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「だれかと」のランダムマッチに初心者・カジュアル・真剣勝負のスタンスがありますね。
タイトル通り、分ける意味がないと思います。
初心者・カジュアルスタンスで対戦するとレベル51以上とかなりの頻度でマッチングします。きっと初心者狩りをしてストレス発散をしているのでしょう。初心者がキツくなる原因ですね。
ランクマッチマスターボールランクの人や「初心者です!」なのに三鳥エンブレムなどを付けている人などは初心者ではないのでしょうか?
改善方法を2つ考えました。
①レベルに応じて同じくらいのレベルの対戦相手とマッチングするようにする
ランクマッチのランクがレベルになった感じです。
②レベルに応じて選べるスタンスを制限する
「レベル31以上は初心者スタンスを選べなくする」などです。
以前のレビューも書いておきます。
ホーム画面に3つ新パックがありますが、そこをカスタムできるようにして欲しいです。
長文失礼しました。
ウッチが弱すぎる
NPCの初級にすら、負けるデッキが何処にあんだよマジで、調整下手くそか?
あんなクソザコなのに、YouTubeの広告でウッチ使うなよ。初心者が雑魚のデッキを作ってしまったらどうすんだよ。
ウッチをそこまで雑魚にしたのにはなんか理由があんだよね?でなければあんなに弱くなるわけないやん。
もし、理由が無いなら、今すぐウッチそのものを消せ
ウッチのカードとか全部エーテルに変えて返せ
フリーレンとのコラボしてた癖にあんな雑魚カードしかない、ウッチに割り当てられて、フェルンが可哀想だろうが。ウッチを消す気が無いなら、サ終して
PS.もう二度とシャドバが流れないようにXの公式をブロックした
酷評なのは見てわかると思ったのでレビューするつもりはなかったですが対戦イベントの相手がBotだと思うのでレビューしときます!
肉球つなひきという1v1イベントを開始
対戦相手とマッチして20分間ぐらいでどちらがクリア数が多いか競うものですが
まったく違う時間にして同じ人とマッチこちらはクリア失敗して戻る度に対戦相手は2必ずすすんで失敗してる様子がない
重課金者かもしれませんが全く同じ人とマッチしてまったく同じ結果はどうも胡散臭いです
1戦目か2戦目まではなんとか勝てる仕様にしてそうですが勝つ度に貰える報酬が少し多くなるので負けさせて課金狙いってとこですかね
ポイ活でじゃなきゃしてないアプリです!
ディズニーキャラクターの顔も変なのいるしお金が捨てるほどある人は課金してもいいのでは
なので1~3マナ辺りの層が厚いデッキの場合はそれらのコスト帯のカードは例え4枚積みしようと全く来ず、逆に1枚差ししてるだけの高コストカードは1/2くらいの確率で初手に来ます。 あと似たような理由で紙版では常識な「デッキの総枚数に応じた土地カードの割合」を考えるのも無意味になってる感じですかね。 ここ最近はトークン(クリーチャー・アーティファクトなど種類は問わず)が、破壊・生け贄・追放など何らかの形で場から消えると確定フリーズを起こします。 その場合例えその時点でのプレイタイミングが誰であろうとこちらのタイムが消費され、再起動している間に既に1~2ターンパスされて相手が絶対的優位になってる状況が頻発しています。 もう一週間以上放置されているバグですし、上述のようにそもそもゲーム性が破綻しているのでおすすめはしません
今作の目玉コンテンツとなるシャドバパークが今一つ遊びづらいのと、肝心のカードゲーム部分に大きく不足を感じるため低評価。良かった点と悪かった点はそれぞれ以下の通り。
<良かった点>
①ゲームバランスの改良
絶妙なカード能力設定とシステムの改良によって、(少なくともリリース時点では)クラス毎の格差は少なく、先攻後攻による不利もほぼ解消された。前作で最後まで課題となっていたこの点を改良できたのは大きいと思う。
②英語ボイスの追加
前作でsteam版だけだった英語ボイスがデフォルトで実装された。声優のチョイスが見事でどのカードも違和感が全くない。
<悪かった点>
①シャドバパークの存在
今作の目玉となる新コンテンツだが、システム上ホーム画面と頻繁に行き来することになりアクセスが非常に悪い。アバターをカスタマイズできたりイベントをリアルタイムに楽しんだりギルド交流ができたりと魅力的な点はあるが、ゲームの性質上、対戦が始まればいつものカードゲーム画面になるのでどうしてもサブコンテンツの域を出ない。その割にやたら広く端末への負荷も重いため機器によっては処理が遅くなる。かといって日替わり(週替わり)報酬付きのミッションが存在するため無視することもできない。純粋にデッキ構築および対戦のみを楽しみたいプレイヤーからするとノイズでしかなく、ここに多分な開発リソースが割かれたであろう事実を想像すると非常に残念である。
②カードプール(ボリューム)の少なさ
大半のカードは過去作のデザインを焼き直したものであるにもかかわらず、パックの更新速度と枚数は前作リリース当初と同程度。さらにヴァンパイアクラスが消滅し、ナイトメアクラスに統合されたことで、体感的な全体ボリュームは更に少ない。ゲームバランスを考慮した措置ではあろうが、むしろ新たなクラスを増やすぐらいの拡大はしてほしかった。特にナイトメアクラスのカードは前作2クラス分のメインビジュアルとなるキャラクターが一緒くたに1枚のカードにされており、熱心なファンを落胆させる一因になった。その他の前作カードもカード名が全て「二つ名+固有名詞」の形でリメイクされており、カード名が非常に煩雑になった上に個性が薄れ、焼き直しの印象を悪い方に強めている。また、レビュー執筆時点で最新弾となる『アポカリプス・パクト』では、いよいよクラス特性(エルフの進化、ナイトメアのネクロマンス等)を重視しないカードが増え、元々のコンセプトやキャラクターデザインを尊重しない姿勢が顕著になってきている。カードゲームであるにも関わらずカードプールの充実とカードデザインの工夫に重点が置かれなかったことは非常に残念である。
③美術、音楽
前作から特に成長がない。特にカードデザインに関しては小綺麗にはなったが前作初期にあった1枚絵としてのシンプルな個性は無く、焼き直し感を強めている。
④ゲーム容量
とにかく重い。使用端末によるが、標準的なiPhone13だと稀にアプリが落ち、それなりの頻度で動作が重くなる。
その他にも前作から改修された点は多々あるが、いずれも悪い点とは言えないが評価点とも言いづらい。具体的には、以下が挙げられる。
①カード分解の仕様変更
4枚以上所持しているカードでなければ分解(エーテルへの変換)ができなくなった。新たなカード作成がやや難しくなったが、ルピの供給も
含めた総合的なカード作成難易度は前作初期と同程度に落ち着いている印象。無課金でも熱心にプレイすればデッキ作成にはそこまで困らないので、利益確保のためには致し方ない部分と言えると思う。
②ルピの用途および必要数増
シャドバパークでのアバター衣装作成にも使用するようになり、かつ1パック購入に必要な数量が100ルピから500ルピと大幅に増えた。こちらも全体的な供給量からするとそこまで前作との差を感じることはない。
③超進化の存在
新たな目玉要素の1つ。不利な状況からの逆転を可能にする要素でもあり、有利な状況をさらに盤石にできる要素でもある。今作のゲームバランス保持に一役買っているが、打点が伸ばしやくなったことで10点以上の体力を一気に削られるシーンも増え、前作から据え置きのリーダー体力20点にやや不足を感じる。しかし、現状アグロ一強のような状態にはなっていないため、おそらくうまい具合に機能していると言えるのだろう。
以上、総合的には悪い点が目立つ。良い点もいくらかあるものの、長期にわたる前作のサービス期間および今作の開発期間を考慮した上で今作の出来を省みると、今後に向けた期待も全くできないため、最低評価とした。