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ちょっと課金圧が…
KOEIのゲームは、PC-6001の信長の野望17カ国版からほとんどプレーしています。そのため、今回も初めてみました。
最初のうちは、サクサク領土が広がって楽しいです。ただそのうち、
1. 戦闘が単調でそのうち飽きてくる。基本的にはオートでゴリ押し。
2. SSR入手の課金圧が高い
3. 武将に相性があるため、特定の勢力で5部隊育て終わったら、新たに武将を入手する楽しみがなくなる(新武将を手に入れても、5部隊の勢力以外なら相性が悪くてマイナスになる)
4. 相手に応じた編成をした後、相手が変わった時に編成し直すのが面倒。槍対策、騎馬対策、弓対策、などのように、編成を何種類か保存できるようにして欲しい
5. レベルが40くらいになると、マニュアル操作で戦ったとしても上限解放しないと勝てなくなるが、上限解放に必要なアイテムはほぼ課金しないと手に入らない
6. 歩くよりも、交通機関を使いながら操作した方が圧倒的に効率が良い
これらの要素から、レベル40くらいを契機に引退するつもりです。
楽しいんだけど
面白いから星5です。
が、欠点が多いゲームです。
位置ゲーなのに、バトルしないと登録出来ないのがきつい。しかも敵はどんどん強くなり、オートバトル出来ないので、面倒です。位置を登録するなら、バトル難易度を下げなきゃ、コツコツやるのが苦手な人は登録地点100で辞めちゃうのでは?無課金どころか微課金も居なくなると思います。
10,000円課金で小判プラス武将経験値50万とかありましたが、50万使い切ってもSSRキャラをMAXどころかレベル30に出来ないと確認できた時、課金する意欲が失せました。
ゲーム開始時は普通に課金してましたがバランス悪い。
メンテナンスが昼って言うのはどうなん?
昼に4、5時間もの長いメンテナンス、明るい時間帯に歩き回りながらアイテム集めたいんだよね。
名所探しは楽しいが、住所は正確に書いて欲しい。名所を見に行くと、その地域には行けるけど、現地に行くのは、めちゃくちゃ難易度高い。マニアックな場所が多く看板しかないとこも多い。Googleマップ等と連動する必要があると思う。
本家の栄冠ナインを見習って欲しい
待望の栄冠ナインのスマホ版ですが、本家と比べるとUIや試合操作の快適さが低すぎます。 まず試合操作について、戦術が1打席基本ずっと固定なのは栄冠ナインである意味がほぼないです。 戦術変更をその都度変更してスリーボールワンストライクから待て指示などをする醍醐味があるはずなのにこのアプリは一度流し打ちなりおまかせなり選択するとずっとそれしかやりません。(バント系は1回ずつ選択できはしますが。) また、UIに関してもかなり劣悪です。 まず各メインページからホームに1発で戻れない。 ホームからしか行けない機能が多々あるのに一度他のメニューにいくとバックボタンでしか戻れません。 石や青コインの所持上限も低すぎます。 特に石に関しては青天井でいいのでは? さらに、試合中の各選手のデータもかなり見づらいです。 戦術を選ぶ場面で左下の能力欄を長押ししたら見れるようにするだけでかなり変わります。 今打席に立っている選手の能力確認するために タイム→チームデータ→打席の選手の欄長押し はかなりテンポ悪いです。 他にも上げればキリがないほどとにかく情報の見づらさが半端ないです。 全然改善出来る部分かと思いますので改善してください。 また、他の人の言っているかと思いますが、このスタミナ制システムでスタミナ回復時にオーバーフローしないのは本当になぜ?と思います。 監督レベルが基本ホームでしか見れない中栄冠ナイン進行中は一切経験値のテーブルを見ることが出来ず、ホームと栄冠ナインを行き来しながらスタミナ調整するのは本当に面倒くさい。 かと言って経験値テーブルを栄冠ナインに表示しました!みたいな改善は求めていません。 ただスタミナ回復でオーバーフローさせればいいだけです。 かなり悪いところが目立たますが、スマホ版ならではの利点として高速試合や試合スキップができること、遠征があることはかなり高評価です。 特に試合スキップによりテンポがかなり早くなっています。 今のところそれだけです。 まだ出たばかりなので改善の期待を込めて星2です、
2章までの感想
アトリエは最初期のマリーエリーのみ。最近のアトリエ全然知らないのでこんなキラキラしてるのジェネレーションギャップがあってびっくりしました。技術の進化すごいなあ。
個人的にはゆらゆらずっと動く3dキャラ達は可愛いですが見慣れてないのでちょっと酔いそうです。また主人公ちゃん可愛いのですが、演劇的なポーズをちょくちょく取るのは性格由来何ですね。正直時間がかかるのでエピソードは早送りにしてしまっています。自分があまりゲームのエピソードを重視しない性質なので、好みの問題ですが。
ゲーム内容としては、バトルとストーリーをこなせばレシピが解放され、レシピのアイテムをバトルで有効に使える…と言う感じです。 序盤はメモリアやキャラレベルの方が重要で、アイテムで一掃というのは難しそう(まだ解放してないレシピではできるかな?) 調合時のパートナーキャラがオリジナルレシピ要素なのかな? 今後納品カウンターでアイテムを納品とかできると嬉しいです。
要望としては、大きくはUIと字幕です。 UIのボタンが個人的にかなり小さく、フォントもまた小さく感じています。特に、戻るボタンとメニューマップ、パーティ画面のパーティ切り替えの<>はかなり押しにくいです。ブラウザゲームのUIです。(スチームの画面だとこれで良いと思います)ガチャのスライドボタンも初見分からないので矢印とかつけてください…。 ついでに、キャラ一覧もタイプ別ソートが欲しいです(何タイプかわからないキャラが何人かいます…地面と物理?
) 字幕については、基本的に音声を切っているので字幕が無いと気づかない、あるいは聞き逃すことが多いので実装して貰えると嬉しいです(序盤、キャラ覚醒時など)
あとすごく個人的な所だと今やってる有償ガチャのフラッシュ演出が目がしんどいのと、クエストクリアの際、左端のキャラの上目遣いポーズの目線下の顔が怖いくらいかな。また、エピソード進むとホームの仕様が変わると言うのを後で知り、過去エピに戻って確認できればと思ってます…(できる状態だったらごめんなさい)
レビューに多いガチャ要素ですが、広告を見ることで貰える石が50〜1800/日、デイリーミッションで50/日なので、一月一回は無料ガチャで10連回せる+毎日一回は無料ついてるので、無課金で細々やるには充分かと思ってます。3Dキャラも多いので、お値段はそれなりに上がるだろうなと推察しています。 逆に微課金や中間層的な課金をどこでするか?みたいに思っているので、キャラが増えたら旧キャラ交換チケ付きとか、イベ用の課金部分を増やして貰えるといいな…!
色々書いてますが過去作のキャラクター達と綺麗な3Dで再現され、可愛らしさが堪能できるゲームです。ビジュアルはたいへん綺麗なので、時間がある時ゆっくり見ようと思います。
オーソドックスな脱出ゲーム
謎解きの難易度は優しめ。マップも広くなく謎解きの数も少なめなので簡単にクリアできる。視点移動や操作性に問題はなかった。
オーソドックスな脱出ゲームでこれと言って特徴はないが安定してプレイできるのが本ゲームの最大の特徴だろう。とはいえひねったパズルや一つのアイテムが複数のヒントになっているなど工夫もされている。パズルそのものはボタンを押すだけ入力するだけと言ったものが多く、よく言えば安定、悪く言えば既視感のあるものばかり。
難易度が優しめなので初心者でも安心してプレイできる。ただもう少し挑戦的なものがあってもいいかもしれない。また物語を感じさせる作りになっていると嬉しい。脱出ゲーム好きなら文句なくお勧め。次回作にも期待しています。
マルチエンディングみたいで
飛び去ったスピードに反してモヤモヤしたまま終わりました。
サイズ感がおかしいですよね最後。今まで手で取った目線アイテムが最後だけ急に巨大化しないならシャトルだけ脱出して自分は取り残されるんですか??
そんなエンディングなら、広大な遺跡なんだからマルチにして分岐点を増やすべきだし、最後しか登れなかった階段はエンディングでは別方向もありましたからマルチエンディングにしないと辻褄が合わないです。
マップ記号みたいな箱はテキトーに押したら開いたので最後大掛かりな殺◯トラップまであるラストステージから普通に戻らねばならない謎解き進行にはやる気を奪われる脱力感が邪魔でした。
もっと人生経験積んでから遺跡冒険を手掛けてください。あんな温い遺跡の砦だと倒れてたガイコツはよほど無能な兵隊だったのかって世界観です。そんな頭の悪い国にスペースシャトルは違和感しかなかった。
デザインだけ凝っても作者さんの体力が消耗するだけで、才能の使い方がもったいないと思いました。目的が自己満足なら、辻褄を合わせる技術を要する脱出ゲームにする必要ないでしょ。歩かせたいだけならRPGにすればいいし。
とにかく、才能が生かされてない脱出ゲームで面白くなかったです。
今回メチャクチャ理不尽です
ナイフフォークスプーンの順と太陽から月の指示を合わせた結果の色順で押しても開かないので、テーブルマナーの要素も加えた順番でも開かず、なんだかテキトーに押し間違えたタイミングで開きましたが、まったく納得できません。星の左右を解いてあともfollow starsとの共通点もないですし、黒白のタイルと棚のヒントも合わないし、出題の難易度をあげる技術に対して今回の作品はデザインや配色で困惑させるだけの騙し絵みたいな気色悪さが理不尽でした。
オシャレなデザインの絵は素晴らしいですけど脱出ゲームとして不向きというか、脱出ゲームの作法からズレてる感じで、もう路線変更なさって脱出ゲームからは撤退していただきたい。
ファッション着せ替えアプリとか着せ替えゲームアプリとか美容系のほうが合ってるし、王道な出題レベルを難しくできないなら脱出ゲームに拘る必要ないぐらい絵が美しいんだから、他の脱出ゲーム作者の歴史にも失礼な感じです。
無理
無課金で続けていくのは無理な気がします。
ガチャでURを確定でとるのにガチャ石が10万以上は必要です。確率で2倍5倍になるとありますが、一切期待できないので控えめに言ってゴミです。ですが、クエスト進めれば何人かキャラ貰えるのでそれで十分という人はプレイしてみてもいいんじゃないでしょうか。個人的にどのキャラもそれぞれ魅力的だと思います。
因みに僕はまだ1ヶ月半程しかプレイしてませんが、欲しいなと思ったキャラ引いたらゲットできずに終わりました。石が足りないんですよ、本当に。
育成もめちゃ大変です。気づいたら色々足りません。このゲームをするなら他の放置ゲーをやった方が充実すると思います。
長々と失礼しました。
アイテムの使い方が斬新な脱出ゲーム
謎解きの難易度は中程度。マップは広めだがパズルが少ないのでクリア時間は中程度。視点移動や操作性に問題はなかった。
よくある普通の脱出ゲームだが、アイテムの使い方に特徴があり楽しめた。ただこんな使い方しないよねというアイテムの使い方があったりして意見が分かれると思う。ただある程度進むとアイテムの使い方がわかるのでそれでもいいのかもしれない。アイテムは使い回したりさまざまな使い方をするのでそれを考えるのは斬新だった。問題点もなく普通に楽しめた。ただなぜ脱出ゲームするのかなど物語があるともっと良かった。
脱出ゲーム好きなら文句なくお勧め。次回作にも期待しています。
雰囲気は◎
美しいグラフィックに、それをさりげなく彩るBGMが印象的な作品。序盤はワクワクしながら進めておりましたが、正直期待はずれでした。
他の作品も少しプレイしているのですが、今回も全体的に「分かりにくい」です。
毎度のこと背景が描き込まれすぎており、反応するエリア・必要なアイテムなどが分かりにくく、地味にストレスになります。
ストーリーが面白ければ頑張ろうという気になるのですが、もう途中でなんとなく結末は予想できます。
その上で、クライマックスで明かされる安易な彼女の名前、駅員の幼稚さには呆れてしまって……。だいぶ残念でした。
──────以下ネタバレ──────
駅員によると「辛い現実がある人」を「現実逃避のために集めた」らしいのですが、みんな記憶を取り戻したらさっさと帰ります。
ここに来た理由もふんわりとしか語られないので、「辛い状況にいる人間が、あんな簡単に帰るのか?」という疑問が残ります。
その中で唯一残ろうとした男の子は、理由もしっかりしていました。帰る決意をするまでの描写も丁寧で、とても良かったです。
それ以外のキャラクターはそうした葛藤も無いので、なんだか薄っぺらく感じました(特に白い切符組)。
──────ネタバレ終了──────
設定をもっと煮詰めるとか、キャラクター数を減らして深く狭く掘り下げるとか、もうちょっとやりようがあったのかなと思います。
もちろん、謎の方も例にもれず「分かりにくい」ので、せめてどこに謎があるのか分かるようにして欲しいです。
いつもゲームの雰囲気はとても良く、好きなものなので、今後も期待しております。
ネタバレ注意。いつも通りのrusty lake の雰囲気を堪能。難易度は他作品に比べると低め?
本当は⭐︎5にしたかったのですが、超個人的な主観で、他のシリーズの有料作品(rootsやwhite door)に比べると、やや謎解きのボリュームは少ないかな…、という印象なので泣く泣く⭐︎4にしました。しかし独特の雰囲気はいつも通り最高です。また、音楽演奏も素晴らしい。是非これからプレイする方はイヤホンでプレイしてみて下さい。 (以下ネタバレ注意↓) このゲームはメトロの路線図のようにステージが進んでいくシステムなので、始めたばかりは一電車利用者として、山手線ぐらいステージがあるのかと勝手にワクワクしてしまい、終わった後は(アチーブメント含む)あれ?これで終わり?というような物足りなさが否めませんでした。やっぱりrootsの枝分かれシステムに味を占めてしまい、製作者の皆様の苦労も知らず、もっとボリュームを!と贅沢にも叫びたくなってしまい…。(でもそれだけこのゲームが好きなんです、すみません…) しかしこう感じてしまう理由の一つは、このゲームのシステムが過去作品と比べてやりやすく(わかりやすく)なっていることに大きいと思います。今まで、攻略サイトを見ないとこんなのわかんねーよ!というような難解な謎解きが多かった印象なのですが、rusty lake様は最近の作品でそれを改善しようとしているのかな…とも考えています。また自分が、自分のメモと画面を往復する従来の難解な謎解きに慣れてしまっている人間だからこそ、物足りなく感じたのかもしれません。ですので、謎解きがスムーズに進んでとっつきやすくなった、という良い面ももちろんあります。今までのクセのある謎解きが苦手だった方には是非ともオススメしたい作品です。 また、ローラとローズの間の母子の愛情、ロバートとローラの出会い、ハーヴィーとローラの友情が描かれたことで、今まで無味乾燥な狂気の世界だったrusty lakeワールドに、少しだけ人間的な色合いが出てきたかな、とも感じました。(この傾向はthe white doorらへんから見られるかも) 登場人物間の感情も描かれることで、この物語はどこへ向かっていくのか、これからもこのrusty lakeシリーズを応援し続け、その未来を見守りたいと思います。 長文、駄文失礼しました。