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プレイを始めた瞬間から、画面全体の整った雰囲気が視界にすっと馴染み、余裕を持って操作に向き合うことができました。急かされるような圧力がまったくなく、手を動かすうちに徐々に集中が高まっていく流れが自然に生まれます。細部の作り込みが丁寧で、情報が整理されているため、状況判断に迷いが出にくく、遊ぶ環境として非常に快適です。
戦闘では選択の小さな差がそのまま展開に直結するため、思考の深さが試される場面が多くあります。直観に頼るだけでなく、相手の動きや流れを読み取ることで見えてくる勝ち筋があり、それを掴んだ瞬間に強い満足感が得られます。一度つまずいても、別の角度から試すことで道が開けることが多く、その試行錯誤が重荷になるどころか、むしろ楽しさの核として機能しているのが印象的でした。
育成の進み方は穏やかですが、確実性が高く、積み上げるほど戦いの質がしっかり向上していく点に信頼感があります。派手さを重視するのではなく、プレイヤーの歩幅に合わせた成長曲線になっているため、忙しい日でも少し進んだという実感が得られ、継続したくなる気持ちが途切れません。視覚や音の刺激が強すぎないことで、長く触れても疲れず、落ち着いた満足感が毎回残るのも魅力です。
軽さと深さが丁度良く混ざり合い、遊ぶほどに新しい感触が生まれる。そんな大人びた魅力を持つゲームだと感じました。
結論から、控えめに言って時間をドブに捨てるほどつまらないのでまだお金をドブに捨てた方が有意義です。初期の環境から第三弾カードパック環境まで全てGrandMasterになるまでプレイしましたが進化していると思わせてくれる要素はメタバース空間以外微塵も見当たりませんでした。
とある環境で異常なまでに強かった回復カードを「基本的にアッパーしかしない」スタイルを貫くのかと思いきや環境の終わりの方にナーフ…やるならもっと早くにやれよという事、出来もしない事を啖呵切って言い放った挙句早期に下方修正しフラグ回収してることから結局シャドウバース(無印)から何も変わってないんだなと改めて痛感させられました。正直続けていても前作と同じ末路が待っているだけですので早々に見限らせてもらいます。はよサービス終了して、どうぞ。
最初は「ただケツ眺めるだけのシューティングもどきだろ」って思ってたけど、意外とやる事が多くて、ケツなんて眺めてられませんでした。__ ただ、生成AIを使用しているからか、キャラが没個性化していて、あまり魅力を感じづらい印象を受けました。________________ さらに、生成AIを使用した弊害か、途中で流れるアニメーションとの作画の違いが出過ぎて、「あなた誰?」となる場面が多いです(ラビとか本当に別人と化してます)。_____________ さらに言うと、生成AIであるが故に、作画が安定せず、衣装が変わるだけで「別キャラか?」と思うことが多々あります。___________ 「エロけりゃ何でも良いだろ」と言う人には関係ないですが、このキャラの没個性が極まってるNIKKEを、わざわざプレイする理由が薄いかなと感じます。「だったらエロゲーやりゃ良いじゃん」って話になりますし。__________
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それに加えて、いくつか不満点があります。__
まずは、フィールド移動の方法が、昔ながらのクリック移動なのが面倒です。_________
某時計塔みたいな操作で、しかもカメラ距離も近いのもあり、非常に移動しづらいです。____
それと、戦闘が横になったり縦になったり、戦闘が終わると縦に戻ったりと、非常に面倒でユーザビリティが薄いと感じました。________
横画面の戦闘にしたいなら、フィールド移動の時も横にしてください。____________
それと、戦闘の時に出てくるウィークポイントのような物ですが、一部武器では破壊するのが困難なほど早く消える事があるので、非常にバランスが悪いなとも感じました。__________
結局アサルトライフルゲーです。
タイトルの通り。
「あ、この試合はどう頑張っても勝てないんだな」と悟る試合がある。確実に山札のカード配布確率に偏りがあるため、2v2で自チームは山札を引いても色違いの数字カードばかりで手札が増えてく一方、相手チームはUNOの状態で山札を引き、4ターン連続でスキップやドロ4などの強カードで手札が増えることはなく、案の定相手チームが勝った。カードの配布確率を全カード同率にして欲しい。
もう一つ言いたいことがある。タイトルとは異なるが、UNOを押せない、脳に障害があるであろう外国人が多すぎ。1度目はまだ理解できる。しかし、2度同じミスをしないように「UNOを押そう」のスタンプを何度も押して教えてあげた直後にUNOの押し忘れで捕まり、そのまま試合にも負けた。