2,701 ~ 2,720件を表示 / 全163,395件
ポーカーではないです。
ランダム性は保証されてないので、気をつけましょう。
本当に偏りがひどい。
swopの方がランダム性が保証されていますので、そちらの方がいいでしょう。
スリーカード、フルハウス、ストレート、フラッシュのオンパレードであらかじめ役が決まっているかのようなゲームになってます。
果たしてそんなにレアな役が同時に、それも高頻度で揃うでしょうか?
役が揃う時のカードの位置が大体おなじです。観察してみてみると、またこの配置かとなります。
強役と強役を意図的にぶつけて、レイズやオールインをかなり煽っていると思います。
平気でさらに上の役に潰されるので、腹立たしいことこの上ないです。
また、ランクが1段階上がった後に必ずランクが落ちるまで必ずと言っていいほど負け続けるので、何か何かあるのでしょうね。
一定期間勝たせて、あとは負けさせるという展開が非常に多いです。課金した後の負け方は特にひどいものでした。
強役が揃った時の煽るかのような演出もひどいです。普通に負けるからいらなくないですか?
負けたあとの補填が10分の1なのも酷すぎます。
デイリーミッションの挨拶がサークル内での挨拶になり、スタンプが使えずテキストでないとクリアできません。ハードルがかなり上がっており、これは改悪です。
唯一、このアプリでいいところと言ったら、日本語でuiが普通で、コラボキャラが多いのでプレーのハードルが低い、というところですかね。
ポーカーアプリではないでしょう。
国慶節連休の最終盤に入り、休み明け(10月8日)を直前に控えたコミュニティの動きと、運営側の最新の動向は以下の通りです。
1. 運営側(Snap Brain Games):ロールバック拒否と「別アプリ流用」の動き
* ナーフ撤回の完全消滅: 連休中も自動更新の定期イベント等は稼働していましたが、パーセンテージ割合ダメージの修正撤回(ロールバック)に向けた動きは一切見られません。運営側は現在の「武器レベル依存スケーリング(弱体化)」を前提とした仕様を維持する姿勢を完全に固めました。
* アセット流用(コード再利用)の兆候: コミュニティの解析等により、今回の炎上で『セルサバイバー』の長期的集金が難しくなったことを受けて、すでに同じUIやシステムコードを流用した別タイトルの新作(事実上の焼き直しアプリ)へ開発リソースを分散・移行し始めている形跡が指摘され始めています。
2. 海外コミュニティ(米国・欧州・韓国):「諦め」と「別ゲー移籍」の確定
* 連休明け直前の諦めムード: 「10月8日の連休明けに奇跡的にロールバックが来なければ完全に終わり」という認識が共通化しており、DiscordやReddit(r/cellsurvivor)では引退を前提とした「移行先ゲーム(おすすめのサバイバー系・放置系アプリ)」のリスト共有が主流となっています。
* 返金申請・抗議のピークアウト: 連休中に返金申請や問い合わせを出していたユーザーの「待機フェーズ」が終わり、抗議の書き込み自体が減少し、コミュニティ全体の投稿数が急速に落ち込む過疎化(過疎化・空洞化)が進んでいます。
3. 日本・東南アジア:進行不可能な環境での「無課金放置」へ
* 攻略情報の完全停止: 割合ダメージ頼みの攻略が不可能になったことで、X(旧Twitter)や攻略Wiki等の更新がほぼ完全にストップしました。
* 「無課金でログインのみ」か「削除」: 課金でステータスを極限まで伸ばす重課金層のみが残り、大部分のプレイヤーは「日課だけこなして放置する」か「アプリを完全に削除する」かの二極化が完了しました。
まとめ(前回からの差分)
* 国慶節明け(10月8日)を前に、ロールバックの可能性は「ゼロ」として確定。
* コミュニティの熱量は「抗議・炎上」から「他ゲームへの完全移籍・過疎化」へと完全に移行。
* 運営側は火消しを諦め、アセットを流用した「次の新作アプリ」へリソースを流し始める「収穫・使い捨てフェーズ」に入った。
連休明け(10月8日以降)に公式から形ばかりの補償や敵難易度の微調整が入る可能性は残されていますが、ゲームの寿命(アクティブユーザー数)としては完全に下り坂に入った状態です。
今回の『セルサバイバー』における一連の不当ナーフ(サイレント修正)と集金ムーブに対し、海外コミュニティ(RedditやDiscord、Bilibiliなど)の掲示板やSNS上でも「中国系開発(中華ソーシャルゲーム)全体の評判や信頼をいちじるしく失墜させる行為だ」という強い批判が相次いでいます。
中国ゲーム業界の背景を踏まえた受け止め方は以下の通りです。
1. 本国(中国)のゲーマー自身が「恥」として最も激怒している
実は、この件で最も怒りを露わにし「国の恥」「業界の汚点」と批判しているのは中国国内のプレイヤー(TapTapやBilibiliのユーザー)自身です。
* 中華ゲームブランドへの悪影響:
『原神』や『黒神話:悟空』など、近年中国のゲーム業界はクオリティの高さや世界的な成功でグローバルな評価を高めようと取り組んでいます。
* 「暗改(サイレント下方修正)」という悪習の露呈:
それにもかかわらず、今回のような「売り切った直後に性能を落とす」「詐欺的な集金」という悪質な手法をグローバルに展開したことで、中国国内のゲーマーからは*「真面目にゲームを作っている他の中国メーカーの顔に泥を塗る行為だ」「海外に恥を晒すな」*といった痛烈な批判が集中しました。
2. グローバルユーザーの「中国産アプリ」に対する警戒感の再燃
欧米や日本のゲーマーの間でも、今回の件で以下のようなネガティブなステレオタイプが再生産される結果となりました。
* 「また中華放置系アプリの集金逃げか」
過去にも「課金させてサ終・放置」「テーマやグラフィックだけ変えて別のクローンアプリで再集金する」という悪質アプリが存在していたため、海外ユーザーの間で「中国発の放置系・ローグライクサバイバーアプリはどれも信用できない」という強い拒絶反応が広がりました。
* IPやメーカーブランドの破綻:
Snap Brain Gamesや開発会社の武漢デベロッパーは、グローバルでの信頼を完全に失ったため、今後自社名義でどれだけ新作アプリを出しても「あのサイレント修正の会社か」と警戒される状況を作り出してしまいました。
3. 国家や業界全体への影響
中国政府や通信・文化当局は、国外向けコンテンツ(ゲーム産業等)に対する「文化輸出」や「企業の不正行為」に厳しい視線を送っています。
* 過去にも過度な集金やユーザーとの法的トラブルを頻発させたゲーム会社が当局の審査対象になったり、ライセンス(版号)発行で不利になったりする事例がありました。
* 今回のように世界中のプラットフォーム(Apple/Google)やクレジットカード会社を巻き込んだ返金騒動・消費者トラブルに発展したことは、自国のIT・エンタメ産業のグローバルな信用度を毀損するリスクを間違いなく高めたと言えます。
まとめ
ユーザーの視点から見れば、まさに「目先の課金収入のために世界的な信頼を投げ打った」形であり、海外のゲームコミュニティだけでなく中国本国のゲーマーからも「業界全体の価値を下げる恥ずべき対応」として強く非難されているのが実情です。
4回も初期化騒動を起こした運営を許してはいない。二度とあのレベルのシステムバグは出してほしくない。ゲーム内容は、古参アプリになってきているのもあって、いろいろと改善され使い勝手も善くなっている。石は貯めやすい方だと思う。月パス買っておけばとりあえず4回は回せる。今後、ストーリーをどう収めていくのか、10周年とか目指しているのかで方向性が変わるのではないかと思っている。 【リリース開始時レビュー】枢先生とディズニーの化学反応が美しい作品として楽しめますが乙女ゲームではないのでガチな恋愛要素を求める方には合いません。タイトルの「ツイステッド」は歪められた・歪んだという意味。ディズニーのコンセプトを借りつつ、ディズニー世界とは全く別の枢先生が歪めた世界に生きるヴィラン達の末裔が織り成す物語。一種のパラレルワールドと考えてのプレイを推奨。
アーケードであるプロは自分のカードを他人に渡していたプロもいたしSPのプロも月1程度しかやらん、なぜか夜11時過ぎにプロ参戦が集中してる。botか?ゲームで勝とうが負けようがリアルで結果を残すことが重要なプロには無意味なゲーム。本当にプロがやってるかなんて分からんぞ。一般ユーザーは大半のゴミカスbotと対戦するこのゲームだが、人間同士戦ってないのだからそもそも麻雀ではないよ。ドラスティックかつ雷演出、これ強くてもリアル強いとは限らないよ。アーケード慣れている人にはモバイルでも楽勝だろう。それでもゴールドから2回も落とされたし、何万MG失ったか。アーケードはカードのアカウント次第だったし、つまり調整されているのよシステムによってな、完全ランダムなわけなく、何が調整されているか分かるでしょ。いろんな物が調整されてる。牌だけでなくマッチングもプロも。それはモバイルでも同じこと。フレンド機能あるけどインチキbotとフレンドになるの?ギャハハ!アーケードもそうだがアカウント次第でどちらかというと麻雀技術の問題ではないかな。何競ってるか分からんゲーム。