9,941 ~ 9,960件を表示 / 全110,784件
はっきり言ってレベルの低い野球ゲーム。
投手は球遅い、打者も動きカクカク面白さが理解できない。イベントでミドル、ハイ、リアルとかプレイヤー側ができるよう設定して欲しい。球の速さが遅すぎで面白ろみも微塵もない。
プレイする側が
エナジー配布少ない
スピリッツでの能力変動極端に下げすぎ
いつもファインプレーしない選手がするのはおかしいやるんだったら全選手やれ
走塁、暴走しすぎ野球舐めすぎ
イチローちゃんとスイングしてほしい、はっきりって全部適当な片手打ち舐めすぎ。ふざけるのもいい加減にしてほしい。
イチローの特殊能力高弾道ではなくパワーヒッターに変更すべき。
理由はパワーヒッターにもスピンをかけて打つと書いてあるし、パワプロでは弾道3あるから。
前よりエナジーがイベントで手に入らない
リアタイ守備がのエラー率おかしい、選手の守備力高いのにエラーはおかしい、修正すべきだ
ゲームの本質を何も理解していないクソゲー。同じ選手でもカードのタイプによって性能が違い、実際の選手の能力をまるで理解していない。実際の選手を扱うにも関わらず、このような不適切な扱いをしているのは、実際の選手に失礼である。これは個人の尊厳に関わる大きな問題である。
また実力よりも選手の能力がものを言うゲームであり、課金すれば良い能力を持つ選手を入手出来るという、自身の利益のみを考え、消費者のことを思っていない。
試合に置いても、課金額に応じたエフェクトなるものが存在する。全く持って行っていないにもかかわらず戦犯となるような行為が多発。課金額が低いと自身のチームにとって不利なプレーを無理やり行ってくる。審判も正誤性に欠ける。相手チームはオフサイドをオフサイドと判定せず、自チームはオフサイドでないものをオフサイドと判定する。まさに不平等の象徴のようなゲーム。このゲームを作るにあたり躊躇いの意思は無かったのだろうか。人間性を疑うような仕様ばかり。この会社にはまともなゲームクリエイターがいないのだろうか。
「ゴシップハーバー」や「エボニー」「ガーデンスケイプ」などに代表される、広告と実際のプレイ画面が全く異なるゲームは非常に多いですよね。ユーザーからすると「騙された!」と感じてしまうこの現象ですが、実はこれらは意図的に行われており、業界内では「ミスリーディング広告」や「フェイク広告」と呼ばれています。
このような広告が蔓延している背景には、スマートフォンゲーム市場におけるデータに基づいた冷徹なビジネス戦略があります。主な理由は以下の4点です。
1. ユーザー獲得コスト(CPI)を劇的に下げるため
これが最大の理由です。実際のゲーム内容(例えば、同じアイテムを延々とくっつけるマージ系や、地道な箱庭作り)をそのまま広告で見せても、すでにそのジャンルが好きな一部の人にしか刺さりません。
しかし、「ピンを抜いてキャラクターを助けるパズル」や「浮気されて極寒の中で凍える母子(ゴシップハーバーでよく見られるドロドロの愛憎劇)」といった、人間の好奇心や「自分ならこう解決するのに!」という感情を煽る短い映像を見せると、普段ゲームをしない層までがクリックしてしまいます。結果として、1ダウンロードあたりの広告費(CPI)を圧倒的に安く抑えることができるのです。
2. データ至上主義(AIとA/Bテストによる最適化)
現在のネット広告は、AIを使って様々なパターンの動画を同時に流し、最もクリック率やインストール数の良かったものに自動で広告予算を集中させる仕組み(A/Bテスト)になっています。
開発会社が「実際のゲーム画面」と「ドラマチックなフェイク動画」を同時に広告に出稿してテストすると、圧倒的にフェイク動画の方が数字が取れてしまいます。 そのため、マーケティングの最適化を繰り返した結果、プラットフォーム上にはフェイク広告ばかりが残るという現象が起きています。
3. 「9割にすぐ消されても、1割が残れば黒字」という計算
「広告と違う!」と怒ってすぐにアプリをアンインストールする人が大半ですが、企業側はそれを織り込み済みです。
圧倒的な低コストで大量のユーザーを集めれば、一定数は「思ってたのと違うけど、このゲーム(実際の内容)も意外と面白いな」とそのまま定着してくれます。その残った一部のユーザーがアイテム課金などをしてくれれば、離脱率の多さを差し引いても十分に利益が出る(投資回収率が良い)というビジネスモデルが成立してしまっているのです。
4. ストアの規制をすり抜ける「言い訳」の用意
AppleのApp StoreやGoogle Playでは、「完全に嘘の広告」は規約違反としてアプリを削除されるリスクがあります。
このペナルティを回避するために、運営側は広告で見せたパズルを「おまけのミニゲーム」としてアプリの隅の方にこっそり実装しています。「本編はマージゲームですが、レベルアップすれば広告のパズルも遊べますよ」という状態にしておくことで、プラットフォーム側に対して「ゲーム内に存在するので嘘はついていない」という言い訳(抜け道)を作っています。
まとめ
ユーザーとしては非常にフラストレーションが溜まる手法ですが、企業側からすると「クレームが来ても、この手法が一番儲かるからやめられない」というのが実態です。近年はイギリスの広告基準機構(ASA)などが一部の悪質なゲーム広告を禁止するなどの動きを見せていますが、いたちごっこが続いているのが現状です。
ランクゲームの時間を短くする為にショートスタックになると負ける様に仕組まれてるとしか思えない。
逆にディープスタックだと面白い様にハンドが絡むから勝てるけど、あからさま過ぎて単純につまらない。ホント毎回このパターン。
ランダムを謳ってるけど、信用できない。
前々回のアップロードで、指摘され過ぎてストレートとフラッシュの確率を下げたみたいだけど、リバーでの捲りは異常。
どうしたらこんなゴミみたいなプログラムを組んでリリース出来たのか神経を疑うレベル。
そもそも実力はもちろん運も関係なく、課金しただけ上位にいけるシステムの何がおもしろいの?
スタミナ制とかもうどうでもいいけど、ターボトーナメントで、なおかつ相手の癖とかわからない仕様なのに、ランダムじゃないならポーカーゲームとして破綻してる