3,321 ~ 3,340件を表示 / 全119,278件
1週間このゲームを遊んでみた感想です。(現在7-80)
良い点
・キャラ(タタ)のデザイン
・簡単な操作
・無課金でも遊べる
・運営の対応が早いかつ丁寧
・チャットに翻訳機能あり
改善して欲しい点
・やることがなくなる
シンプルだが致命的
・タタの下方修正
弱タタ救済は良いが、強いタタの下方修正はユーザーのモチベーション低下に繋がる。
弱タタの上方修正など他に選択肢があるはず。
・マッチング
先日のアップデートでゾンビラッシュについては改善傾向。
しかし、アイランドトレジャー等別のイベントではまだまだ格差が大きい。
・アイランドトレジャー
1番改善して欲しい点。
イベントの内容は、4チームに分かれて正方形の陣地を取り合うというもの。
マッチング格差はもちろんのこと、大きな問題として対角線上の敵チームに攻める難易度が異常に高い。
そのため、結果的に攻撃目標が攻めやすい隣り合わせのチームとなり場合によっては一つのチームがリンチにされる(経験談)
私はこのゲームがとても好きなのだが、このイベントに関しては酷いとしか言いようがない。
長文失礼しました
運営頑張ってください
このゲームの全体的な雰囲気がとても好きです。植物キャラクターのデザインが可愛く、それぞれに個性やスキルがあるので、単純に見た目が違うだけではありません。 最初は可愛いグラフィックに惹かれて始めましたが、実際に続けている理由はゲームシステムの面白さです。1試合が約3分なので、スマホゲームとしてとても遊びやすいと思います。忙しい日でも少し時間があればプレイできますし、長時間のプレイを予定する必要もありません。 ゲーム中は敵を防ぎながら、自分の植物を少しずつ強化していきます。合成できる植物が出てきても、ただすぐに合成すればいいわけではなく、「今合成するべきか、それとも現在の戦力を維持するべきか」と考える必要があります。 小さな判断が、その後の戦闘結果に影響することもあります。 さらに植物ごとに異なるスキルや組み合わせ効果があるので、プレイを続けるほど自分なりの戦術を研究したくなります。 PvPも楽しいです。相手が毎回違うので、同じパターンだけでは勝てません。負けても試合時間が短いので、次の試合ですぐ別の方法を試せます。 全体的には可愛くて気軽なゲームですが、ゲーム性は思った以上にしっかりしています。カジュアルに遊びたいけれど、まったく戦略性がないゲームは物足りないという人におすすめです。
スマホでは今までに無かったゲーム!グラフィックなども3Dで楽しめるが、、、
操作性がイマイチ、、、
レバーとハンドル別なのは良いとして、ボート特有の横滑りという概念が無い(弱い?)のでハンドルの方向が噛み合わない。(追記:しばらくプレイして感じたのは慣性が無さすぎる。車で言うドリフトのような挙動が出来ない)単純にハンドルの方向にだけ進むので、もう少し滑る方がリアルだし操作しやすいと思った。
他艇にぶつかった時の挙動然り、慣性などはプログラム的に難しいんだろうとは思うが、、、
あと、スタートから1Mまで真っ直ぐすぎて1コースの時は曲がりにくい。NPCはやや右に行く様にはなっているが、本物のコース同様1M.2M共に位置をずらす方が走りやすいと思った。
ハンドル、レバー共にサイズと場所の調整をできる様にして欲しい。
端末差(画面サイズ差)があるので、当方iPhoneプロマックス使用だが、少し遠く操作しにくい。
改善できること、プログラム的に難しい事もあると思うが、現状無料でここまでのゲームを作っているのは素晴らしいと思う。
操作やシステムなど良くなれば
将来的に広告をつけるなり、買い切りにするなりして収益化してほしい。
それくらい期待できるし将来性があると思う。
上からになりましたが、とても良いです、期待を込めて⭐︎4で。
灯りを灯すまでお互いの姿がさほど分からないという斬新なシステムからくる、一期一会の出会いがかつては魅力的なゲームでした。しかし諸般のユーザー間トラブルやサーバー負荷軽減と謳って野良のプレイヤーの見た目を均一化。灯りを灯さなくてもなお個性を感じる空間はその改悪により消滅。最近はプレイヤー全体がソロまたは固定フレとしか遊ばない空気であり、野良にキャンドルを灯す機会なんて数日に1回あるかどうか
そんなスタイルの変化は感じつつも「見た目に囚われない一期一会の出会いを大切にして欲しい」という随分と殊勝な理念はそのままでシステムは頑なに変えようとしない。もはや友達がいなければただのソロゲー。高い限定ケープとパスを売りつけ、プレイヤーは期間限定の為にキャンマラやパン焼きに奔走。ありふれた集金スマホゲーあるいはそれ以下に成り下がったのがマジで残念
しばらくプレイしてみて、このゲームが長く遊べる理由は、デッキ構築と植物の組み合わせにあると思いました。最初は植物を合成して自分の陣地を守るだけのゲームに見えますが、植物の種類が増えてくると、それぞれのスキルをどう組み合わせるかを考えるようになります。 攻撃に特化した植物もいれば、味方を強化する植物や特殊な能力を持つ植物もいます。組み合わせを変えるだけでチーム全体の戦い方が変わるので、自分で編成を研究するのが面白いです。 特にPvPをよくプレイしています。相手の編成が毎回違うので、いつも同じデッキを使っているだけでは対応できません。相手の構成を確認して、自分の戦略を調整する必要があります。 負けた時も、単純に「植物が弱かった」と考えるのではなく、合成する順番や配置、戦い方に問題があったのではないかと考えられます。そしてもう一度別の方法で挑戦すると、結果が大きく変わることがあります。 オートチェスの要素がタワーディフェンスに組み込まれているのも面白いです。1試合が約3分なのでテンポも良く、負けてもすぐに次のデッキを試せます。 植物の能力やコンボ、デッキ構築を研究するのが好きな人なら、見た目以上に深く楽しめるゲームだと思います。