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足りないもの1⚡️AP上限が足りない。
全然足りない。最大999まで貯めても、
1回のバトルでノーマルで99回、ハードでは60消費して最大たった3回。
1日に1ステージでたったこれだけ。
APの方は最大値が固定されるため、成長アイテムが稼ぎづらくなっている
その為、後になる程増えるキャラの人数にAPが釣り合わなくなっていく。
石を消費すれば再挑戦できるが、挑戦回数より石の消費量の方が多い。
足りないもの2 🎁アイテム(数と確率)が少ない。
上記の通り、AP、バトルできる回数が少ない為、稼ぎが少なく、せっかく手に入れたキャラが育ちにくい。
1回毎のバトルでのアイテム入手数も少ない。
キャラ、装備を育てるアイテムに「オーパーツ」が必要だが、後半になるほどレア級が必要になるのに最大たった99回しか挑戦できず、
特にキャラを育てる為の「戦術BD」「技術ノート」は、初級の段階でも
何故かレア扱いの為に、入手は奇跡に近い確率。
キャラは増え続けるのにAPの上限は全く増えず、1回あたりのバトルでの
基本的な稼ぎは薄く、最大99回しか戦えない為、確率にも頼れない。
足りないもの3 💎石が足りない。
足りない。ストーリーモード、絆ストーリーをこなしていけば稼げるが
、それでも稼げて2〜3000程度、次のイベントまで貯められない。
バトルの挑戦回数を復活させられるが、石の消費量の方が多く、
使うのを躊躇う。キャラの入手にも使うが、あっという間に、軽く
5000はすぐ消える。稼ぐ量、苦労と、失う石の量、得られるキャラの
人数が見合わない。
それなのにイベント期間は短く、苦労して稼ぐ間にすぐ次のイベントがやって来る。
基本的に以上の致命的で救いのない三重苦がこのゲームを支配している。
だから、雰囲気の割に身動きが全く取れない不自由さしか感じ取れない。
コインでプレイする仕様なのですが、 勝ってもコインが増えず減る一方。 勝っても増えないならやる気が半減する。 コインを増やす方法がミッション等をこなすか課金するしかないが、ミッション等でもらえるコインはたかがしれている。 その為コインが底をつき対局できなくなり、対局するには課金するしかなくなる。 やる気が半減する。 鳴かれた牌が消える、手牌が浮く、槓された牌が待ち牌表示でまだ1枚残っていると表示される、あがられて手牌を倒した時に何枚か裏を向いている等バグが多すぎる。 翠曜の林とは何か分からない。 ベータ版からバグが多いのに、リリース時には増えている気がする。 ベータ版の方がまだマシだった。 読みにくい文で申し訳ありません。
コインでプレイする仕様なのですが、 勝ってもコインが増えず減る一方。 勝っても増えないならやる気が半減する。 コインを増やす方法がミッション等をこなすか課金するしかないが、ミッション等でもらえるコインはたかがしれている。 その為コインが底をつき対局できなくなり、対局するには課金するしかなくなる。 やる気が半減する。 鳴かれた牌が消える、手牌が浮く、槓された牌が待ち牌表示でまだ1枚残っていると表示される、あがられて手牌を倒した時に何枚か裏を向いている等バグが多すぎる。 翠曜の林とは何か分からない。 ベータ版からバグが多いのに、リリース時には増えている気がする。 ベータ版の方がまだマシだった。 読みにくい文で申し訳ありません。
β版ではコインが試合結果に応じて減ったり増えたりという楽しさがあったプラス日々の課題でもコインが集めることができたのもあり飽きる要素は比較的少なかった 唯一の問題点は試合終了画面からフリーズする以外は文句なしというゲームだったがアプリになると一気に変わった そのひとつが三元死闘のレートを安くするということ高い部屋が安く入れると安い部屋はマッチングしなくなる点が考えられる白 發 中 と場が変わることで倍率が変化する仕様は良くないと感じる例として 竹の間はβ版は一律4倍と定着しやすかったが中場までもつれて一瞬で飛びというゲーム性はユーザー場馴れを起こす気がする それに拍車をかけるのがレートだけ回収するシステム→他レビューにあったがコインが無くなると飽きてアンインストールに繋がるのは間違えないと痛感した ゲーム内容次第では星5は考えられたが 新システムはギリ星4だと評価させて頂きます
良点 ☆ゲーム性 とてもシンプルで分かりやすい上にやり込み要素が豊富過ぎるので飽きない。 キャラも可愛らしく、これといった他人と競い合う点がないため1人でじっくり楽しむことが出来る。 ☆課金の制度 本作で登場するキャラは基本全員ゲームをプレイしていれば手に入れることが出来るため、+α要素である壁紙を求めない限り廃課金になることが無い。 また廃課金したとしても、ゲーム作者本人が「このゲームは維持費ほぼ0だからサ終の危険性無し」と言い切っているため無駄になることがない。 ☆豊富すぎるやり込み要素 このゲームを初めて約2年程になり、毎日欠かさずログインしある程度操作はしているが、未だにキャラフルコンプ出来ずステージも終わりきらない程に膨大。 しかし、放置ゲーであるため画面に張り付く必要がないので、「いつまでも遊べるゲー厶」だと考えた方がいい。 悪点 ☆新規ユーザーが受け付けにくすぎる 始めて間も無い辺りは資材が全く無く、また放置で得られる資材も雀の涙程しか無いため、少しでも早く進めるために気の遠くなるほどの広告動画の視聴を強制される。ゲーム開始から数ヶ月は画面に張り付きながら広告動画を見続けるゲームになるので、本当の面白さを知る前にやめてしまう人が大量発生する。 実際自分もこのゲームが放置ゲーであることに気付いたのがゲーム開始から半年経った辺りだった。 ↑ これさえなければ完全無欠のゲームとすら言えた。 ☆いちいち時間がかかる 放置ゲーなので時間がかかるのは当たり前ではあるのだが、ある程度進めていくと全ての工程に時間がかかるようになってくるため、「早く進めたい!」欲のあるせっかちな人には全くおすすめ出来ない。 個人的には「ガチャ連投」と「バトル連戦」の回転率をもっと増やして欲しい。 総括 前半の動画地獄がなければ完璧なゲーム。 後半になってくるほど面白いので、前半を頑張って我慢してみてください。
40時間ほどプレイ
全異形20層以上達成済み
・ワンプレイ30〜45分ほど目安
・戦闘に勝利することで敵のデッキからカードをひとつ奪い、デッキに加えていくことでデッキ構築をするローグライクゲーム
+ 敵のぶっ壊れに思えるカードも勝利すれば例外なくデッキに組み込むことができるので、このゲームのテーマであるデッキ構築が楽しい
+ 後から開放されるカードのおかげで遊びの幅が広がり続けるので、飽きずにプレイできる
+ 想定できる強いシナジーも無数にあり、かと言って無敵にもなりづらいバランスが良い
・イージー、ノーマル、ハードまでがチュートリアルでエキスパートから本番
・最初に選択出来る『異形』によって初期デッキが異なり、それぞれ個性豊かで楽しい
+ プレイするごとに新しい『異形』が開放されていくため、飽きずにプレイできる
➖ しかし、最後の3体に関しては開放の条件がだるすぎる(^^;; 普通に飽きそうになった
・基本的に15層がゲームクリアで、22層からが地獄
久しぶりにどハマり出来たゲームでした。『デッキ構築ローグライク』というジャンルが大好きで色々なゲームをプレイしてきましたが、金字塔のアレの次に熱中してハマりました。
『敵に勝利してカードを奪いデッキを強くしていく』というシンプルで分かりやすいのがとても良かったです。
『ローグライクカードバトル』、タイトル通りの良いゲームでした。
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以下、個人的な軽い攻略情報
ネタバレ注意
・15層以降は猶予が長くて5ターン程度しかないため、デッキ圧縮と早期の必勝コンボ構築が重要になる
・治癒士の『癒しの環』、剣士の『決闘』などは【速攻】【除外】持ちは実質デッキ圧縮になるので、欲しいカードがない時は選ぶこと
15層、22層以降
・『追加でX回行動する』エリートが発生する。極力選ばないこと
・多段攻撃持ちの『常時攻撃力がX追加される』エリートは速攻をかけられて確実に負けるため、絶対に選ばないこと(トロントなど)
・『生への執着』はメタれる敵が多いため、かなり重要
・魔法使い系はマナを溜める隙が大きいため、選びやすい
・運がよっぽど良くないと勝てないため、負けてもあまり気にしないこと