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謎解きの難易度は高め。手がかりと謎解きの関連性が薄いものが散見されおそらくヒントなしではクリアできないだろう。マップは広くボリュームは多く感じる。操作性には問題ないが、視点移動がわかりにくくプレイしにくい。
物語もあり、解いていくと行ける場所が増え、謎解きを解くと次のヒントが次々とわかるようになっていく流れが楽しかった。手がかりの提示方法なども工夫されており楽しむことができたが、疑問点がいくつかある。まずはパズルの入力がどのようなものを求められているのか、与えられているヒントからはわかりにくい。中には理不尽と思われる手がかりもあった。入力部と手がかりの関連性が薄く気づかない人が多いのではないか。また、視点移動でもどの屋台を選択できるのかわかりにくい。お汁粉やの存在に気が付かなかった。提灯などパズルがあることそのものもよくわからなかった。行ける場所、ズームできる場所についてはわかるよう画力かその他の方法でわかるようにする方がいいと思う。手がかりの提示も特に天ぷら屋の複数の手がかりの組み合わせも多くの人が気付けないのではないか。扇子の柄が旗にあったら良かったかもしれない。何とか工夫しようと努力したのさ理解できるが考えすぎて独善的になっているのではないあと感じる。次回作には期待したい。
ダラダラと書くと読みにくいので箇条書きで簡単に 良い点 ・選手の動きがリアル 悪い点 ・打撃でタイミングジャストでもフライやゴロになる。多分選手の能力値に影響されているところ(超課金すれば解決) ・打撃の凡打のイメージがつきにくい、フライアウトなら遅いたまに釣り出されて、振り遅れ押し込まれてのフライがあるが選手のモーションがここまで反映されていない ・選手の顔が似てないやつがたくさんある。 ・ボール球でもタイミングあれば打てるはずだが、そこは実際とかけ離れている。 ・投球で投げたボールの回転が球種と違う。スライダーでも色々あります。変化量や回転数が再現できないのであれば、モーションキャプチャの意味ないような気もします。好きな選手にはその人特有の球を投げさせたいものです。 ・少しの課金だと効果はありません。課金するなら10万円規模を考えましょう。 ・オープンフィールドに飛んだ球のヒット率はよく考えてください。実際ファインプレーや真正面があり過ぎてかけ離れているのでは?真正面をつくのはボールがある程度コースに決まった時だと思います。 ・フライボール革命から打ち上げる打者が増えたのに打球角度が低め設定なのはなぜですか?どこの野球基準?
【ゲーム性】 ジャンル:よくあるスマホRPG
難易度:★☆☆☆☆(五条+バフ係でいい)
操作性:★★★☆☆(横持ちならこんなもん)
戦略性:★★☆☆☆(五条がいなけりゃ★4)
その他:スキップ、オートあり。対人無し バトルで撤退を行えばスタミナ消費無し
【ガチャ】
方式:闇鍋(キャラ最高レア2.5%、装備〃5.0%)
PU率:キャラ最高レア0.7%ずつ、装備〃1.4%ずつ
天井:キャラ最高レア250回、装備〃120回
凸要素:★★★☆☆(要素自体は有情な方)
石配布:★★★☆☆(それなり、しかしこれは天井分を考慮していない)
総評:★★☆☆☆(キツめ。ご利用は計画的に)
リセマラ:★★★★☆(ゲーム内でデータ削除が可能なのでサクサク回せる)
【環境】(これは星が高いほど端末に優しい)
発熱量:★★☆☆☆(やや熱め)
消費電力:★★★☆☆(2Dゲームとしては並)
通信量:★★★★★((事前DLすれば)ほぼ無い)
スタミナ:3分1回復+a(サブタンク的なシステムがある。ランク上げりゃ1日分のスタミナが120以上も増える)
【総合判定】 ★★★★☆
・戦闘や育成のシステムをちゃんと理解してやれば序盤は勿論、中盤までそれなりにサクサク進む
・流石に令和のゲームでグラフィックや演出、シーン遷移やUIは良い仕上がりをしていると感じるし、リセマラに配慮した仕様があるのはGood
・現在のストーリー終盤でかなりキツいのは今後の難易度曲線に不安が残る
【感想など】
原作再現度がかなり高く、呪力(マナみたいなもの)が無いやつはちゃんと無いし、逆に作中最強のやつはちゃんと最強性能している(バランス取るためにターン制限があるけど)
…が、再現度が高すぎるが故にバランスは少し、いやかなり悪い。その最強が最強過ぎて大体どころか全部解決できる。 今後の舵取りの難しさを考えると今からでも"最強"以外の戦力の底上げして最強度を薄めて欲しいが……難しいでしょうね。
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で、ここからが最近の話。
「黒閃を狙って出せる呪術師は存在しない」
これが原作の前提条件のはずだった。
しかし、リリースから4ヶ月後頃にこんなスキルを持つ釘崎が出た。
「(前略)。確定で黒閃が発生」
原作重視のよくできたファンゲームだったのはもう昔の話、今はよくある集金重視のソシャゲです。
ストーリーイベントだけは楽しいけどね
このゲームはかなりいいです。 車の車種も豊富でGT程ではないですが挙動がリアルです。スマホゲームの中ではトップクラスかと。しかし短所もあります。 長所 ・車の車種が豊富 ・挙動がリアル ・サーキット 車の車種 かなり素晴らしいです。ルノー5ターボなんかGT以外で見たことないですから 挙動 かなりリアルです。このゲームの低評価レビューを見ると 後輪駆動はすぐ滑るなどとほざいていますがアクセルスライダーを使って滑らないように走る努力をしましょう。コーナーで滑らないように走るなんてことTCSなくたってできますから。 サーキット スマホゲーム初のニュルブルクリンクがあります。よくない点を言うなら富士スピードウェイと筑波サーキットあるなら鈴鹿サーキットなんでないん?と言ったところでしょう 短所 ・コイン ・AI ・レビュー コイン このゲームクレジットというゲーム内の基本通貨とコインという通貨があります。 このコインはガチャ(import)に使ったりするのですがこれがなかなか貯まらない。無課金者にはかなりキツイです。 AI このゲームにはカスタムレースというAIとレースするモードがあります。が、このAIがかなりひどく、 速すぎると曲がらない。 プレイヤーに突っ込んでくる。 壁に当たると走行不可。 といったようかなりハチャメチャですここは要改善ですね レビュー ゲームの中には関係ないのですかレビューがひどいです このゲームの車は全てライセンスをとって作っているのですが レビューで ランボルギーニを追加してください! アルファードなんでないん? フェラーリ追加求ム といった車種追加を要求するユーザーがいます。ライセンスを取るのには金がかかるのをわかっていないのでしょう。今車種追加を求めようとしているあなた。よく考えよう。 こんな感じでしょうか もしコントローラーでやる方がいるならXbox、PS4のコントローラーは正常に動きます。 長文失礼しました
不思議なダンジョン系のファンです。飛行機内での暇つぶし用にダウンロードしましたが大当たりでした。最初は勝手がよく分からず困惑し投げそうになりましたが、少ししてハマりだしてからずっとプレイしてます。アプリでよくある浅いローグライクとは違い、2014年にPC用で販売されてから何度も新しい仕掛け追加やアップデートがされて奥深い作りになっていて多くの海外ユーザーに愛されているようです。何度も遊んでるのに見たことないイベントや道具が出てきたりと今の所飽きません。いつアプリをオンオフしてもすぐに再開できるのが大きなポイント。ちょっとした待ち時間に時間潰しをするのが楽しくなりました。難易度は決して優しくないので、ローグライク慣れしてない人には合わないかもしれませんが、そうでない人には超おすすめです。
■個人的特記❶
キャラ比率 ・無機物・概念(?)キャラが多い (林檎やUFOがその外見のまま喋る) /ケモは今の所一人。 ・人間も男女それぞれ居る。……時代がまばらなので、服装や思想も様々。 設定や名前からして、本当に"人間"なのか分からない人間キャラもいる。
🌟割と設定を書いてくれてる方の雰囲気醸し出しゲー。
彼らを象徴する概念サブ装備があり、文章が美麗。スキン販売もアリ。
■個人的特記❷
UI ・イラストや演出やUIに至るまで美麗だけど、それとして分かりにくいかも。
■個人的特記❸(追記)
🌟主人公は少女で性格・名前固定。プレイヤー名は"なぜか"本編序盤に一瞬反映される。
性格……クールな仕事人だが、情がある。最善手を選ぶ合理性があり、目的の為でも手段は選ぶ理性があると解釈した。
その為、キャラの親密度が上がった時は、女主人公の性格を具体的に指して感想を述べたりする事もある。
相手が褒めてくれるんはプレイヤーじゃなくて少女なんだよな……。
🌟あと、メインで百合要素が入る事が度々ある。(とても×重要) それはイチャラブではなくて、キャラの言動や行動からすごく湿度が漏れてる感じ。
・メインに出てこないキャラで、主人公に対しての甘えたや激重感情を感じた事もある。
異性キャラはすまない、まだ見れてない。
百合要素は1999の作風かもしれん。
(キャラの親密度蓄積要素)
・ソネットは相棒としても百合としても良いぞ……(オススメ・賞賛ボイス)
■個人的に特記❹
イベント参加のハードルは、 最低でもキャラレベル解禁が一回分必要とするので、始めたばかりの人が参加するまでに、まあまあ時間がかかる。
だが、イベント期間は長くとられていて、イベ報酬や期間限定コンテンツも豊富。
ランキングや決闘要素はない、基本ソロプレイ。
以下大まかな感想。
▶︎ストーリー
シナリオに合わせた演出やスチルが沢山出てきて贅沢な気分になる。
演出が凝ってるので引き込まれてすいすいと読み進められるが、一度で内容全ての把握はできない。
🌟ストーリーが難しいんじゃなくて、専門用語や世界観の把握に掛かるという意味で、初見ハードルは少し高め。
🌟外国が配信しているゲームなので、言葉選びなどに少し硬さを感じて、キャラの感情が伝わりにくいと感じる事もあった。
・主人公とプレイヤーの情報共有がまばらで遅いので、ぽちぽちしてるとフワッと分からないまま進んでしまう。
🌟ストーリーの情報整理の部分では、プレイヤーに対して親切じゃない。 だが、考えれば一応ある程度導き出せる事ではある……。
主人公達が所属している組織の全容は序盤から深掘りはされず謎があるので、
何をすれば、主人公の目的や組織の目的が達成されるのか?
主人公はどういった性格で、どんな時にその判断を下す? なぜ、主人公らは本編時、その人物と繋がっていた/繋がろうとしたのか?(それは組織の任務を達成する為?それは、全滅を避ける為?主人公個人の目的にも関係した?)
あの人物は、どんな経緯で"そこ"に居たんだった?
タラっと流していると、物語全容が掴みにくくなるので、脳内に5W1Hツッコミ太郎を導入して読んだり、ゆっくり振り返らないと「なんか色々あったけど、よく分かんなかったぁ……」になる。気をつけよう。(一敗)
時間が逆行する時点でファンタジーなので、ストーリーを読みながら設定の歴史ガチ考証を要求されている……!?とかそこは思わなくても全然大丈夫、ぶっちゃけ雰囲気だけで読んでもいい。考えたり、特定が楽しい人はやってみよう。
・主人公は、異能力ぽいのが使える「神秘学家」収容施設におる職員の一人やで(その中でも特殊な立ち位置におるで)
・「神秘学家」達は、救助&収容、子供は育てあげて職員にするやで(強制)
・主人公はトランクに仲間を詰め込んで行動するやで(なんか知らんが主人公と同じく災害の影響を受けない)
・主人公は仕事もこなすけど、組織を盲信していない。(客観的視点を持つ・中立な意識) 基本は仕事に従ずるクールな人間だが、組織と違う目的意識も持ってるやで(現象などの謎の究明)
辺りの情報を拾ってココに書いておく。
▶︎キャラ
キャラプロフィールを覗くと、なぜか「表紙」と表現されてるし、内容はキャラを"展示物"とした時の説明や、"香水"にした時の香りの説明などが並んでいる。
これは一見難解だけど、慣れると少し分かる。
親密度が溜まると更に情報が解放される。
アプリのアイコンにもなっているソネットで例えると、
"16年間展示された。"→年齢は16歳
"展示開始日は1月10日"→誕生日
"展示場所"→生まれ。「〜その後は〇〇で展示された/活躍した」と更に続く場合は、生まれと育ちが違う/故郷から出て別地で生活しているなど。
"単品"という項目では、キャラが持っているアイテム/象徴アイテム?が見れる。 キャラがそれを所持するに至った経緯を書かれてる事も。 "文化"の欄は、境遇、育った施設の説明、関連逸話などキャラによって少しまばらなので(人外もいるからね)、その世界の中で大味に括られているのかなと思う。
▷個人的メモ 項目そのものは、恐らく私たちが太陽とか"擬人化"する……のとは逆で、人間を"抽象化"して説明しているのかも?
また、過去の社会で起きた事件や逸話や物をコラージュ状に"擬人化"していると取れるキャラもいた。
ex)ミロのヴィーナス像と同じポーズを取っていて、"文化"の説明や台詞の内容が、トレヴィの泉の伝承(コイン投げ)要素入りの幼女。
無機物キャラは、"逸話"や"噂話"などから取っているのかも。本編ストーリーにも出てくる「ネクタイをつけた、喋るし浮かぶ林檎」が重力に関係する技を使う→これってニュートンの逸話を由来にしてる?とふと思った。
これだけでは理由が弱いが、歴史に強くないので終わり。
( ……分かる人向けに表現をすると、全てではないが、キャラの在り方や造形は「デルタルーン」のランサー達に近いものを感じる。)
ちゃんと生きてそうな人間も、生まれた時代を亡くしているので、それに伴って存在そのものも曖昧になっている(自己証明できない)……から、UFOとかのオカルト存在と肩を並べられるのとかなとか勝手に思っている。
良い意味で解説が無茶苦茶なキャラも居るので、興味がある方は是非読んでほしい。
◻︎好きポイント発表ドラゴン◻︎
好感度が低くても直ぐに解禁できるボイス項目、「未来へ」。
彼らは未来を知らない。でも、彼らの知らない未来を、プレイヤーの我々は知っている。
我々の存在そのものが、ゲームの結末、彼らの未来のネタバレかもしれない……とリンクして考えられる所。
未来でも公害(多分ロンドンスモッグの話)、なくならないのでは?とそこそこ消極的なキャラのボイスを聞いて口角が上がってしまった。
(現代は環境問題に対する意識があるので、我々からしてみれば"既にきちんと未来を考え、答えに進んだ話"だったりする。)
彼らは、日本人的に言うと、"ノスドラダムスの大予言を過ぎた未来"を知らない人達。
主人公の生きる世界や所属施設の方針上、主人公の元に集っている「神秘学者」の全員が未来をポジティブに見ている訳ではない……というのが伝わる。
キャラ性が一番分かりやすいテーマだと思うので、良ければぜひ聞いてほしい。
▶︎バトル
シンプルで奥深いってこういうシステムを言うのかもしれない。
分かりやすいけど、頭も捻っておくとより効率的に勝負に勝てる。
〇システム・めも〇
・キャラ一人につき、スキルカード×2と必殺カード×1を持つ。
・スキルカードは重ねられる。
重ねると、ダメージなどの%上昇や追加効果がつくなどの強化が入る。
・(敵のHPの数値は非公開)
・リアルダメージ=物理攻撃、 メンタルダメージ=魔法攻撃。
🌟こちらの手数はキャラ数に依存する。
🌟こちらの手数一つ一つに攻撃する相手を選べるのが便利。
🌟ランダムカード配布要素×種類豊富なカード効果(追撃・バフ・オモシロ自カード強化・デバフなど) で、戦略が練れる。
キャラ&ストで書き過ぎたので、省かせていただく。面白さは語りきれない。
続きはキミの目で確かめよう!(ゲーム攻略本感)
▶︎サブ要素
箱庭要素がある。存在がズルい。地味に沼る。
地形ブロックを好きに配置して、そこに施設やキャラを設置して資源や好感度をちょこっと上げていく。
コンテンツとして期間限定地形とか売られている事も。
〜GOOD〜
雰囲気は雨のような透明感(本編の事件やキャラの台詞にも雨が関わるので、象徴的)
でバッチリ、 バトルもやりがいアリ、 ストーリーも気合い入ってて1話もそれ程長すぎない……と思う。
「メメントモリ」のように開いた時から特殊空間が広がるタイプのゲームが好きな人にはものごっつお勧めできる。
放置ゲーじゃないのでチクチク弄れるし、一回が短めなので時間が取られまくることもない。
この手頃な手軽さ・やり込み感は、カジュアルという言葉が似合う。
〜bad?〜
キャラプロフィール欄や課金ショップの名前までもが世界観に合わせて別の単語に置き換わっているので(全体的になんか難解)、
このゲームのサンプル画像を見た時から「もう既に分かりにくくてシャラ臭いな〜やってられないかも」と思う人には向かないかも。
でも、正直ストーリーは読まなくても良いのでとりあえずバトル要素に触れてみてほしい。
推しです。
拙く、とんでもなく長い文章でしたが、ここまで読んで頂き、本当に有難う御座います!