにもユーザーに対して無礼な対応をとるようであれば返金申請も辞さないつもりです。
今一度ユーザーに対する態度を再検討なさってはいかがでしょうか。
以上
ようこそ管理人様。
このマニュアルは主に
前作Library of ruins
前々作Lobotomy Corporation
をプレイしたことのない人に向けての説明です。
それでは地獄に向けて出発進行
今作LimbusCompanyは
元々翼と呼ばれる大企業の1つ、
L社の支部に存在する光の枝を
回収することが目的です。
そのために、都市と呼ばれる殺伐とした世界を
12名の個性的な囚人と共に冒険します。
また、前作前々作どちらとも
大きく繋がっている部分あり、
未プレイの管理人様は強く推奨致します。
ただ1つ言えるのは
ストーリーの完成度は天下一品とも言えるでしょう。
次に説明致しますのはバトルシステムについてです。
ジャンルはターン制RPGと言ったところでしょうか
前作Library of ruinaを
1部引き継いだものとなります。
最初は困惑する管理人様も多いと思います。
しかし安心してください。
進んでゆく度に理解が増してゆくでしょう。
皆最初に持つ知識は0なのですから...。
如何でしたでしょうか?
こちらのマニュアルを手に取り、
少しでも興味が増してもらえれば幸いです。
それでは次はゲームの中で会いましょう。
始めて4ヶ月くらいかな??
とりあえずほぼ毎日ログインして、普通にやってるだけだけど、編成の5キャラはとりあえずレベル200まで全然いきましたよ?
光と影のキャラは入手困難なので、まだ手はつけていないけど、それ以外なら魔法ショップとかうまく使えば全然欲しいキャラ手に入るので、5キャラくらいだったら全部もうおっきい⭐︎まで覚醒できました!
(黄色の⭐︎5個→ピンクの⭐︎5個→おっきい⭐︎って感じで覚醒していきます)
あんまり気にせず、作業のように毎日出来ること全部やってたら、気づいたら全然すぐレベル上がってるし、ステージも全然進められてます!
せっかちな人でなければ普通に楽しいです。
とりあえず、今育ててる5キャラをレベル260まであげたら光と影のキャラも頑張ってみようかなーと思ってます。
(光と影のキャラの方が強いみたい、、でも光と影じゃなくても、レベル上がってれば全部普通に太刀打ちできると思います)
とりあえず覚醒するたびに結構ステータス上がるので、覚醒すること目指してやってくとやりやすいと思います!
あとは装備とかいろいろ、並行しながらレベル上げしてけば余裕です!
みんな頑張ってください笑
この作品は「Lobotomy Corporation」「Library of ruina」を開発した、韓国のゲーム会社「Project Moon」の三作品目であり、同会社初のソシャゲです。
この作品を新規プレイヤー向けに簡潔にレビューするならば、「わかりにくい部分もあるけどちょっとやってみて!雰囲気が気に入ったのなら過去作の解説動画とかwikiを見たらもっと楽しめるよ!」でしょう。細かいことは下に詳しく書きます。
過去作をすべてプレイし、漫画や小説といったゲーム以外の作品にも少し目を通したファンとしてみるならば、この作品は文句なしの神ゲーです。シンプルな操作ながらも奥深い、前作から進化した戦闘システム。魅力的なキャラクターが数多く登場し、過去作から続く世界観を広げて、深堀りしてくれるストーリー。ソシャゲとして欲しいものを出してくれた。という感じがします。
ただし、その一方で、何も知らない新規の方にとっては、この作品は少し敷居が高いのではないかとも思います。世界観の基礎となる部分は、過去作で散々語られてきたからか、あまり丁寧な説明がされません。戦闘システムについても、過去作をプレイしていない人にとっては、知らない用語・知らないバフデバフが説明も無しに急に沢山出てくる状態です。また、ストーリーや戦闘にはボイスが付いているのですが、韓国語オンリーですから受け付けられない人もいるかもしれません(声の感じ、演技自体は非常に良いです)。
とはいえ、この辺りは好みの問題であったり、ちょっと気になれば過去作の簡単な解説動画やwikiを片手に進めれば問題のない範囲です。最初に言った通り、ちょっと触ってみて!と勧めたくなる程度ではあります。
……そうして勧める時に致命的なのが、初のソシャゲであるからか若干動作に不安定な部分があることです。用語集などがゲーム内に存在しないため、新規プレイヤーが気になったときに、前述したような解説動画やwikiに頼るしかない・キャラクター強化など、一部のコンテンツの説明が不十分・一部の翻訳が抜けている。といった部分は是非とも改善してもらいたい、本当に。ほんっとうに。
このゲームはPCでも出ているので、動作が気になった方はPCでもプレイしてみるといいかもしれません。アカウントはスマホとPCで連携できます。
以上、ここまで読んでくださった方はありがとうございます。最後にちょっとだけ、本編で説明されない二人の解説を置いておきます。
ウェルギリウス: 外伝の短編漫画/小説で主人公を務めたおじさんです。フィクサーの中で一番高い「特色」という階級です。特色の階級を持つフィクサーは基本的に色+名詞の形の二つ名で呼ばれます("赤い霧"・"紫の涙"・"青い残響"など)
カロン: ウェルギリウスの外伝でちょっと出てきた子です。簡単に言えばウェルギリウスの養子で、記憶を無くしています。
こんにちは😃自分はPC版をプレイしていたけどPCが壊れたのでスマホ版をやり始めましたそして2年位やった結果、いいとこと不便なところがあることに気づ来ました。
・良い所
・PC版と同じくキャラが豊富
・PC版と同じようにキャラを作る保存できる
・最近のアップデートで今まで追加されなかった。PC版のものなども追加されている。
・PC版とは違い、オリジナルスキンや、ステージも保存できる。
・イベントがある。
・不便なところ
・キャラは多いが、PC版に入るキャラがいない。
・課金要素がある
・ゲーム内通貨がある
・正直言ってバグが多い
・例
・スキンが2・3体あるキャラを出すときバトルが終わると消える
・キャラなどを作りすぎると、マイアニマルが開けなくなる
最後に
ゲームが重くなるのとゲーム内通は元は有料ゲーだからさすがにしょうがないけどバグはなんとか直してほしい。でも外は楽しいから頑張ってください。
プロムン作品をプレイしたことがない方は怒涛の専門用語・難解な戦闘システムでしばらくは困惑すると思います。ただ、過去作品を履修していなければダメというほどでは無いです。むしろ過去作品(ゲーム)は色々と時間がかかるため挫折しやすく、世界観や幻想体、ゲームのグラフィックに興味を持った方はそちらを履修するための取っ掛りになると思います。
改善して欲しい点
・すぐに落ちる
とくに必殺技とも言えるE.G.Oでの攻撃時に落ちやすいです。落ちた時はエンケファリンの消費が無いのが幸いですが、周回時はかなりストレスがかかります。
※この点はスマホだけでなくSteam版でも起きているようです
・翻訳漏れ
ロード画面をはじめ、ダンジョン攻略中にも日本語だったものがいきなり韓国語表記になってしまいます。特に選択肢によってペナルティが発生するダンジョン内での判定場面では致命的になります。
良い点
・シナリオ
Appleの監査を通ったため比較的マイルドな内容かなと思っていましたが全然そんなことありませんでした。過去作品が施設内で完結するシナリオだった分、人の命や倫理が紙より軽い都市を掘り下げ、巡ることができるのはファンとしてとても嬉しいです。
・カードの強さ
最高レアリティ(000)でなければ弱いということは無く、00・0でも問題なく戦えます。E.G.Oにおいても初期装備のもので十分に使えます。
(※W社R社のカードはレアリティ問わず人格同期を進めて使うのをオススメします)
・グラフィック
Library of Ruinaのイラストがとても好きだったので続投していただけて本当に嬉しいです。敵を倒すとデフォルメされた血肉が飛び散る仕様も大変好みです。
黒より黒く、闇より暗き漆黒に 我が真紅の混交に望みたもう 覚醒の時来たれり 無謬の境界に堕ちしことわり 無業の歪みとなりて現出せよ 踊れ踊れ踊れ 我が力の奔流に望むは崩壊なり 並ぶ者なき崩壊なり 万象等しく灰燼に帰し 深淵より来たれ これが人類最大威力の攻撃手段 これこそが究極の攻撃魔法 エクスプロージョン!黒より黒く、闇より暗き漆黒に 我が真紅の混交に望みたもう 覚醒の時来たれり 無謬の境界に堕ちしことわり 無業の歪みとなりて現出せよ 踊れ踊れ踊れ 我が力の奔流に望むは崩壊なり 並ぶ者なき崩壊なり 万象等しく灰燼に帰し 深淵より来たれ これが人類最大威力の攻撃手段 これこそが究極の攻撃魔法 エクスプロージョン!
黒より黒く、闇より暗き漆黒に 我が真紅の混交に望みたもう 覚醒の時来たれり 無謬の境界に堕ちしことわり 無業の歪みとなりて現出せよ 踊れ踊れ踊れ 我が力の奔流に望むは崩壊なり 並ぶ者なき崩壊なり 万象等しく灰燼に帰し 深淵より来たれ これが人類最大威力の攻撃手段 これこそが究極の攻撃魔法 エクスプロージョン!
コリラックマ達がネジ巻きオモチャで遊んでいる、という設定のゲームです。
ガチャはあるものの、最高レア排出率5%で、1体引ければ今は十分。
現状は比較的ライト向けに運営されてる印象。
タワーディフェンスとしての難易度は、最高レア1体ですぐにヌルゲー化。(多少のシステム理解と慣れは必要)
1wave目がややきつい面もあるが、2wave以降は1wave目と敵の激しさがさほど変わらず単調、ボスwave以外は消化試合になりがち。
ステージ星3クリアも、とにかく拠点のHPが満タン以上なら取れるので、多少序盤ダメージ喰らおうが、wave間でHP回復引けたらセーフという超親切設計。
スタミナ制だが、ミスってもスタミナ消費0。
ランキングは、全プレイヤー中何%か、の基準なので、毎回ボーダーが大きく変動しそうな予感。
ランキングバトルは、良い腕試しの場。
様々な動画リワード有り。動画視聴に抵抗がないなら、毎日色々貰えてお得。
イベントも、5000円分以内の石割り毎に最高レア1体取れる感じで中々良心的。
ただ、現状はユルユル過ぎて、最高レア1体と数時間のプレイ時間さえあれば、後はひたすらスキップするだけの状態になっちゃうので、今後の運営に期待したいです。
最初にこのゲームの事を知った時、リラックマのTDFゲーム…?と感じました。リラックマに合うゲームジャンルじゃ無いでしょwと思いましたが、設定が「コリラックマに片付けをさせるためにキイロイトリがおもちゃを使った遊びに付き合ってる」みたいな感じで、リラックマたちが直接戦ってる訳では無いとのことで安心しました。
ゲーム面も意外としっかりしていて、スマホゲームリリース時に有りがちな、バグのオンパレード見たいな事にはなって無いので好印象でした。
ガチャは石はそこまで多くは手に入らないけど、星3が5%と比較的高めな確率、被り時のメダルが比較的多い(星1が被っても5枚のメダルが貰える)、そのメダルで星3の交換が可能(実質天井あり)との事で、割と良心的な部類だなと思います。
ユニット(おもちゃ)の育成には、コインを使ったレベル上げと、メダルを使った星上げの2種類があり、メダルを使った育成は初期レアリティが1のおもちゃでも、「むずかしい」クエストのドロップ報酬やガチャの被りのメダルで星5まで育成できる仕様だった(有名なゲームで例えるならブルーアー○イブと同じ方式)ので、時間をかけて頑張れば無微課金でもしっかりと強くなれる良い仕様です。
あと個人的に面白いと思ったのが、ガチャでは手に入らないおもちゃが存在し、クエストに出てきた敵おもちゃのメダルがむずかしいクエストのドロップ報酬にあって、メダルを集めたら敵おもちゃも入手できるという仕様だったので、敵おもちゃも可愛いのでついつい集めたくなる良い機能だなと思いました。
他にもスキップ機能もあるので、クリアしたステージで素早くスタミナ(やる気)を使って報酬をもらえるのも便利で良い点だと思いました。
総じて意外と良いゲームなので、気になってるなら是非ともオススメできるゲームです!
すごくシンプルにデザインされています。
単純に説明すると物体を粉砕して金を得るゲームで、得た金でいくつかの項目を強化していくんですが、割と金の振り方で個性は出そう。
このゲームの特徴として、音が鳴りません。代わりに端末が物体の粉砕に連動してプルッと振動します。これが結構爽快で、また面白いのが、広告の再生中もその振動が発生するのが広告中もゲームをプレイしてる感覚で珍しいです。ゲーム配信等をピクチャインピクチャで再生しながらプレイするのもありかもしれません。
不満点は2点だけあります。一点は広告の再生が整備されていないこと。報酬獲得時に、普通に受け取るか広告を見て3倍受け取ることが選択できます。しかし、普通に受け取るときも広告が再生されることがよくあり、3倍受け取るを選択して広告を見てもそもそも再生が反映されないことがあります。この点は要望ではなく不具合の一つですから修正するべきです。
もう一点はまあゲームのデザイン上仕方ないことですが、シンプルゆえに単調です。途中から強化しても何が強化されたんだか自分では分からなくなります。これが結構早い段階で訪れるので長持ちはしないゲームだと思います。(自分は1日とプレイせずにそう感じました。)