3,861 ~ 3,880件を表示 / 全15,597件
ゲームシステムとしては、キャラをガチャで引いて育てる良くあるゲームです。
しかし、このゲームの良いところは主に3つ
・石配布が多い
とても多いです、事あるごとに石が配られます。課金で手に入る石の量も多いので、微課金にも優しいです。
無課金でも、長くコツコツやればほとんどのキャラを揃えられます。
・競争コンテンツがユルい
PvP、スコアランキングイベントがありますが、上位層と下位層の報酬の差が少ないです。
とりあえず参加しておくだけでも十分な報酬が得られるので、見栄以外でランキング上位を狙う必要が無いです。
そのため、自分のペースでゆっくり育成できます。
・デイリーが楽
戦闘スキップ機能完備なので、5〜10分程度でデイリーを完遂できるので、負担が少ないです。
ただ、最序盤はデイリーを十分に達成するまで時間がかかるので、そこだけ乗り越える必要があります。
後はシンプルにキャラがかわいいです。
課金圧が少なく、とても続けやすく感じたので、ぜひ一度やってみてほしいです。
コロプラは11月5日、人員整理を実施すると発表した。「キャリア転進支援制度」と称して、70人程度の希望退職者を募る。同社は人員整理の背景として、モバイルゲーム市場の環境の変化などを挙げている。
キャリア転進支援制度の対象となるのは、26歳以上の正社員70人程度。募集期間は11月24日~12月12日までで、2026年1月31日を退職日とする。退職者には特別退職金を支給する他、希望があれば再就職支援も行う。
コロプラは「近年のモバイルゲーム市場環境は厳しさが増し、新作タイトルのヒット創出が年々難しくなっている」と市場環境を説明。同社のエンターテインメント事業も25年9月期(24年10月1日~25年9月30日)は営業赤字が続いている。今後の長期的な事業の安定性と企業の持続可能性を高めるため、今回の人員整理に至ったとしている。
なお今回のキャリア転進支援制度で支給する特別退職金などの費用として、26年9月期第1四半期(25年10月1日~12月31日)において特別損失として2億1000万円を計上する予定。
コロプラは同日、25年9月期通期連結決算も発表した。売上高は259億3300万円(前年同期比0.2%減)、営業利益は10億200万円、純利益は3億600万円の赤字に。主力事業のエンターテインメント事業も、売上高は232億6400万円(同4.9%減)、営業利益は1億8000万円の赤字になっていた。
おそらく盛り上がることはないゲームだろうなと思います。ガチャを引いてキャラを育成することしか無いゲームです。
しかもその育成したキャラを使う場面はそのシーズンと次のシーズンの周回コンテンツ位ででその先はあまり使わなくなります。高難易度をプレイする必要があまり無いように設計されているためキャラは愛着のみで取って育成してワンシーズン使ってアプデで新しいキャラが入って…をループするしかないので面白みにかけます。
メインストーリーのシナリオは普段ペルソナをプレイしていた方なら楽しめると思いますが、2ヶ月に一度くらいの更新頻度で更新内容も小出し小出しで前回どんな内容で止まっていたのか少し忘れた…なんて方もいらっしゃると思います。
怪盗団のメンバー数から確認出来るのですがプレイ人口は減少していると思います。
はっきり言ってペルソナはストーリーで引き込まれてキャラに愛着が湧くと思っているのでストーリーの更新の遅すぎるソシャゲとは相性悪いと思いました。