3,501 ~ 3,520件を表示 / 全15,597件
初代から発売の都度購入させて頂いています、毎度時間を溶かすのに役立ってくれていたのですが
20時間ほど遊んでのレビューです
今回はなんというか難易度が上がった?バトルラウンド終了毎の体力回復とか復活が無くなったので私的には難しくなった感想です、それでもしばらく 遊んでみますがこれまでに判明した前作と変わった部分を書き殴ってみます
最初のキャラメイクを終えてから酒場で別のキャラメイクをする時(龍銀1個消費)キャラのボーナスポイントを無制限に振り直すことが出来ます(目指せ90代)
前作の4人パーティーから6人パーティーへ変わったので敵をタコ殴りにする感じはアップしましたキモチー
攻撃速度の判定が厳しくなりました
STRとVITの関係で所持可能重量に対して武器の重さ、あとはAGIとDEXの関係で行動速度?って感じだと思いますが、武器の重さLサイズで攻撃のみにすれば、コンスタントに連発できた前作とは違ってその辺もシビアになっています、ただ今回から設定画面から戦闘速度を150%まで上げられますが、それでも序盤の序盤は装備する武器やスキル構成次第で相当戦闘がモッサリした感じがするかもしれませんが前作の4人パーティーから6人パーティーへ変わったので単純に手数が増えていますので
戦闘スピードや戦闘時の難易度の兼ね合いでこういった調整になったものと思われます
初期の3人パーティーでは無理ですが、6人パーティーになると使える陣形システムが導入されています
前衛後衛中央右左と位置へそれぞれ手に入れた戦術書をセットすると効果を適用できます
例えば私のメインキャラのステータスに追撃数が合計で4となっています
これは右手の装備に物理追撃Ⅰが付与された武器を持っています(追撃数+1)Ⅰは最低グレードの付与強度のことです
そして狩人でレベル30迄育成すると獲得できるパッシブスキルの「両手持ち可能」を取得すると右手に持った武器の付与効果が左手にも反映されてさらに追撃+1
陣形の前列中央に配置することで
前列に雷属性追撃の戦術書をセットして+1
後列に風属性追撃の戦術書がセットされているけれどこれは適用されず+0
中央に炎属性追撃の戦術書をセットして+1
合計追撃数が+4になるといった感じです
周回機能が追加されています
前作はリザルト画面からマップ画面に一度戻ってからクエストなり依頼画面を経て受け直す必要がありましたが戦闘終了のリザルト画面の上にあるクエストを周回するへ☑️をいれてリザルトを終了するとクエスト開始直後の画面からやり直せます、それでも一戦闘毎に5回(バトル開始直後、バトル終了時、リザルト経験値、リザルト戦利品、最後に持ち帰りの確認のワンタップ)はタップが必要なので楽になったとは言えますが、完全に放置で周回はできません
この会社の、勇者で魔物を倒す方を過去にプレイしていました。
今回、魔王側でプレイしてみてPSP時代の「勇者のくせに生意気だ」を思い出して懐かしく感じたのは私だけではないはず(知ってる人は同世代かも)
前述の通り、以前他作品をプレイしていたので、以前の敵キャラが今回の味方で、ワクワクしながらプレイしました。
勇者の時は「どのように待ちを発展させて勇者を強くしていくか?」が重要に思っていましたが、今回はダンジョン作成、キャラ配置が鍵になっており、人によって様々なダンジョンを作成できると思います。
ただ、最終的に魔王が弱いので、動かすことがありませんでした。
(本来の形といえばそれまでですが、、、)
また、遠距離攻撃キャラや回復キャラなどがいないイメージなので、いたらもっと楽しめたかなと思います。
それでも様々なトラップも仕掛けることができたので、自分が考えた通りに勇者たちがハマってくれた時は楽しかったです!
神作品でした。
友達に誘われた&前から気になっていたので2ヶ月くらい前に始めました。
現在ランクは45で世界ランク5です。(経験値は20万くらい溜まってます)
元々ゼ○ダなどのオープンワールドRPGやゲームそのものが好きで、わたしはすぐにハマりました。
始めて1ヶ月後くらいにストーリーの難しさや敵の強さが理由でリタイアしかけたのですが、マルチプレイやキャラ育成などでそこを越えると沼りまくりました。
声優やキャラデザが豊富で推しもできたので、声優推し・キャラビジュ重視の方にはおすすめです。
カードゲームや音ゲーなど、少し路線の違う要素も含まれているので、飽きずに遊べると思います。
個人的に好きだったのは、たまに自分で名付けできるキャラが出てくるところです。(わたしは名前を付けると愛着が湧くタイプです)
少し困ったところ
・ストーリーの内容が複雑で難しい(サクサク進めたい・アクション好きの方は詰まるかも)
・最初の方は操作が難しい(これはどんなゲームでも当たり前ですが、わたしは弓の操作に詰まりました)
・ストーリーを途中で切ったら最初から(これは結構困りました。アプデとかで修正してくれたら嬉しいです)
「キャラが集まらない」とか「容量を食う」とかはわたしはあまり気になりませんでした。
無課金でも十分楽しめてガチャもたくさん引ける(キャラが貰える)ので、ぜひプレイしてみてください。
※ゲームのし過ぎには注意してください。わたしは1日1時間〜2時間ほどです。